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アズワン(7476)・リスク悪化

物流センターの災害・停電・操業中断リスク

FY2016に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1対処FY2020前進FY2023 – 2026-05-132016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 020212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
自然災害による店舗・物流網寸断リスク81社が書いているテーマ・逆風78社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。30社中14社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当社では、連結売上高の80%を全国5か所の物流センターからの出荷により賄っています。」

    物流センターへの依存度を連結売上高の80%、全国5拠点と数値化した。
  2. 2026-05-13前進決算

    「九州DCを福岡県古賀市へ移転新設、延床面積を2,560坪に拡張し新設備導入(延床面積従来比2.6倍)」

    九州DCの移転新設により、物流拠点の運用基盤が更新された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、千葉市、大阪市、尼崎市、埼玉県北葛飾郡及び福岡県古賀市に物流センターを設置しております。…いずれかの施設の操業が不能になった際に他の施設でバックアップして出荷対応するBCPプランを作成しております。」

    九州DCの移転後の物流拠点を含む5地域を対象に、複数拠点でのバックアップ出荷BCPを継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、千葉市、大阪市、尼崎市、埼玉県北葛飾郡及び福岡県朝倉市に物流センターを設置しております。…いずれかの施設の操業が不能になった際に他の施設でバックアップして出荷対応するBCPプランを作成しております。」

    阪神DCの開設により物流拠点を含む対象施設を更新し、複数拠点によるバックアップ出荷のBCPを継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2020対処有価証券報告書

    「当社グループは、このような事態が生じた際の影響を軽減するために、いずれかの施設の操業が不能になった際に他の施設でバックアップして出荷対応するBCPプランを作成しております。」

    千葉市の新拠点を含む物流センターの操業中断に備え、他施設でバックアップ出荷するBCPプランを明示した。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの施設において災害、停電、その他の中断事象が生じた場合、その影響を完全に防止または軽減できる保証はありません。仮にこれらの施設で地震やその他の操業を中断する事象が発生した場合、商品の出荷能力が著しく低下する可能性があります。また、商品の調達に一部支障が生ずる可能性があります。」

    埼玉、大阪、福岡の物流センターにおける災害・停電・操業中断リスクを継続して開示している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「これらの施設において災害、停電、その他の中断事象が生じた場合、その影響を完全に防止または軽減できる保証はありません。仮にこれらの施設で地震やその他の操業を中断する事象が発生した場合、商品の出荷能力が著しく低下する可能性があります。」

    埼玉、大阪、福岡の物流センターに関する災害・停電・操業中断リスクを継続して開示している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    物流センターの災害・停電・操業中断リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの施設において災害、停電、その他の中断事象が生じた場合、その影響を完全に防止または軽減できる保証はありません。仮にこれらの施設で地震やその他の操業を中断する事象が発生した場合、商品の出荷能力が著しく低下する可能性があります。」

    埼玉・大阪・福岡の物流センターにおける災害・停電等が出荷能力や調達に影響する可能性を示している。
一緒に動いた変遷

「eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1eコマースの取扱商品点数を100万点超へ拡大4回
  3. 2商品検索・電子購買支援サービス「AXEL」「ocean」の展開4回
  4. 3物流機能・在庫管理・配送状況の強化4回
  5. 4機器メンテナンス・校正・修理・レンタルのサービス営業4回
  6. 5資本コストを意識した経営とROE向上3回
  7. 6機動的な資本政策としての自己株式取得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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