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メディパルホールディングス(7459)・事実増収・営業減益・経常増益・純利益増益直近の決算(2026-08-05)では「その他」

営業利益・経常利益・親会社株主利益の改善

FY2016に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-05。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020-Q3その他FY2025 – 2026-08-052016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05その他決算

    「営業利益は、前年同期から6億66百万円(4.7%)減益の133億86百万円となりました。」

    2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比4.7%増、営業利益が4.7%減、経常利益が1.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が42.3%増となった。業績の組合せが示された。
  2. FY2026増収・営業減益・経常増益・純利益増益有価証券報告書

    「当連結会計年度における経営成績は、売上高3兆8,173億54百万円(前期比4.0%増)、営業利益531億82百万円(前期比4.4%減)、経常利益757億23百万円(前期比16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益425億34百万円(前期比5.6%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主利益は増加した一方、営業利益は事業投資費等や人材・物流コストの増加により減少した。
  3. FY2026-H1増収・営業減益・経常減益・純利益増益有価証券報告書

    「営業利益は、前年同期から20億79百万円(7.7%)減益の250億83百万円となりました。」

    FY2026-H1は売上高が前年同期比4.0%増となった一方、営業利益は7.7%減、経常利益は2.3%減となった。親会社株主に帰属する中間純利益は1.7%増で、増収・営業減益・経常減益・純利益増益の組合せとなった。
  4. FY2025増収・営業増益・経常増益・純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における経営成績は、売上高3兆6,713億28百万円(前期比3.2%増)、営業利益556億9百万円(前期比17.5%増)、経常利益652億55百万円(前期比1.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益402億79百万円(前期比2.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期比で増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期から456億82百万円(2.6%)増収の1兆8,246億72百万円となりました。営業利益は、前年同期から65億31百万円(31.7%)増益の271億62百万円となりました。経常利益は、前年同期から57億80百万円(19.7%)増益の350億80百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期から45億73百万円(26.7%)増益の217億27百万円となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  6. FY2024増収・営業減益・経常減益・純利益増益有価証券報告書

    「当連結会計年度における経営成績は、売上高3兆5,587億32百万円(前期比5.9%増)、営業利益473億30百万円(前期比3.4%減)、経常利益645億70百万円(前期比0.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益414億74百万円(前期比6.9%増)となりました。」

    FY2024は売上高と親会社株主利益が増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。事業投資費やのれん・無形資産償却費を除く営業利益は前期比3.8%増となった。
  7. FY2024-Q3売上増・経常増益と営業減益・純利益減益有価証券報告書

    「売上高は、前年同期から1,474億97百万円(5.7%)増収の2兆7,149億15百万円となりました。営業利益は、前年同期から3億16百万円(0.8%)減益の372億15百万円となりました。経常利益は、前年同期から3億31百万円(0.7%)増益の502億40百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期から15億62百万円(5.2%)減益の282億86百万円となりました。」

    FY2024-Q3累計では、売上高が5.7%増加し、経常利益も0.7%増益となった一方、営業利益は0.8%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5.2%減益となった。
  8. FY2024-Q2営業・経常減益と親会社株主利益減少有価証券報告書

    「営業利益は、前年同期から49億12百万円(19.2%)減益の206億31百万円となりました。経常利益は、前年同期から39億61百万円(11.9%)減益の292億99百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期から1億70百万円(1.0%)減益の171億54百万円となりました。」

    FY2024-Q2累計では、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。事業投資費やMP五協F&Cのれん・無形資産償却費の計上などが営業利益減少要因として説明されている。
  9. FY2024-Q1営業・経常減益と親会社株主利益増益有価証券報告書

    「営業利益は、前年同期から11億15百万円(8.3%)減益の124億01百万円となりました。経常利益は、前年同期から9億10百万円(5.2%)減益の166億76百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期から29億18百万円(35.3%)増益の111億88百万円となりました。」

    FY2024-Q1は売上高が増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期比で減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、東七の段階取得による差益や本社移転に伴う受取補償金などの特別利益により増加した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における経営成績は、売上高3兆3,600億8百万円(前期比2.1%増)、営業利益489億72百万円(前期比7.3%増)、経常利益651億22百万円(前期比5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益388億6百万円(前期比31.9%増)となりました。」

    2023年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益の全てが前期比で増加した。特に親会社株主に帰属する当期純利益は31.9%増、営業利益は489億72百万円となった。
  11. FY2023-Q3営業増益・経常減益と親会社株主利益増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2兆5,674億18百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益375億31百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益499億8百万円(前年同期比3.7%減)、特別利益に投資有価証券売却益を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益298億48百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した一方、経常利益は減少した。
  12. FY2023-Q2営業増益・経常減益と親会社株主利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1兆6,853億96百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益255億43百万円(前年同期比5.2%増)、経常利益332億61百万円(前年同期比0.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益173億24百万円(前年同期比6.5%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高と営業利益が前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  13. FY2023-Q1営業・経常増益と親会社株主利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高8,383億28百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益135億16百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益175億86百万円(前年同期比1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益82億70百万円(前年同期比12.4%減)となりました。」

    当四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は12.4%減少した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を適用しなかった場合の数値は、売上高3兆3,226億38百万円(前期比3.5%増)、営業利益455億9百万円(前期比18.0%増)、経常利益619億30百万円(前期比16.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益293億53百万円(前期比22.7%増)となります。」

    収益認識会計基準適用前の比較可能な数値では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の全指標が前期比で増加した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を適用しなかった場合の数値は、売上高2兆5,308億23百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益367億80百万円(前年同期比24.9%増)、経常利益515億91百万円(前年同期比29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益287億53百万円(前年同期比75.9%増)となります。」

    収益認識会計基準適用前の比較可能な数値では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益の全指標が前年同期比で増加した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を適用しなかった場合の数値は、売上高1兆6,604億60百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益243億22百万円(前年同期比35.1%増)、経常利益336億1百万円(前年同期比40.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益185億21百万円(前年同期比55.3%増)となります。」

    収益認識会計基準適用前の比較可能な数値では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益の全指標が前年同期比で増加した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を適用しなかった場合の数値は、売上高8,292億73百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益128億69百万円(前年同期比22.2%増)、経常利益169億50百万円(前年同期比24.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益92億69百万円(前年同期比34.3%増)となります。」

    収益認識会計基準適用前の比較可能な数値として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の全指標が前年同期比で増加した。
  18. FY2021通期の減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における経営成績は、売上高3兆2,111億25百万円(前期比1.3%減)、営業利益385億76百万円(前期比27.4%減)、経常利益529億68百万円(前期比22.1%減)、特別利益に投資有価証券売却益を計上するとともに、特別損失に希望退職の実施に伴う特別退職金等を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益239億26百万円(前期比37.0%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全指標が前期比で減少した。
  19. FY2021-Q3減収減益の継続と純利益減少幅の拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2兆4,388億12百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益294億48百万円(前年同期比31.3%減)、経常利益397億25百万円(前年同期比26.4%減)、特別利益に投資有価証券売却益を計上するとともに、特別損失に希望退職の実施に伴う特別退職金等を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は163億47百万円(前年同期比40.8%減)となりました。」

    第3四半期累計は全指標が前年同期比で減少した。売上高・営業利益・経常利益は減収減益が続き、親会社株主に帰属する四半期純利益は希望退職に伴う特別退職金等の影響もあり、前年同期比40.8%減となった。
  20. FY2021-Q2減収減益幅の拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1兆5,884億18百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益180億2百万円(前年同期比35.6%減)、経常利益239億87百万円(前年同期比31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は119億28百万円(前年同期比28.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全指標が前年同期比で減少し、前四半期の減少幅を上回る減収減益となった。
  21. FY2021-Q1全指標減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高7,941億64百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益105億30百万円(前年同期比13.6%減)、経常利益135億93百万円(前年同期比13.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益69億3百万円(前年同期比12.3%減)となりました。」

    当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全指標が前年同期比で減少した。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における経営成績は、売上高3兆2,530億79百万円(前期比2.2%増)、営業利益531億9百万円(前期比6.6%増)、経常利益680億20百万円(前期比6.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益379億68百万円(前期比10.5%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前期比で増加し、営業利益531億9百万円、経常利益680億20百万円となった。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2兆4,836億54百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益428億53百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益539億87百万円(前年同期比6.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益276億33百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前四半期から同じ増加傾向を継続している。
  24. FY2020-Q2全指標増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1兆6,548億46百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益279億47百万円(前年同期比20.9%増)、経常利益347億89百万円(前年同期比19.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は165億67百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  25. FY2020-Q1営業利益・経常利益の増加と純利益の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高8,109億28百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益121億87百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益156億44百万円(前年同期比7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益78億69百万円(前年同期比3.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.0%減少した。
  26. FY2019-Q3営業利益・経常利益の増加と純利益の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2兆4,227億42百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益402億87百万円(前年同期比17.8%増)、経常利益506億26百万円(前年同期比14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益272億70百万円(前年同期比1.7%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  27. FY2019-Q2営業利益・経常利益の増加と純利益の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1兆5,832億79百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益231億9百万円(前年同期比17.5%増)、経常利益291億73百万円(前年同期比13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は154億83百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高8,032億43百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益115億72百万円(前年同期比33.6%増)、経常利益144億99百万円(前年同期比21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益81億12百万円(前年同期比41.7%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における経営成績は、売上高3兆1,463億14百万円(前期比2.7%増)、営業利益442億60百万円(前期比11.6%増)、経常利益573億49百万円(前期比7.5%増)、特別利益に関係会社株式売却益などを計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益347億80百万円(前期比19.9%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比増加となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2兆3,904億78百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益341億96百万円(前年同期比3.9%増)、経常利益441億5百万円(前年同期比2.2%増)、特別利益に関係会社株式売却益などを計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益277億35百万円(前年同期比17.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  31. FY2018-Q2営業利益・経常利益の減少と純利益の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1兆5,602億49百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益196億60百万円(前年同期比5.6%減)、経常利益258億2百万円(前年同期比4.1%減)、特別利益に関係会社株式売却益47億76百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は161億41百万円(前年同期比14.8%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。純利益の増加には関係会社株式売却益47億76百万円が寄与した。
  32. FY2017業績指標の反落有価証券報告書

    「当連結会計年度における経営成績は、売上高3兆639億円(前期比1.2%増)、営業利益396億50百万円(前期比6.2%減)、経常利益533億60百万円(前期比3.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益290億11百万円(前期比5.7%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回り、直前の四半期累計で続いていた増益傾向から通期では反落した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2兆3,296億54百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益328億98百万円(前年同期比3.1%増)、経常利益431億47百万円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益235億47百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1兆5,304億6百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益208億36百万円(前年同期比13.0%増)、経常利益269億8百万円(前年同期比10.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益140億66百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高7,716億44百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益116億38百万円(前年同期比43.6%増)、経常利益149億65百万円(前年同期比33.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益84億98百万円(前年同期比60.2%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でそれぞれ増加した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高3兆281億87百万円(前期比5.4%増)、営業利益422億83百万円(前期比28.9%増)、経常利益551億40百万円(前期比24.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益307億71百万円(前期比29.9%増)となりました。」

    業績指標として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「物流・営業機能の強化と新規事業創造による収益多角化」は、この変遷が動いた36回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1085544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流・営業機能の強化と新規事業創造による収益多角化10回
  3. 2PALTACのRDC・FDCネットワーク拡充8回
  4. 3ALC・FLCによる医療用医薬品物流機能の全国拡大5回
  5. 4動物用医薬品・食品加工原材料事業の経営基盤強化5回
  6. 5内部留保活用と機動的な自己株式取得4回
  7. 6ARを活用した医薬品卸のプロモーション機能強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディパルホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業利益・経常利益・親会社株主利益の改善|メディパルホールディングス(7459)の変遷 | Komori