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東邦レマック(7422)・事実中間期の商品群別実績を更新直近の月次(2026-10-02)では「その他」

主力商品・受注の減少

FY2016-Q2に初出。47回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載は2026-10-02。

47記載
11年にわたる
10うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY2023その他FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 122026
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主力シューズ商品の売上・受注減少5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

東邦レマックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はシューズ事業が苦戦を強いられ、前年の売上高を下回りましたが、不動産事業において販売用不動産の売却などの計上があり、全体の売上高は前年同期を上回りました。」

    シューズ事業は前年同期を下回った一方、不動産事業の販売用不動産売却等により全社売上高は前年同期を上回った。シューズ事業では婦人靴10億90百万円、紳士靴4億84百万円、ゴム・スニーカー・その他5億97百万円となっている。
  2. FY2025通期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はシューズ事業において、紳士靴が前年を上回る数字を残しましたが、婦人靴及びゴム・スニーカー・その他の商品群が苦戦を強いられ、計画を下回る結果となりました。」

    紳士靴は売上高11億56百万円、前年同期比14.0%増となった一方、婦人靴は12.0%減、ゴム・スニーカー・その他は11.7%減となり、シューズ事業全体は計画未達となった。
  3. 2026-03-06悪化月次

    「シューズ事業の 2 月の売上は、全般的に市況は低迷し、 40.1 % 減少しました。」

    シューズ事業の2月売上が前年同月比40.1%減少し、商品別でも婦人靴、紳士靴、ゴム・スニーカー・その他の売上が前年を下回った。
  4. FY2025-H1中間期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は紳士靴が前年を上回る売上高を確保しましたが、婦人靴及びゴム・スニーカー・その他の商品群が苦戦を強いられ、売上高は前年同期を下回りました。」

    紳士靴は前年同期比23.5%増の6億44百万円となった一方、婦人靴は7.3%減の11億82百万円、ゴム・スニーカー・その他は9.0%減の5億22百万円となり、紳士靴の増収と他商品群の減収という構図を更新している。
  5. FY2024通期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は婦人靴、紳士靴及びゴム・スニーカー・その他の商品群全てにおいて苦戦を強いられ、満足できる結果を残すことはできませんでした。」

    婦人靴、紳士靴、ゴム・スニーカー・その他の全商品群が減収となった。婦人靴は前年同期比3.5%減、紳士靴は8.6%減、ゴム・スニーカー・その他は12.1%減である。
  6. FY2024-Q2第2四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は全商品群が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    婦人靴は前年同四半期比10.9%減、紳士靴は16.4%減、ゴム・スニーカー・その他は14.7%減となり、全商品群の減収という構図を第2四半期実績として更新している。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は紳士靴、婦人靴、ゴム・スニーカー・その他すべての商品群が苦戦をし、売上高は前年同四半期を下回る結果となりました。」

    前年通期では紳士靴が増収だったのに対し、当第1四半期は紳士靴、婦人靴、ゴム・スニーカー・その他の全商品群が減収となった。売上高は前年同期比20.7%減で、全商品群の苦戦が再び明示されている。
  8. FY2023通期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は紳士靴が健闘いたしましたが、婦人靴とゴム・スニーカー・その他の商品群が苦戦を強いられ、納得のいく結果を残すことができませんでした。」

    紳士靴は前年同期比3.2%増となった一方、婦人靴は25.8%減、ゴム・スニーカー・その他は22.3%減となり、商品群別の実績を更新している。
  9. FY2023-Q3第3四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は紳士靴の売上高が前年同四半期を上回りましたが、婦人靴とゴム・スニーカー・その他の商品群が苦戦をし、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    紳士靴は前年同期比30.0%増、婦人靴は17.8%減、ゴム・スニーカー・その他は17.2%減となり、紳士靴の増収と他の商品群の減収という構図を更新している。
  10. FY2023-Q2第2四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は紳士靴が前年同四半期を上回りましたが、婦人靴とゴム・スニーカー・その他の商品群が前年同四半期を下回り、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    紳士靴は前年同期比37.4%増の6億24百万円となった一方、婦人靴は12.8%減、ゴム・スニーカー・その他は17.8%減となり、全体売上高は6.4%減となった。紳士靴の増収と婦人靴・その他の減収という構図を更新している。
  11. FY2023-Q1第1四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は紳士靴が前年同四半期を上回りましたが、ゴム・スニーカー・その他と婦人靴の商品群が前年同四半期を下回り、売上高は前年同四半期を下回る結果となりました。」

    婦人靴は売上高6億99百万円で前年同四半期比3.5%減、紳士靴は3億04百万円で45.9%増、ゴム・スニーカー・その他は3億68百万円で20.0%減となった。紳士靴の増収と婦人靴・その他の減収という構図を更新している。
  12. FY2022通期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は婦人靴が苦戦し、ゴム・スニーカー・その他や紳士靴の商品群が健闘いたしましたが、納得のいく結果を残すことができませんでした。」

    婦人靴は前年同期比2.0%減となった一方、紳士靴は1.6%増、ゴム・スニーカー・その他は6.6%増となった。前年の全商品群減収から、紳士靴・その他の増収を含む構図へ変化している。
  13. FY2022-Q3第3四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はゴム・スニーカー・その他の商品群が前年を上回る売上高を確保しましたが、主力であります紳士靴・婦人靴が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    婦人靴は前年同四半期比3.5%減、紳士靴は10.4%減となる一方、ゴム・スニーカー・その他は10.8%増となった。主力2商品群の減収とその他商品の増収という構図を第3四半期実績として更新している。
  14. FY2022-Q2第2四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はゴム・スニーカー・その他の商品群が前年を上回る数字を確保しましたが、ビジネスカテゴリーである婦人靴、紳士靴が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    婦人靴の売上高は前年同四半期比10.4%減、紳士靴は16.1%減となる一方、ゴム・スニーカー・その他は9.2%増となった。婦人靴・紳士靴の苦戦とその他商品の増収という構図を更新している。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はゴム・スニーカー・その他の商品群が前年を上回る数字を確保しましたが、主力商品であります紳士靴・婦人靴が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回る結果となりました。」

    ゴム・スニーカー・その他は前年同期比11.0%増となった一方、婦人靴は15.6%減、紳士靴は28.5%減となり、主力商品、とりわけ紳士靴の減収が拡大している。
  16. FY2021通期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「当社は紳士靴・婦人靴・その他のすべての分野において苦戦を強いられ、掲げてきた目標を達成することはできませんでした。」

    婦人靴は前年同期比0.2%減、紳士靴は25.8%減、ゴム・スニーカー・その他は0.9%減となり、通期で全商品群が減収となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はゴム・スニーカー・その他の商品群が前年を上回る数字を確保しましたが、紳士靴が特に苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    婦人靴は前年同四半期比0.9%減、紳士靴は27.6%減、ゴム・スニーカー・その他は1.1%増となった。その他商品群が増収を確保する一方、紳士靴が特に苦戦する構図を更新している。
  18. FY2021-Q2第2四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はゴム・スニーカー・その他の商品群が前年を上回る数字を確保しましたが、ビジネスカテゴリー、特に紳士靴がかなり苦戦をし、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    婦人靴は前年同期比0.5%増、ゴム・スニーカー・その他は4.3%増となった一方、紳士靴は23.9%減となった。従来の主力商品苦戦の構図を、ビジネスカテゴリー、特に紳士靴の苦戦として更新している。
  19. FY2021-Q1第1四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はゴム・スニーカー・その他の商品群が前年を上回る数字を確保しましたが、主力商品であります紳士靴・婦人靴が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回る結果となりました。」

    婦人靴は前年同四半期比13.1%減、紳士靴は32.3%減となった一方、ゴム・スニーカー・その他は11.7%増となった。主力2商品群の減収とその他商品の増収という構図を更新している。
  20. FY2020通期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「当社は紳士靴・婦人靴・その他のすべての分野において苦戦を強いられ、掲げてきた目標を達成することはできませんでした。」

    通期で全商品群が苦戦し、婦人靴は前年同期比31.7%減、紳士靴は26.3%減、ゴム・スニーカー・その他は14.0%減となった。
  21. FY2020-Q3第3四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は取り扱いの全分野が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    全商品群が前年同期を下回り、婦人靴は前年同期比33.6%減、紳士靴は28.1%減、ゴム・スニーカー・その他は21.9%減となった。全分野の減収が続いている。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は新型コロナウイルス感染症拡大の影響もあり、取り扱い全商品が前年を下回るという結果となり、売上高は前年同四半期を大きく下回りました。」

    婦人靴は前年同四半期比36.2%減、紳士靴は27.0%減、ゴム・スニーカー・その他は21.1%減となり、従来みられた一部商品群の増収から全商品群の減収へ悪化している。
  23. FY2020-Q1四半期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はその他が前年を上回る数字を確保しましたが、主力商品であります紳士靴・婦人靴が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回る結果となりました。 ゴム・スニーカー・その他の売上高は、受注が減少したことにより3億71百万円(前年同四半期比15.3%減)となりました。」

    概況文ではその他が前年超と説明する一方、品目別記載ではゴム・スニーカー・その他も受注減少により15.3%減となっている。婦人靴は前年同期比28.3%減、紳士靴は18.6%減で、主力商品の苦戦が続いている。
  24. FY2019通期の商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は紳士靴・婦人靴・その他のすべての分野において苦戦を強いられ、掲げてきた目標を達成することはできませんでした。」

    婦人靴は前年同期比18.7%減、紳士靴は9.3%減、ゴム・スニーカー・その他は7.2%減となり、全商品群の減収と目標未達を通期実績として更新している。
  25. FY2019-Q3商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はゴム靴やスニーカーといったその他の分野が前年を上回る売上を確保しましたが、メインの分野となる婦人靴・紳士靴が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    ゴム・スニーカー・その他は売上高13億85百万円、前年同期比1.7%増となった一方、婦人靴は40億38百万円、同15.9%減、紳士靴は14億16百万円、同5.7%減となった。主力商品の苦戦が続いている。
  26. FY2019-Q2商品群別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はゴム・スニーカー・その他が前年同四半期を上回る売上を確保しましたが、主力である婦人靴、紳士靴が苦戦を強いられ、目標を達成することはできませんでした。」

    ゴム・スニーカー・その他は受注増加により前年同期比5.6%増となった一方、婦人靴は8.2%減、紳士靴は12.0%減となり、主力商品の苦戦と目標未達が続いている。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は紳士靴・婦人靴・その他が総じて苦戦をしいられ、前年同四半期の売上高を下回る結果となりました。」

    婦人靴、紳士靴、ゴム・スニーカー・その他の全商品群が前年同四半期を下回った。売上高は23億45百万円、前年同四半期比10.5%減となり、前年同期に紳士靴が増収だった構図から、全商品群の減収へ変化している。
  28. FY2018通期の商品別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はゴム・スニーカー・その他が前年を上回る数字を残し、健闘いたしましたが、主力商品であります婦人靴・紳士靴が苦戦を強いられ、目標を達成することはできませんでした。」

    ゴム・スニーカー・その他は売上高18億48百万円、前年同期比7.9%増となった一方、婦人靴は同7.5%減、紳士靴は同6.6%減となり、主力商品の減収と目標未達が続いている。
  29. FY2018-Q3その他商品の増収と主力商品の減収有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はゴム靴やスニーカーといったその他の分野が前年を上回る売上を確保しましたが、メインの取扱商品であります婦人靴・紳士靴が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    ゴム靴・スニーカー等は受注増加により前年同期比2.7%増となった一方、婦人靴は6.1%減、紳士靴は7.9%減となり、主力商品の減収が続いている。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は新たな取り組みに着手したものの、婦人靴、紳士靴及びその他の全商品群において苦戦を強いられ、目標とする数字を達成することはできませんでした。」

    婦人靴、紳士靴、ゴム・スニーカー・その他の全商品群が前年同期を下回った。売上高は前年同四半期比6.1%減で、従来の一部商品群の好不調から全商品群の苦戦へ広がっている。
  31. FY2018-Q1四半期の商品別実績を更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は紳士靴が前年を上回る数字を確保いたしましたが、婦人靴・その他が苦戦をしいられ、前年同四半期の売上高を下回る結果となりました。」

    紳士靴は前年同四半期比9.3%増となった一方、婦人靴は5.8%減、ゴム・スニーカー・その他は受注減少により10.2%減となった。商品別の好不調の構図が続いている。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は紳士靴が前年を上回る数字を残し、健闘いたしましたが、婦人靴・その他が苦戦を強いられ、目標を達成することはできませんでした。」

    紳士靴は前年超となった一方、婦人靴・その他が苦戦し、全体売上高は前年同期比11.4%減となった。品目別の好不調の構図と目標未達を継続して記載している。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は紳士靴が前年を上回る売上を確保しましたが、メインの取扱商品であります婦人靴が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    紳士靴は前年同期比5.6%増となった一方、婦人靴は10.1%減、ゴム・スニーカー・その他は受注減少により32.2%減となった。全体の売上高も前年同四半期比12.2%減となり、主力商品・受注の減少が拡大している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は紳士靴の売上が好調を持続していましたが、婦人靴及びその他が苦戦を強いられ、目標とする数字を達成することはできませんでした。」

    紳士靴の好調と婦人靴・その他の苦戦という品目別の構図を継続して記載している。売上高は54億09百万円、前年同四半期比10.1%減となり、目標未達も明示している。
  35. FY2017-Q1紳士靴回復と婦人靴・その他減収有価証券報告書

    「当社は紳士靴が前年を上回る数字を確保いたしましたが、婦人靴・その他が苦戦をしいられ、前年同四半期の売上高を下回る結果となりました。」

    紳士靴は前年同四半期比3.3%増となった一方、婦人靴は11.7%減、ゴム・スニーカー・その他は26.5%減となり、全体の売上高は12.6%減少した。
  36. FY2016悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社の主力商品であります婦人靴、紳士靴ともに苦戦を強いられ、思うような数字が残せず、目標からはかけ離れた結果となりました。」

    婦人靴、紳士靴に加えゴム・スニーカー・その他も減収となり、通期売上高は前年同期比7.1%減、会社自身が目標からかけ離れた結果と説明している。
  37. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は主力である婦人靴・紳士靴が苦戦をし、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    婦人靴の売上高は56億88百万円(前年同四半期比4.5%減)、紳士靴は15億46百万円(同5.7%減)、ゴム・スニーカー・その他は19億59百万円(同14.7%減)となった。受注減少も継続している。
  38. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「主力商品である婦人靴及び紳士靴が苦戦を強いられ、前年同四半期の売上高を下回る結果となりました。」

    婦人靴売上高は38億60百万円(前年同四半期比4.8%減)、紳士靴は10億13百万円(同8.0%減)、ゴム・スニーカー・その他は受注減少により11億43百万円(同22.8%減)となった。
一緒に動いた変遷

「円安対策と売上総利益率の改善」は、この変遷が動いた47回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

442222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円安対策と売上総利益率の改善4回
  3. 2売上総利益率改善による損益回復と黒字未達4回
  4. 3国内外経済の先行き不透明感2回
  5. 4節約志向と消費者購買意欲の冷え込み2回
  6. 5為替変動による収益への影響2回
  7. 6営業キャッシュ・フローのマイナスと短期借入金2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦レマックの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の月次で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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