鳥羽洋行(7472)・目標前進
女性労働者の平均勤続年数8.5年目標
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性正社員比率・女性社員勤続年数の向上目標6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「目標:女性労働者の平均勤続年数を現在の9.3年から10.5年にする。」「女性労働者の平均勤続年数 2027年3月までに 10.5年 10.1年」
女性労働者の平均勤続年数について、2027年3月までの目標10.5年に対し当事業年度実績は10.1年となった。 - 2026-05-08実績引用経営計画
「女性活躍推進法による「えるぼし認定」を取得しております。有給休暇の取得推進、残業時間削減、産休 /育休からの復職率100%を継続しております。」
女性活躍施策について、えるぼし認定、復職率100%、有給休暇取得・残業時間削減の取組を実績として引用した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「計画期間:2022年4月1日~2027年3月31日までの5年間 目標:女性労働者の平均勤続年数を現在の9.3年から10.5年にする。」
女性労働者の平均勤続年数目標を9.5年から10.5年へ引き上げ、当事業年度の実績は9.7年となった。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「計画期間:2022年4月1日~2027年3月31日までの5年間 目標:女性労働者の平均勤続年数を現在の8.7年から9.5年にする。」
女性労働者の平均勤続年数目標が従来の8.5年から9.5年へ引き上げられ、当連結会計年度の実績は9.3年となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「計画期間:2022年4月1日~2027年3月31日までの5年間 目標:女性労働者の平均勤続年数を現在の7.3年から8.5年にする。」
女性活躍推進法に基づく行動計画として、2027年3月までに女性労働者の平均勤続年数を8.5年にする目標を設定している。当連結会計年度の実績は8.7年と記載している。