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アルビス(7475)・目標再掲

アルビスブランドの確立

FY2016に初出。30回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-04-302016: 320162017: 220172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 1
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サービス品質と認知活動によるブランド確立25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-30再掲決算

    「第四次中期経営計画の最終年度を迎え、中期経営方針「私のお店と言ってもらえるアルビスファンを増やす」の実現に向けて、重点施策である「お客さまを笑顔にする商品の提供」「お客さまが楽しく快適に買い物できる店づくり」「働きがい、やりがいを感じられる職場環境の実現」「持続的な成長に向けた業務基盤の強化」「事業を通じた地域社会の課題解決」の取り組みをさらに加速させてまいります。」

    第四次中期経営計画の最終年度において、経営方針と5つの重点施策を継続し、取組みを加速する方針を示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「食を通じて地域の皆様の健康で豊かな生活に貢献します」の企業理念のもと、前期より3年間(第58期~第60期)のビジョンを示した第四次中期経営計画を進めております。第四次中期経営計画では「私のお店と言ってもらえるアルビスファンを増やす」を経営方針とし、「お客さまを笑顔にする商品の提供」「お客さまが楽しく快適に買い物できる店づくり」「働きがい、やりがいを感じられる職場環境の実現」「持続的な成長に向けた業務基盤の強化」「事業を通じた地域社会の課題解決」の5つを重点施策として、以下のとおり取り組んでおります。」

    第四次中期経営計画の期間、経営方針および5つの重点施策を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「食を通じて地域の皆様の健康で豊かな生活に貢献します」の企業理念のもと、当期より3年間(第58期~第60期)のビジョンを示した第四次中期経営計画を進めております。第四次中期経営計画では「私のお店と言ってもらえるアルビスファンを増やす」を経営方針とし、「お客さまを笑顔にする商品の提供」「お客さまが楽しく快適に買い物できる店づくり」「働きがい、やりがいを感じられる職場環境の実現」「持続的な成長に向けた業務基盤の強化」「事業を通じた地域社会の課題解決」を重点課題として、以下の施策に取り組んでおります。」

    第四次中期経営計画の3年間(第58期~第60期)、経営方針および5つの重点課題を重要な変更なく継続している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、2024年度(第58期)をスタートとする「第四次中期経営計画」において、中期経営方針として「私のお店と言ってもらえるアルビスファンを増やす」を掲げ、「お客さまを笑顔にする商品の提供」「お客さまが楽しく快適に買い物できる店づくり」「働きがい、やりがいを感じられる職場環境の実現」「持続的な成長に向けた業務基盤の強化」「事業を通じた地域社会の課題解決」という5つの取り組みを重点施策として進めてまいります。」

    第三次中期経営計画の「地域一番のお客様満足の実現」から、第四次中期経営計画では「私のお店と言ってもらえるアルビスファンを増やす」へ表現を改め、商品・店舗・人的資本・業務基盤・地域課題の5分野に再整理した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「3年目となる「第三次中期経営計画(第55期~第57期)」では、「地域一番のお客様満足の実現」を中期経営方針に掲げ、「お客様の多様なニーズへの対応」「従業員が挑戦できる環境の実現」「業務基盤の活用による生産性の向上」「事業を通じた地域社会の課題解決」を重点課題とし、以下の施策に取り組んでおります。」

    第三次中期経営計画の3年目において、方針と4つの重点課題を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「3年目となる「第三次中期経営計画(第55期~第57期)」では、「地域一番のお客様満足の実現」を中期経営方針に掲げ、「お客様の多様なニーズへの対応」「従業員が挑戦できる環境の実現」「業務基盤の活用による生産性の向上」「事業を通じた地域社会の課題解決」を重点課題とし、以下の施策に取り組んでおります。」

    第三次中期経営計画の3年目において、「地域一番のお客様満足の実現」と4つの重点課題を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「第三次中期経営計画」の最終年にあたる3年目となり、中期経営方針「地域一番のお客さま満足の実現」、重点施策「お客様の多様なニーズへの対応」「従業員が挑戦できる環境の実現」「業務基盤の活用による生産性の向上」「事業を通じた地域社会の課題解決」の取り組みをさらに進めてまいります。」

    第三次中期経営計画が最終年の3年目に入り、「地域一番のお客さま満足の実現」と4つの重点施策を引き続き経営の枠組みとしている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「昨年度よりスタートしております「第三次中期経営計画(第55期~第57期)」は、「地域一番のお客様満足の実現」を中期経営方針に掲げ、「お客様の多様なニーズへの対応」「従業員が挑戦できる環境の実現」「業務基盤の活用による生産性の向上」「事業を通じた地域社会の課題解決」を重点課題とし、以下の施策に取り組んでおります。」

    第三次中期経営計画の期間、経営方針、4つの重点課題を引き続き掲げている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「昨年度よりスタートしております「第三次中期経営計画(第55期~第57期)」は、「地域一番のお客様満足の実現」を中期経営方針に掲げ、「お客様の多様なニーズへの対応」「従業員が挑戦できる環境の実現」「業務基盤の活用による生産性の向上」「事業を通じた地域社会の課題解決」を重点課題とし、以下の施策に取り組んでおります。」

    第三次中期経営計画の期間、経営方針、4つの重点課題を引き続き掲げている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年度よりスタートしております「第三次中期経営計画」(第55期~第57期)は、「地域一番のお客様満足の実現」を中期経営方針に掲げ、「お客様の多様なニーズへの対応」「従業員が挑戦できる環境の実現」「業務基盤の活用による生産性の向上」「事業を通じた地域社会の課題解決」を重点課題とし、以下の施策に取り組んでおります。」

    第三次中期経営計画の期間、経営方針、4つの重点課題を引き続き掲げ、各施策に取り組んでいる。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「今年度よりスタートしました第三次中期経営計画(第55期~第57期)は、「地域一番のお客様満足の実現」を中期経営方針に掲げ、「お客様の多様なニーズへの対応」「従業員が挑戦できる環境の実現」「業務基盤の活用による生産性の向上」「事業を通じた地域社会の課題解決」を重点施策とし、初年度は以下の施策に取り組んでおります。」

    第三次中期経営計画の期間、経営方針、4つの重点施策を重要な変更なく継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「今年度よりスタートしました第三次中期経営計画(第55期~第57期)は、「地域一番のお客様満足の実現」を中期経営方針に掲げ、「お客様の多様なニーズへの対応」「従業員が挑戦できる環境の実現」「業務基盤の活用による生産性の向上」「事業を通じた地域社会の課題解決」を重点施策とし、初年度の取り組みとして以下の施策を開始しております。」

    第三次中期経営計画の期間、経営方針、4つの重点施策を引き続き掲げ、初年度施策を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「第三次中期経営計画(第55期~第57期)は、「地域一番のお客様満足の実現」を中期経営方針に掲げ、「お客様の多様なニーズへの対応」「従業員が挑戦できる環境の実現」「業務基盤の活用による生産性の向上」「事業を通じた地域社会の課題解決」を重点施策とし、初年度の取り組みとして以下の施策を開始しております。」

    第三次中期経営計画の期間、経営方針、4つの重点施策を引き続き掲げ、初年度施策の開始を記載している。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2021年度(第55期)を最終年度とする「第二次中期経営計画」を公表しておりましたが、経営環境が大きく変化していることを受け、2021年度(第55期)を初年度とする「第三次中期経営計画」を新たに策定し、スタートさせました。新たな中期経営計画では、「地域一番のお客さま満足の実現」を中期経営方針に掲げ」

    従来の「地域に根ざした一番店を創る」から、第三次中期経営計画の「地域一番のお客さま満足の実現」へ中期経営方針の表現を改めた。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、第二次中期経営計画(第53期~第55期)の2期目として、経営方針「地域に根ざした一番店を創る」を実現するために、「お客様に満足していただける店づくり」「自立して考え行動できる従業員の育成」「バックシステムを活用した生産性の向上と業務改革」の各施策に取り組んでおります。」

    第二次中期経営計画の2期目として、「地域に根ざした一番店を創る」という経営方針と3つの施策を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、第二次中期経営計画(第53期~第55期)の2期目として、経営方針「地域に根ざした一番店を創る」を実現するために、「お客様に満足していただける店づくり」「自立して考え行動できる従業員の育成」「バックシステムを活用した生産性の向上と業務改革」の各施策に取り組んでおります。」

    第二次中期経営計画の2期目として、「地域に根ざした一番店を創る」という経営方針と3つの施策を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、第二次中期経営計画(第53期~第55期)の2期目として、経営方針「地域に根ざした一番店を創る」を実現するために、「お客様に満足していただける店づくり」「自立して考え行動できる従業員の育成」「バックシステムを活用した生産性の向上と業務改革」の各施策に取り組んでおります。」

    第二次中期経営計画の2期目として、経営方針と3つの重点施策を継続している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な企業価値の向上に向けて、2019年度から3年間(2020年3月期から2022年3月期まで)の目標を定めた「第二次中期経営計画」を実行しております。第二次中期経営計画では、中期経営方針を「地域に根ざした一番店を創る~地域の食文化を守りお客様を一番大事にするお店~」とし、第一次中期経営計画(2017年3月期から2019年3月期まで)で構築したインフラ(基幹システム、アルビスプロセスセンター等)を最大限に活用したチェーンオペレーションの確立と、ローカルスーパーマーケットとして特色ある店づくりを進めております。」

    第二次中期経営計画、「地域に根ざした一番店を創る」という方針、ブランドとしての地域性・顧客重視を引き続き掲げている。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、「地域に根ざした一番店を創る」を第二次中期経営計画(第53期~第55期)の経営方針とし、「お客様に満足していただける店づくり」「自立して考え行動できる従業員の育成」「バックシステムを活用した生産性の向上と業務改革」を重点施策に掲げ、今後の成長拡大に向け取り組んでおります。」

    第二次中期経営計画の経営方針と3つの重点施策を継続し、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、第53期をスタート期とする第二次中期経営計画(第53期~第55期)を策定し、「地域に根ざした一番店を創る」を中期経営方針とし、「お客様に満足していただける店づくり」「自立して考え行動できる従業員の育成」「バックシステムを活用した生産性の向上と業務改革」を重点施策に掲げ、今後の成長拡大に向け、取り組んでまいりました。」

    第二次中期経営計画、「地域に根ざした一番店を創る」という中期経営方針、および3つの重点施策を引き続き掲げている。
  21. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、第53期をスタート期とする第二次中期経営計画(第53期~第55期)を策定しました。「地域に根ざした一番店を創る」を中期経営方針とし、「お客様に満足していただける店づくり」「自立して考え行動できる従業員の育成」「バックシステムを活用した生産性の向上と業務改革」を重点施策としました。」

    第二次中期経営計画では、従来のブランド確立から「地域に根ざした一番店を創る」へ中期経営方針を改め、顧客・従業員・生産性を3つの重点施策として再整理している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成30年4月より新ブランドスローガンを「おいしい!を明日のちからに」と定め、店頭・CM等で発信しております。」

    新ブランドスローガン「おいしい!を明日のちからに」を店頭・CM等で発信する方針を引き続き記載している。
  23. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「また、平成30年4月より新ブランドスローガンを「おいしい!を明日のちからに」と定め、店頭・CM等で発信しております。これは、当社が地域の食文化にこだわり、明日への元気(エネルギー)につなげる「食」を提案し、「おいしい!」を合言葉にお客様・従業員の未来をつなぐあたたかい食卓を応援していきたいとの思いが込められております。」

    従来の「アルビスブランドの確立」に関する取組みを、新ブランドスローガン「おいしい!を明日のちからに」による発信へ展開している。
  24. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループの更なる業容拡大を実現するため、5つの戦略を掲げ、進めております。」

    従来の「アルビスブランドの確立」という名称は明示されず、業容拡大に向けた5つの戦略と具体的課題を中心とする記載へ比重が移っている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)経営方針・経営戦略等 当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の経営方針を維持している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような激化する競争環境の中、企業を成長させ企業価値を高めるために「アルビスブランドの確立」を経営方針に掲げ、お客様から「わたしのお店」として支持いただける店作りを目指し、重点施策として『お客様満足度の向上』『従業員の活躍と成長を促す仕組み作り』『成長基盤の構築』を掲げ、取組んでまいりました。」

    「アルビスブランドの確立」と三つの重点施策を、通期の経営方針として再確認している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような激化する競争環境の中、企業を成長させ企業価値を高めるために「アルビスブランドの確立」を経営方針に掲げ、お客様から「わたしのお店」として支持いただける店作りを目指して、各種施策に取組んでまいりました。」

    「アルビスブランドの確立」を経営方針として再掲し、「わたしのお店」として支持される店作りを継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような激化する競争環境の中、企業を成長させ企業価値を高めるために「アルビスブランドの確立」を経営方針に掲げ、お客様から「わたしのお店」として支持いただけるようお客様のニーズに対応した店作りを行うため、各種施策に取組んでまいりました。」

    「アルビスブランドの確立」を経営方針として再掲し、顧客ニーズに対応した店作りを継続している。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、第50期を迎え、当連結会計年度を初年度とする新たな中期経営計画をスタートさせました。激化する競争環境の中、企業を成長させ企業価値を高めるために「アルビスブランドの確立」を経営方針に掲げ、お客様の認知度・信頼度を高める取組みとして、3つの重点施策(①お客様満足度の向上、②従業員の活躍と成長を促す仕組み作り、③成長基盤の構築)を柱とし、5つの戦略(①店舗戦略、②商品戦略、③顧客戦略、④人材戦略、⑤基盤戦略)を実行してまいります。」

    「アルビスブランドの確立」を掲げる新たな中期経営計画を第50期から開始し、3つの重点施策と5つの戦略を実行する段階に移行した。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは平成29年3月期から平成31年3月期の3ヶ年の経営方針を「アルビスブランドの確立」としております。接客、商品、サービス、店舗などをお客様起点で見直し、お客様からは、いつまでも、なくてはならない「わたしのお店」として深く信頼いただき、「自分の家」のようにお客様をお迎えする従業員を育て、お客様や従業員、社会、そして未来のためになくてはならない食品スーパーマーケットを目指してまいります。」

    平成29年3月期から平成31年3月期までの3年間の経営方針として、顧客起点でブランドを確立する方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「同業・異業態との競争激化」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1同業・異業態との競争激化3回
  3. 2店舗収益悪化・固定資産減損3回
  4. 3お客様満足度の向上3回
  5. 45つの戦略による中期経営計画の実行3回
  6. 5設備投資資金の借入依存と金利変動2回
  7. 6従業員の活躍と成長を促す仕組み作り2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルビスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「再掲」でした。
アルビスブランドの確立|アルビス(7475)の変遷 | Komori