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ナ・デックス(7435)・事実減収ながら大幅増益直近の決算説明資料(2026-09-08)では「実績引用」

連結業績の増収増益

FY2017-Q3に初出。37回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-09-08。

37記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023悪化FY2024-Q3 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収ながら大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は368億3千8百万円と前連結会計年度に比べ5千2百万円(△0.1%)の減収となりましたが、営業利益は11億1千9百万円と前連結会計年度に比べ3億5千6百万円(46.7%)、経常利益は12億7千万円と前連結会計年度に比べ3億7千5百万円(41.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億5千9百万円と前連結会計年度に比べ4億7百万円(162.0%)のそれぞれ増益となりました。」

    売上高は0.1%減少した一方、営業利益46.7%増、経常利益41.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益162.0%増となった。
  2. FY2026-H1増収・黒字化への転換有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は168億4千9百万円と前年同中間期に比べ3億1千2百万円(1.8%)の増収となり、営業利益は3億5千5百万円(前年同中間期は9千6百万円の営業損失)、経常利益は4億6千6百万円(前年同中間期は2千7百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億8百万円(前年同中間期は3億9千1百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)のそれぞれ増益となりました。」

    売上高は1.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は165億3千7百万円と前年同中間期に比べ4億2千6百万円(2.6%)の増収となり、営業損失は9千6百万円(前年同中間期は3億4千6百万円の営業利益)、経常損失は2千7百万円(前年同中間期は4億7千1百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は3億9千1百万円(前年同中間期は3億1千1百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)のそれぞれ減益となりました。」

    売上高は2.6%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも損失へ転じた。増収ながら大幅な利益悪化が確認された。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は344億3千6百万円と前連結会計年度に比べ17億5千8百万円(△4.8%)の減収となり、営業利益は9億5千9百万円と前連結会計年度に比べ9億7千4百万円(△50.3%)、経常利益は12億1千3百万円と前連結会計年度に比べ8億1百万円(△39.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億7千4百万円と前連結会計年度に比べ4億5千6百万円(△34.2%)のそれぞれ減益となりました。」

    FY2024通期は売上高4.8%減、営業利益50.3%減、経常利益39.7%減、親会社株主に帰属する当期純利益34.2%減となり、FY2024第2・第3四半期累計に続く減収減益を通期で確認した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は233億4千6百万円と前年同四半期に比べ28億7千6百万円(△10.9%)の減収となり、営業利益は3億1千8百万円と前年同四半期に比べ10億5千4百万円(△76.8%)、経常利益は5億2千2百万円と前年同四半期に比べ9億5千7百万円(△64.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億5千3百万円と前年同四半期に比べ5億3千4百万円(△60.1%)のそれぞれ減益となりました。」

    第2四半期累計期間に続き減収減益となり、売上高は10.9%減、営業利益は76.8%減、経常利益は64.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は60.1%減となった。
  6. FY2024-Q2減収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は161億3千万円と前年同四半期に比べ19億3千4百万円(△10.7%)の減収となり、営業利益は3億5千3百万円と前年同四半期に比べ6億5千9百万円(△65.1%)、経常利益は4億7千8百万円と前年同四半期に比べ6億2千4百万円(△56.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4千9百万円と前年同四半期に比べ2億7千5百万円(△44.0%)のそれぞれ減益となりました。」

    前年同期の増収増益およびFY2024第1四半期の増収から転じ、第2四半期累計期間は売上高10.7%減、営業利益65.1%減、経常利益56.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益44.0%減となった。
  7. FY2024-Q1増収・営業利益および経常利益減益・純利益増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は81億6千万円と前年同四半期に比べ4億8千万円(6.2%)の増収となり、営業利益は1億8千8百万円と前年同四半期に比べ1億5百万円(△35.9%)、経常利益は2億7千8百万円と前年同四半期に比べ4千万円(△12.6%)のそれぞれ減益となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千6百万円と前年同四半期に比べ2千5百万円(11.6%)の増益となりました。」

    第1四半期は売上高6.2%増となった一方、営業利益35.9%減、経常利益12.6%減となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.6%増となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は361億9千4百万円と前連結会計年度に比べ15億8千2百万円(4.5%)の増収となり、営業利益は19億3千3百万円と前連結会計年度に比べ7億5千7百万円(64.4%)、経常利益は20億1千4百万円と前連結会計年度に比べ6億7百万円(43.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億3千1百万円と前連結会計年度に比べ3億2千5百万円(32.3%)のそれぞれ増益となりました。」

    FY2023通期は売上高4.5%増、営業利益64.4%増、経常利益43.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益32.3%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は262億2千2百万円と前年同四半期に比べ11億1千2百万円(4.4%)の増収となり、営業利益は13億7千2百万円と前年同四半期に比べ5億2千2百万円(61.5%)、経常利益は14億7千9百万円と前年同四半期に比べ4億6千6百万円(46.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に固定資産売却益2億1千9百万円、特別損失に減損損失2億8千1百万円を計上したことなどにより、8億8千7百万円と前年同四半期に比べ2億2千8百万円(34.6%)のそれぞれ増益となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高4.4%増、営業利益61.5%増、経常利益46.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益34.6%増となり、増収増益が進展した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は180億6千4百万円と前年同四半期に比べ7億2千3百万円(4.1%)の増収となり、営業利益は10億1千2百万円と前年同四半期に比べ3億5千万円(53.0%)、経常利益は11億2百万円と前年同四半期に比べ3億2千4百万円(41.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に固定資産売却益2億1千9百万円、特別損失に減損損失2億8千1百万円を計上したことなどにより、6億2千5百万円と前年同四半期に比べ1億2千2百万円(24.3%)のそれぞれ増益となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高4.1%増、営業利益53.0%増、経常利益41.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益24.3%増となり、増収増益が進展した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は76億7千9百万円と前年同四半期に比べ1億8千5百万円(2.4%)の増収となり、営業利益は2億9千4百万円と前年同四半期に比べ1億1百万円(52.8%)、経常利益は3億1千9百万円と前年同四半期に比べ5千3百万円(20.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2千1百万円と前年同四半期に比べ6千2百万円(39.4%)のそれぞれ増益となりました。」

    FY2023第1四半期は売上高2.4%増、営業利益52.8%増、経常利益20.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益39.4%増となり、前年同期比の増収増益が継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は346億1千1百万円と前連結会計年度に比べ38億7千6百万円(12.6%)の増収となり、営業利益は11億7千6百万円と前連結会計年度に比べ5億4千9百万円(87.5%)、経常利益は14億6百万円と前連結会計年度に比べ5億2千9百万円(60.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億5百万円と前連結会計年度に比べ4億4千5百万円(79.4%)のそれぞれ増益となりました。」

    FY2022通期は売上高12.6%増、営業利益87.5%増、経常利益60.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益79.4%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は173億4千万円と前年同四半期に比べ17億8千1百万円(11.4%)の増収となり、営業利益は6億6千1百万円と前年同四半期に比べ3億2千2百万円(94.7%)、経常利益は7億7千7百万円と前年同四半期に比べ3億1千4百万円(68.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億3百万円と前年同四半期に比べ2億6百万円(69.5%)のそれぞれ増益となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高11.4%増、営業利益94.7%増、経常利益68.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益69.5%増となり、増収増益が進展した。
  14. FY2022-Q1第1四半期の増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は74億9千4百万円と前年同四半期に比べ6億1千万円(8.8%)の増収となり、営業利益は1億9千2百万円(前年同四半期は3千1百万円の営業損失)、経常利益は2億6千5百万円(前年同四半期は9百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千8百万円(前年同四半期は2千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)のそれぞれ増益となりました。」

    前年同期の減収および営業・経常・親会社株主帰属利益の損失から、当第1四半期は売上高8.8%増収となり、各利益が黒字へ転じた。
  15. FY2021通期の減収減益継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は307億3千5百万円と前連結会計年度に比べ6億4千3百万円(△2.0%)の減収となり、営業利益は6億2千7百万円と前連結会計年度に比べ3億6百万円(△32.8%)、経常利益は8億7千7百万円と前連結会計年度に比べ1億円(△10.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億6千万円と前連結会計年度に比べ1千3百万円(△2.4%)のそれぞれ減益となりました。」

    前年度に続き通期では減収減益となったが、親会社株主に帰属する当期純利益の減少率は2.4%となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は231億3千2百万円と前年同四半期に比べ5億9千4百万円(2.6%)の増収となり、営業利益は4億9千4百万円と前年同四半期に比べ2億4千8百万円(△33.4%)、経常利益は6億7千9百万円と前年同四半期に比べ1億4千万円(△17.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億4千8百万円と前年同四半期に比べ4千7百万円(△9.6%)のそれぞれ減益となりました。」

    第2四半期累計期間に続き、売上高は2.6%増となった一方、営業利益33.4%減、経常利益17.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益9.6%減となった。
  17. FY2021-Q2増収ながら減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は155億5千9百万円と前年同四半期に比べ3億8千1百万円(2.5%)の増収となりましたが、営業利益は3億3千9百万円と前年同四半期に比べ2億2千万円(△39.3%)、経常利益は4億6千2百万円と前年同四半期に比べ1億3百万円(△18.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9千6百万円と前年同四半期に比べ6千3百万円(△17.7%)のそれぞれ減益となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高2.5%増となった一方、営業利益39.3%減、経常利益18.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益17.7%減となった。
  18. FY2021-Q1第1四半期の赤字転落有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は68億8千3百万円と前年同四半期に比べ6億5千万円(△8.6%)の減収となり、営業損失は3千1百万円(前年同四半期は2億1千4百万円の営業利益)、経常損失は9百万円(前年同四半期は1億9千7百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2千3百万円(前年同四半期は1億4百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)のそれぞれ減益となりました。」

    第1四半期は売上高8.6%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  19. FY2020通期の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は313億7千9百万円と前連結会計年度に比べ15億3千3百万円(△4.6%)の減収となり、営業利益は9億3千3百万円と前連結会計年度に比べ6億2千8百万円(△40.2%)、経常利益は9億7千8百万円と前連結会計年度に比べ6億3千2百万円(△39.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億7千4百万円と前連結会計年度に比べ5億3千2百万円(△48.1%)のそれぞれ減益となりました。」

    FY2019第2四半期以降の減収減益傾向が通期でも継続し、売上高4.6%減、営業利益40.2%減、経常利益39.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益48.1%減となった。
  20. FY2020-Q3減収減益の継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は225億3千7百万円と前年同四半期に比べ8億9千3百万円(△3.8%)の減収となり、営業利益は7億4千3百万円と前年同四半期に比べ3億8千万円(△33.8%)、経常利益は8億1千9百万円と前年同四半期に比べ3億5千1百万円(△29.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億9千6百万円と前年同四半期に比べ2億5千1百万円(△33.6%)のそれぞれ減益となりました。」

    第2四半期累計期間に続き減収減益となったが、売上高の減少率は9.5%から3.8%へ、営業利益の減少率は36.3%から33.8%へ縮小した。経常利益29.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益33.6%減も記載されている。
  21. FY2020-Q2減収減益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は151億7千7百万円と前年同四半期に比べ16億5百万円(△9.5%)の減収となり、営業利益は5億6千万円と前年同四半期に比べ3億2千万円(△36.3%)、経常利益は5億6千6百万円と前年同四半期に比べ3億1千6百万円(△35.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6千万円と前年同四半期に比べ2億1千7百万円(△37.6%)のそれぞれ減益となりました。」

    第1四半期に続き減収減益となり、売上高9.5%減、営業利益36.3%減、経常利益35.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益37.6%減となった。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は75億3千3百万円と前年同四半期に比べ12億7千2百万円(△14.4%)の減収となり、営業利益は2億1千4百万円と前年同四半期に比べ2億2千6百万円(△51.4%)、経常利益は1億9千7百万円と前年同四半期に比べ2億2千4百万円(△53.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4百万円と前年同四半期に比べ1億7千9百万円(△63.1%)のそれぞれ減益となりました。」

    前年同期の増収増益から減収減益となった前四半期に続き、売上高14.4%減、営業利益51.4%減、経常利益53.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益63.1%減となった。
  23. FY2019-Q3減収減益の継続・拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は234億3千1百万円と前年同四半期に比べ16億8千8百万円(△6.7%)の減収となり、営業利益は11億2千3百万円と前年同四半期に比べ6億1千6百万円(△35.4%)、経常利益は11億7千万円と前年同四半期に比べ7億1千9百万円(△38.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億4千7百万円と前年同四半期に比べ5億5千1百万円(△42.4%)のそれぞれ減益となりました。」

    第2四半期累計期間に続き減収減益となり、売上高6.7%減、営業利益35.4%減、経常利益38.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益42.4%減となった。
  24. FY2019-Q2減収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は167億8千3百万円と前年同四半期に比べ3億8千7百万円(△2.2%)の減収となり、営業利益は8億8千万円と前年同四半期に比べ3億3千5百万円(△27.5%)、経常利益は8億8千2百万円と前年同四半期に比べ4億6百万円(△31.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億7千8百万円と前年同四半期に比べ2億8千4百万円(△32.9%)のそれぞれ減益となりました。」

    前年同期の増収増益から転じ、当第2四半期累計期間は売上高2.2%減、営業利益27.5%減、経常利益31.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益32.9%減となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は88億6百万円と前年同四半期に比べ19億3千5百万円(28.1%)の増収となり、営業利益は4億4千1百万円と前年同四半期に比べ1億4千9百万円(51.2%)、経常利益は4億2千2百万円と前年同四半期に比べ1億8百万円(34.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千3百万円と前年同四半期に比べ6千万円(27.0%)のそれぞれ増益となりました。」

    FY2019第1四半期は売上高28.1%増、営業利益51.2%増、経常利益34.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益27.0%増となり、増収増益が継続した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は342億8千4百万円と前連結会計年度に比べ33億3千3百万円(10.7%)の増収となり、営業利益は20億3千万円と前連結会計年度に比べ3億2千4百万円(19.0%)、経常利益は21億5千1百万円と前連結会計年度に比べ4億1百万円(22.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億5千7百万円と前連結会計年度に比べ2億2千4百万円(18.2%)のそれぞれ増益となりました。」

    FY2018通期は売上高10.7%増、営業利益19.0%増、経常利益22.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益18.2%増となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は251億1千9百万円と前年同四半期に比べ25億9百万円(11.0%)の増収となり、営業利益は17億3千9百万円と前年同四半期に比べ5億5千2百万円(46.5%)、経常利益は18億9千万円と前年同四半期に比べ6億7千1百万円(55.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億9千8百万円と前年同四半期に比べ4億8千4百万円(59.4%)のそれぞれ増益となりました。」

    第3四半期連結累計期間で、売上高が11.0%増収となり、営業利益46.5%増、経常利益55.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益59.4%増となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は171億7千1百万円と前年同四半期に比べ28億9千7百万円(20.3%)の増収となり、営業利益は12億1千5百万円と前年同四半期に比べ6億2千1百万円(104.4%)、経常利益は12億8千8百万円と前年同四半期に比べ7億6千1百万円(144.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億6千2百万円と前年同四半期に比べ4億9千万円(131.6%)のそれぞれ増益となりました。」

    第2四半期連結累計期間では、売上高が20.3%増収となり、営業利益104.4%増、経常利益144.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益131.6%増の増収増益となった。
  29. FY2018-Q1減収ながら利益増有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は68億7千1百万円と前年同四半期に比べ9千8百万円(△1.4%)の減収となりましたが、営業利益は2億9千1百万円と前年同四半期に比べ1億3千8百万円(90.2%)、経常利益は3億1千4百万円と前年同四半期に比べ2億9千8百万円(―%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2千3百万円(前年同四半期は1千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)のそれぞれ増益となりました。」

    通期・第3四半期累計での増収増益とは異なり、第1四半期は売上高が1.4%減収となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は311億3千3百万円と前連結会計年度に比べ8億5千6百万円(2.8%)の増収となり、営業利益は17億6千7百万円と前連結会計年度に比べ5億6千9百万円(47.6%)、経常利益は17億8千2百万円と前連結会計年度に比べ6億3百万円(51.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億5千5百万円と前連結会計年度に比べ5億3千6百万円(74.5%)のそれぞれ増益となりました。」

    第3四半期累計に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は228億9千6百万円と前年同四半期に比べ28億1千1百万円(13.9%)の増収となり、営業利益は12億7千3百万円と前年同四半期に比べ5億1千3百万円(67.6%)、経常利益は12億8千3百万円と前年同四半期に比べ4億1千4百万円(47.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億6千万円と前年同四半期に比べ3億3千4百万円(63.5%)のそれぞれ増益となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した実績を初めて独立した業績テーマとして記録する。
一緒に動いた変遷

「円高・為替変動による業績への影響」は、この変遷が動いた37回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

843333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・為替変動による業績への影響8回
  3. 2自動車関連以外の業種への取引先拡充4回
  4. 3自己株式取得による資本効率向上と機動的な資本政策3回
  5. 4安定的な利益還元と内部留保による成長投資3回
  6. 5役員退職慰労金制度の廃止と譲渡制限付株式報酬制度の導入3回
  7. 6積極投資と人財育成による付加価値・メーカー機能の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナ・デックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-08の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結業績の増収増益|ナ・デックス(7435)の変遷 | Komori