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決算説明資料7435ナ・デックス商社・卸売

2027年4月期 第1四半期決算補足説明資料

2027年4月期第1四半期は、売上高が前年同期比18.12億円増え、営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。半期予想と通期予想は変更されていない。

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1812
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この資料の中身

決算短信補足資料2027年4月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,572百万円+23.4%
営業利益95百万円
経常利益219百万円
純利益12百万円
当四半期3か月の実績売上高9,572百万円、営業利益95百万円、経常利益219百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円
通期業績予想
売上高
48,000百万円
営業利益
2,200百万円
経常利益
2,200百万円
純利益
1,050百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高20%
営業利益4%
経常利益10%
純利益1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初想定通りの進捗状況
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高+1,812百万円
売上原価+1,491百万円
売上総利益+320百万円
人件費+82百万円
補償費+20百万円
旅費交通費+19百万円
修繕費+18百万円
販管費合計△142百万円(利益への影響)
補助金収入+78百万円
受取利息+48百万円
為替差損益△38百万円
持分法投資損益△24百万円
デリバティブ評価損益△15百万円
営業外損益+52百万円
減損損失+33百万円
特別損益△78百万円
法人税等△45百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
下半期に売上が集中する傾向。売上の52%を下半期に見込む
新しい施策
展示会への出展予定、成長領域(半導体・物流自動化・環境・エネルギー)への事業展開、株主との対話機会拡充
セグメント別実績
地域別
日本
売上高
5,647百万円-11.7%
営業利益
-34百万円
北米
売上高
2,503百万円+215.1%
営業利益
53百万円
中国
売上高
390百万円+54.2%
営業利益
-15百万円
東南アジア
売上高
1,268百万円+89.0%
営業利益
86百万円
事業別売上高
PS事業
1,945百万円+10.3%
SI事業
1,375百万円-14.8%
SE事業
1,823百万円+802.5%
FA事業
2,913百万円+11.3%
EC事業
1,514百万円-3.1%
中期経営計画の目標
PBR1.0倍超、ROE8.0%から10.0%以上、総還元性向50%以上、配当性向30%以上
財務目標
ROE実績3.4%、目標8.0%から10.0%以上。営業利益率2%から4%水準
市場規模・シェア
国内自動車業界でPS事業がトップシェアとの記載はあるが、数値は非開示
年間配当
40円/株
内訳中間・期末の内訳は非開示
配当性向
予想30.3%
自己株式取得
取得総額99百万円、上限2億円、取得株数77,500株、上限230,000株、取得期間2026年6月12日から2026年11月30日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年4月期 第1四半期
売上高9,572百万円(前年比 +23.4%)
営業利益95百万円
経常利益219百万円
純利益12百万円
当四半期3か月の実績売上高9,572百万円、営業利益95百万円、経常利益219百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円
通期業績予想売上高 48,000百万円 / 営業利益 2,200百万円 / 経常利益 2,200百万円 / 純利益 1,050百万円
通期予想に対する進捗率売上高 20% / 営業利益 4% / 経常利益 10% / 純利益 1%
計画に対する自己評価当初想定通りの進捗状況
セグメント別実績地域別 日本 売上高 5,647百万円(前年比 -11.7%) / 営業利益 -34百万円 / 北米 売上高 2,503百万円(前年比 +215.1%) / 営業利益 53百万円 / 中国 売上高 390百万円(前年比 +54.2%) / 営業利益 -15百万円 / 東南アジア 売上高 1,268百万円(前年比 +89.0%) / 営業利益 86百万円 / 事業別売上高 PS事業 1,945百万円(前年比 +10.3%) / SI事業 1,375百万円(前年比 -14.8%) / SE事業 1,823百万円(前年比 +802.5%) / FA事業 2,913百万円(前年比 +11.3%) / EC事業 1,514百万円(前年比 -3.1%)
増減要因の内訳売上高 +1,812百万円 / 売上原価 +1,491百万円 / 売上総利益 +320百万円 / 人件費 +82百万円 / 補償費 +20百万円 / 旅費交通費 +19百万円 / 修繕費 +18百万円 / 販管費合計 △142百万円(利益への影響) / 補助金収入 +78百万円 / 受取利息 +48百万円 / 為替差損益 △38百万円 / 持分法投資損益 △24百万円 / デリバティブ評価損益 △15百万円 / 営業外損益 +52百万円 / 減損損失 +33百万円 / 特別損益 △78百万円 / 法人税等 △45百万円
業績見通しの前提下半期に売上が集中する傾向。売上の52%を下半期に見込む
中期経営計画の目標PBR1.0倍超、ROE8.0%から10.0%以上、総還元性向50%以上、配当性向30%以上
財務目標ROE実績3.4%、目標8.0%から10.0%以上。営業利益率2%から4%水準
年間配当40円/株
配当性向予想30.3%
自己株式取得取得総額99百万円、上限2億円、取得株数77,500株、上限230,000株、取得期間2026年6月12日から2026年11月30日
市場規模・シェア国内自動車業界でPS事業がトップシェアとの記載はあるが、数値は非開示
新しい施策展示会への出展予定、成長領域(半導体・物流自動化・環境・エネルギー)への事業展開、株主との対話機会拡充
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率営業利益率販管費主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

北米でEV充電ステーション建設が順調に拡大したほか、東南アジアで自動車設備の大型案件を納入したことなどにより売上総利益が前年同期比3.2億円増加した。これが販管費の増加を吸収し、黒字転換につながった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2027年4月期 第1四半期決算補足説明資料|ナ・デックス(7435)の適時開示 | Komori