グローバルサプライチェーンマネジメント再構築とシステム投資
FY2018-Q4に初出。16回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-10-14。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-10-14再掲業績予想の修正
「これは主に、店舗等の有形固定資産の取得による支出217億30百万円およびソフトウエア投資等の無形固定資産の取得による支出96億13百万円によるものです。」
店舗およびソフトウエア等への投資を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は、157億79百万円となりました。これは主に、直営店の出店及び改装に伴う有形固定資産の取得による支出120億26百万円および無形固定資産の取得による支出60億64百万円によるものです。」
店舗の出店・改装に加え、無形固定資産・情報システム関連投資を継続し、中間期に有形固定資産120億26百万円、無形固定資産60億64百万円を支出した。 - FY2025前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、409億31百万円(前年は276億54百万円の支出)となりました。これは主に、店舗等の有形固定資産の取得による支出233億19百万円およびソフトウエア投資等の無形固定資産の取得による支出150億7百万円によるものです。」
店舗・物流・情報システムへの投資を継続し、無形固定資産の取得に150億07百万円、設備投資総額に409億94百万円を投じた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は、224億81百万円となりました。これは主に、直営店の出店及び改装に伴う有形固定資産の取得による支出112億98百万円および無形固定資産の取得による支出83億47百万円によるものです。」
当中間連結会計期間に、店舗の出店・改装に112億98百万円、無形固定資産の取得に83億47百万円を支出し、店舗・情報システム等への投資を拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は38,934百万円であります。主な目的は、国内外における店舗の新設・改装、情報システム投資、物流センター投資であります。」
店舗・物流投資に加え、情報システム投資を実行し、設備投資総額は389億34百万円、無形固定資産取得による支出は119億77百万円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は、183億34百万円となりました。これは主に、直営店の出店及び改装に伴う有形固定資産の取得による支出121億13百万円および無形固定資産の取得による支出47億53百万円によるものです。」
直営店の出店・改装に121億13百万円、無形固定資産取得に47億53百万円を支出し、店舗・情報システム等への投資を実行した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は26,375百万円であります。主な目的は、国内外における店舗の新設・改装、情報システム投資、物流センター投資であります。」
店舗・物流投資に加え、情報システム投資を含む設備投資を26,375百万円実施した。ソフトウエア投資等の無形固定資産取得は67億28百万円、基幹システム等のソフトウエア増加額は62億26百万円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「投資を目的とした資金需要は主に新規出店及び既存店舗の改装といった設備投資、情報システム投資によるものであります。」
新規出店・店舗改装と情報システム投資を投資資金需要として引き続き位置づけている。当第2四半期累計では無形固定資産の取得に24億53百万円を支出した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は、83億3百万円となりました。これは主に、直営店の出店及び改装に伴う有形固定資産の取得による支出34億1百万円、無形固定資産等の取得による支出50億2百万円によるものです。」
店舗投資に加え、無形固定資産等に50億02百万円を投じ、情報システムを含む投資を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、135億38百万円となりました。これは主に、店舗等の有形固定資産の取得による支出84億87百万円、店舗出店による敷金等の支出15億84百万円およびソフトウエア投資等の無形固定資産の取得による支出88億52百万円によるものであります。」
店舗投資とともに、ソフトウェア投資等の無形固定資産への支出88億52百万円を実施し、サプライチェーン・基幹システム等の投資を進めている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における当社グループの総資産は3,840億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ401億48百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加344億29百万円、ソフトウエアの増加35億54百万円、有形固定資産の増加10億87百万円、及び商品の減少30億49百万円によるものです。」
情報システム投資等と関連するソフトウエア残高が前連結会計年度末から35億54百万円増加し、システム投資の実行が財務数値に表れている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「適時適量の商品仕入れを支えるグローバルサプライチェーンマネジメントを向上させてまいります。そのために、サプライチェーンのPDCAサイクルを循環させながら、常に問題点の改善を進め、グローバル視点による効率的な調達構造を構築してまいります。」
グローバルサプライチェーンの改善、PDCA運用、効率的な調達構造の構築を引き続き優先課題としている。 - FY2020前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、314億35百万円(前年同期は54億92百万円の支出)となりました。これは主に、店舗等の有形固定資産の取得による支出168億34百万円、情報システム投資等の無形固定資産の取得による支出114億88百万円によるものであります。」
グローバルサプライチェーン再構築に関連するシステム投資を含む無形固定資産への支出が114億88百万円となり、設備投資を実行している。 - FY2019前進有価証券報告書
「ソフトウエア投資等の無形固定資産の取得による支出54億38百万円」
無形固定資産へのソフトウエア投資として54億38百万円を支出し、設備明細では基幹システム等へのソフトウエア増加額5,930百万円が記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「グローバルサプライチェーンマネジメント再構築にかかるシステム変更を計画しており、2018年度から2020年度にかけてソフトウェア投資を予定しております。」
グローバルサプライチェーンマネジメント再構築に向けたシステム変更と、2018年度から2020年度にかけたソフトウェア投資計画を継続している。 - FY2018-Q4初出有価証券報告書
「グローバルサプライチェーンマネジメント再構築にかかるシステム変更を計画しており、2018年度から2020年度にかけてソフトウェア投資を予定しております。」
グローバルサプライチェーンマネジメントの再構築に向け、システム変更と2018年度から2020年度にかけたソフトウェア投資を計画している。