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アズワン(7476)・施策中計終了・次期計画へ移行

中期経営計画「Project-NANA2.0-」への再構築

FY2017に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q3前進FY2018 – FY2020-Q32017: 320172018: 420182019: 420192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020中計終了・次期計画へ移行有価証券報告書

    「5年計画である中計で掲げた取組みが、成果に繋がってきている証左であり、その成果を次期中計に取り込み、新たに推し進めていく所存です。」

    Project-NANA2.0を含む5年計画を最終年度で総括し、成果を次期中期経営計画へ取り込む段階に移った。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「eコマース 7,810 9,226 118.1 101.7 海外事業 2,817 2,741 97.3 81.4 新規商材 2,049 2,617 127.7 90.6 3施策合計 12,677 14,585 115.1 95.1」

    Project-NANA2.0に関連する売上3施策について、第3四半期累計の実績と計画比を開示した。eコマースと海外事業は計画を上回ったが、新規商材は計画比90.6%、3施策合計は95.1%となった。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「中期経営計画で掲げる売上3施策は、以下のとおりとなりました。 前第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) (百万円) 当第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) (百万円) 前年同四半期比 (%) 同期間計画比 (%)」

    Project-NANA2.0に関連する売上3施策について、第2四半期累計の実績と計画比を開示した。3施策合計は94億60百万円で、同期間計画比99.5%となった。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「中期経営計画で掲げる売上促進3施策は以下のとおり伸張しました。 eコマース 2,428 2,880 118.6 105.8 海外事業 784 824 105.0 90.3 新規商材 599 792 132.1 91.5 3施策合計 3,813 4,497 117.9 99.9」

    Project-NANA2.0に関連する売上促進3施策について、第1四半期の実績と年度計画比を開示した。3施策合計の計画比は99.9%となった。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「事業上及び財務上の対処すべき課題」「最終年度である2019年度「PROJECT -NANA-」の最終目標に到達すべく、残り1年当社グループのリソースを最大限活用し、目標達成に尽力するとともに、さらに次の中期経営計画に向けた準備を進めてまいります。」

    Project-NANA2.0の成果を踏まえ、最終年度まで残り1年となった計画の目標達成と次期中期計画の準備を同時に進める段階に入った。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「<中期経営計画売上施策の進捗状況> eコマース 6,023 7,810 129.7 100.4 海外事業 2,186 2,817 128.9 100.3 新規商材 1,332 2,049 153.8 95.7」

    Project-NANA2.0に関連する売上施策について、第3四半期累計の実績と計画比を開示した。eコマースと海外事業は計画を上回り、新規商材は計画比95.7%となった。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「中期経営計画で掲げる売上促進3施策は以下の通り伸張しました。」

    Project-NANA2.0に関連する売上促進3施策について、第2四半期累計の実績が計画を上回った。eコマース、海外事業、新規商材の計画比はそれぞれ103.3%、108.7%、102.0%となった。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「中期経営計画で掲げる売上3施策は以下のとおり伸張しました。」

    Project-NANA2.0に関連する売上3施策について、第1四半期の実績と計画比を開示した。eコマースは計画比100.6%、海外事業は105.0%、新規商材は95.8%となった。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年度にバージョンアップさせた中期経営計画「Project-NANA2.0-」で挑んだ取組みが、目に見える形で成果を上げ、まさに「成長への再加速」が現実のものとなってきました。残り2年、当社グループのリソースを最大限活用し、目標達成に尽力するとともに、さらに先を見据え、事業の裾野を拡大させてまいります。」

    Project-NANA2.0について、成長への再加速が現実化してきたと評価し、残り2年の取組み継続を示した。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費につきましては、86億89百万円(前年同四半期比8.5%増)となりました。これは、売上増に伴う運賃・保管料の増加、成長戦略に対応し人材投資を増やしていること等に伴う人件費の増加、在庫保管スペース拡充等に伴う不動産賃借料の増加等によるものです。」

    中期経営計画の成長戦略に対応する人材投資を増やしていることを費用面から確認している。新たな計画達成マイルストーンは記載していない。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費につきましては、56億23百万円(前年同四半期比10.3%増)となりました。これは、売上増に伴う運賃・保管料の増加、英文及び中文カタログ並びに上記「ナビ助」と3種のカタログを更新したことに伴う広告宣伝費の増加、成長戦略に対応した人材投資に伴う人件費の増加等によるものです。」

    Project-NANA2.0の遂行に関連する成長戦略への人材投資を継続していることを費用面から確認できる。新たな達成マイルストーンは記載していない。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「中国語カタログ及び英文カタログを2年ぶりに更新したこと等による広告宣伝費の増加、中期経営計画遂行に向けた人材投入を厚くしていることによる人件費の増加」

    再構築後の中期経営計画の遂行に向け、人材投入を厚くしていることを費用面から確認している。Project-NANA2.0に関する新たな達成マイルストーンは記載していない。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「今般5年計画である「Project -NANA-」の折り返しの年度を迎え、想定どおりの部分や見直しが必要な部分などを踏まえ、この計画の達成を後押しするさらなる施策を「Project -NANA2.0-」に再構築いたしました。従来の既成概念にとらわれていた当社グループのリソースを最大限解放し、枠にとらわれない自由な発想で邁進してまいります。」

    従来のProject-NANAの中間年度に、達成を後押しする施策群をProject-NANA2.0として再構築した。
一緒に動いた変遷

「eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大8回
  3. 2商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開8回
  4. 3電子発注・点検校正等のサービス需要の高まり8回
  5. 4株式会社トライアンフ・ニジュウイチの買収によるWEB購買代行サービスの取り込み8回
  6. 5中期経営計画「Project -NANA-」の推進8回
  7. 6新規商材の企画・開拓とオリジナル商品の強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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