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初穂商事(7425)・事実引き上げ

普通配当7円に記念配当1円を加えた1株当たり8円の配当

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 254,097 77.0 2025年12月31日 2026年3月30日 利益剰余金 (注)1.2026年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。1株当たり配当額につきましては、当該株式分割前の金額を記載しております。 2.1株当たり配当額の内訳は、普通配当75.0円、創業80周年記念配当2.0円であります。」

    株式分割前の1株当たり配当額は77円となり、前年の68円から増加した。内訳として普通配当75円に創業80周年記念配当2円を加えている。
  2. 2026-05-28再掲配当

    「なお、以下の今回修正予想は株式分割に伴う修正であり、前回予想の1株当たり期末配当予想に実質的な変更はありません。」

    株式分割に伴い1株当たり期末配当予想を80円から40円へ修正したが、株式分割前換算では80円であり、配当予想の実質的な水準は維持している。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月27日 定時株主総会 普通株式 223,835 68.0 2024年12月31日 2025年3月28日 利益剰余金」

    2024年7月の株式分割後の表示で、1株当たり配当額は68円となった。分割前換算で55円だった前年配当から実質的に引き上げられている。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 180,639 110.0 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2024年3月29日に1株当たり110円の普通配当を支払った実績を再確認している。なお、2024年7月1日付の株式分割前の金額である。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 180,639 110.0 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2024年3月29日に1株当たり110円の普通配当を支払った実績を開示しており、前年度に決定した配当水準を再確認している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり普通配当110円の配当を実施することを決定しました。」

    株式分割後の普通配当を前年度の80円から110円へ引き上げている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 130,926 80.0 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    2023年3月29日に1株当たり80円の普通配当を支払った実績を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 130,926 80.0 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    2023年3月29日に1株当たり80円の普通配当を支払った実績を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 130,926 80.0 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    2023年3月29日に1株当たり80円の普通配当を支払った実績を記載しており、前年度に決定した配当水準を再確認している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり普通配当80円の配当を実施することを決定しました。」

    株式分割後の1株当たり普通配当を前年度の70円から80円へ引き上げている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 114,560 70.0 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2022年3月30日に1株当たり70円の普通配当を支払った実績を再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 114,560 70.0 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2022年3月30日に1株当たり70円の普通配当を支払った実績を記載しており、株式分割後の前年度配当水準を維持している。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり普通配当70円の配当を実施することを決定しました。」

    2021年1月の1株を2株とする株式分割後の表示で、1株当たり70円の普通配当となった。前年度の110円は株式分割前の実額であり、表示単位が変わっている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 90,019 110.00 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    2021年3月29日に1株当たり110円の普通配当を支払った実績を再掲しており、前年度に決定した配当水準を維持している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 90,019 110.00 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    2021年3月29日に、株式分割前の表示で1株当たり110円の普通配当を支払った実績を記載しており、前年度に決定した配当水準を再確認している。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり普通配当110円の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり普通配当を前年度の100円から110円へ引き上げている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 81,847 100.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2020年3月30日に1株当たり100円の普通配当を支払った実績を再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 81,847 100.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2020年3月30日に1株当たり100円の普通配当を支払った実績を再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 81,847 100.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2020年3月30日に1株当たり100円の普通配当を支払った実績を記載し、前年度に決定した配当水準を再確認している。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり普通配当100円の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり普通配当を前年度の90円から100円へ引き上げている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 73,672 90.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    2019年3月29日に1株当たり90円の普通配当を支払った実績を再掲している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 73,672 90.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    2019年3月29日に1株当たり90円の普通配当を支払った実績を再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 73,672 90.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    2019年3月29日に、株式併合後の表示で1株当たり90円の普通配当を支払った実績を記載しており、前事業年度に決定した配当水準を再確認している。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり普通配当90円の配当を実施することを決定しました。」

    株式併合後の1株当たり普通配当が前年度の80円から90円へ増加した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 65,491 80.00 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    株式併合後の表示で、平成30年3月29日に1株当たり普通配当80円を支払った実績を再掲している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 65,491 80.00 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    株式併合後の表示で、1株当たり普通配当80円の支払いを再掲している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 65,491 80.00 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    株式併合後の表示で、1株当たり普通配当80円の支払いを実施したことを記載している。
  28. FY2017再定義有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり普通配当80円の配当を実施することを決定しました。」

    株式併合後の表示単位で1株当たり普通配当80円となった。株式併合前の1株当たり8円と経済的な水準は対応するが、表示上の金額と構成が変わっている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 65,517 8.00 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    平成29年3月28日定時株主総会決議に基づく1株当たり8円の配当支払いを記載している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月28日定時株主総会」

    当四半期累計期間の配当金支払額は1株当たり8円であり、前期に構成が普通配当8円へ変更された水準を維持している。
  31. FY2016再定義有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり普通配当8円の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり8円という総額は維持されたが、前年の普通配当7円・記念配当1円から、普通配当8円へ構成が変わった。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月25日定時株主総会決議による1株当たり配当額の内訳は、普通配当7円、記念配当1円であります。」

    普通配当7円と記念配当1円の合計8円という配当実績を再掲している。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年3月25日定時株主総会決議による1株当たり配当額の内訳は、普通配当7円、記念配当1円であります。」

    当第2四半期累計期間の配当として、普通配当と記念配当の内訳を記載している。
一緒に動いた変遷

「適正販売価格の維持による粗利率の改善」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1適正販売価格の維持による粗利率の改善5回
  3. 2住環境関連事業の組織再編による効率的運営体制の構築4回
  4. 3名港営業所のリニューアルを核とした中部シェア拡大と南九州・東京近郊への展開4回
  5. 4労務費・建設資材相場の高止まりと原材料価格上昇による採算面の厳しさ3回
  6. 5自己資本当期純利益率と売上高経常利益率の上昇3回
  7. 6コンプライアンス委員会と内部監査による潜在リスク・在庫管理3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
初穂商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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