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鳥羽洋行(7472)・目標達成

連結配当性向35%以上・1株当たり配当金40円下限

FY2016に初出。33回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-11-06。

33記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風379社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの381件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1達成有価証券報告書

    「2026年6月19日定時株主総会 普通株式 587,361 150.00 2026年3月31日 2026年6月22日 利益剰余金」

    前期 filing で予定されていた2026年3月期の年間配当150円が、2026年6月22日に実施されたことを確認した。1株当たり配当額には創業120周年記念配当20円が含まれている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり普通配当130円に創業120周年記念配当20円を加えた1株当たり150円の年間配当を、2026年6月19日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。連結配当性向は53.2%となる予定であります。」

    従来の連結配当性向35%以上・1株当たり40円下限の方針のもと、2026年3月期は普通配当130円に創業120周年記念配当20円を加え、年間150円・連結配当性向53.2%を予定している。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月20日定時株主総会 普通株式 514,537 130.00 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」

    FY2025について、年間配当130円が2025年6月23日に支払われたことを開示し、前 filing の予定が実施実績として確認された。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり130円の年間配当を、2025年6月20日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。連結配当性向は41.8%となる予定であります。」

    連結配当性向35%以上・1株当たり40円下限の方針のもと、2025年3月期は1株当たり130円、連結配当性向41.8%を予定している。
  5. FY2025-H12024年3月期配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2024年6月21日定時株主総会による配当金の総額には、「従業員向け株式交付信託」が保有する当社株式に対する配当金960千円が含まれております。」

    2024年3月期について、1株当たり120円、総額481,254千円の配当を2024年6月24日に支払った実績を開示している。
  6. FY2024年間配当・配当性向を更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり120円の年間配当を実施いたしました。この結果、連結配当性向は45.3%となっております。」

    FY2024は年間配当120円、連結配当性向45.3%となり、連結配当性向35%以上・1株当たり40円下限の方針を満たした。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月16日定時株主総会 普通株式 494,499 120.00 2023年3月31日 2023年6月19日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり120円、総額4億9,449万9千円の配当を支払った実績を再掲している。
  8. FY2024-Q1FY2023配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2023年6月16日 定時株主総会 普通株式 494,499 120.00 2023年3月31日 2023年6月19日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり120円、総額4億9,449万9千円の配当を2023年6月19日に支払った。
  9. FY2023年間配当・配当性向を更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり120円の年間配当を実施いたしました。この結果、連結配当性向は、35.3%となっております。」

    FY2023は年間配当120円、連結配当性向35.3%となり、配当性向35%以上・1株当たり40円下限の方針を満たした。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月17日定時株主総会による配当金の総額には、「従業員向け株式交付信託」が保有する当社株式に対する配当金1,272千円が含まれております。」

    2022年3月期について、1株当たり120円、総額5億1,161万4千円の配当を支払った実績を再掲している。
  11. FY2023-Q1FY2022配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 511,614 120.00 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり120円、総額5億1,161万4千円の配当を2022年6月20日に支払った。配当金総額には従業員向け株式交付信託への配当127万2千円が含まれている。
  12. FY2022年間配当・配当性向を更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり120円の年間配当を実施いたしました。この結果、連結配当性向は、36.3%となっております。」

    連結配当性向35%以上・1株当たり40円下限の方針のもと、FY2022は年間配当120円、連結配当性向36.3%となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 433,285 100.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    FY2021年3月期について、1株当たり100円、総額4億3,328万5千円の配当を2021年6月21日に支払った実績を再掲している。
  14. FY2022-Q1FY2021配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 433,285 100.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり100円、総額4億3,328万5千円の配当を2021年6月21日に支払った。
  15. FY2021年間配当・配当性向を更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり普通配当80円に創業115周年を記念いたしまして記念配当20円加え期末配当金100円を実施いたしました。この結果、連結配当性向は、45.6%となっております。」

    連結配当性向35%以上・1株当たり40円下限の方針のもと、FY2021は記念配当を含む年間配当100円、連結配当性向45.6%となった。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日定時株主総会による配当金の総額には、「従業員向け株式交付信託」が保有する当社株式に対する配当金984千円が含まれております。」

    2020年3月期の1株当たり120円、総額5億1,994万8千円の配当支払実績と、信託保有株式への配当98万4千円を再掲している。
  17. FY2021-Q12020年3月期配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 519,948 120.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり120円、総額5億1,994万8千円の配当を2020年6月22日に支払ったことを開示している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり120円の年間配当を実施いたしました。この結果、連結配当性向は、53.4%となっております。」

    連結配当性向35%以上・1株当たり40円下限の方針のもと、FY2020は年間配当120円、連結配当性向53.4%となった。
  19. FY2020-Q12019年3月期配当の支払実績を記載有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 519,950 120.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の年間配当120円について、総額5億1,995万円を2019年6月24日に支払ったことを開示している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり120円の年間配当を実施いたしました。この結果、連結配当性向は、37.8%となっております。」

    連結配当性向35%以上・1株当たり40円下限の方針のもと、FY2019は年間配当120円、連結配当性向37.8%となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 476,621 110.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    FY2018の配当として、1株当たり110円、総額4億7,662万1千円を平成30年6月25日に支払った実績を再掲している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 476,621 千円 1株当たり配当額 110.00円」

    FY2018の配当として、1株当たり110円、総額4億7,662万1千円を支払った実績を再掲している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 476,621千円 1株当たり配当額110.00円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月25日 配当の原資利益剰余金」

    FY2018の1株当たり110円の配当について、総額4億7,662万1千円を平成30年6月25日に支払ったことを記載している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり110円の年間配当を実施いたしました。この結果、連結配当性向は、37.2%となっております。」

    FY2018は1株当たり年間配当110円、連結配当性向37.2%となり、連結配当性向35%以上・1株当たり40円下限の方針を上回った。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払額(2億81百万円)」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり65円、総額2億8,164万5千円の配当を平成29年6月26日に支払ったことを記載している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり65円の年間配当を実施いたしました。この結果、連結配当性向は、36.6%となっております。」

    FY2017は1株当たり年間配当65円、連結配当性向36.6%となり、連結配当性向35%以上・1株当たり40円下限の方針を上回った。
  27. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 433,300 100.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当として、1株当たり100円の配当を平成28年6月27日に実施した。既存方針の1株当たり40円下限を上回る実績だが、当 filingでは配当性向の実績は示されていない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「連結配当性向を35%以上にするとともに、1株当たりの配当金40円を下限として平成29年3月期より実施する方針を公表しております。」

    業績連動型の配当性向を指標とする従来方針に加え、平成29年3月期から配当性向と最低配当額を設定している。
一緒に動いた変遷

「従業員向け株式交付信託」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1従業員向け株式交付信託5回
  3. 2自己株式の取得・消却による機動的な資本政策5回
  4. 3公正・透明な経営と企業価値の持続的向上4回
  5. 4ROEを重視した経営体質強化3回
  6. 5専門人材の確保・育成2回
  7. 6気候変動リスク・機会の識別と評価2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鳥羽洋行の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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