デリカ事業の新規顧客開拓・販売強化
FY2016に初出。39回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-10。
カッパ・クリエイトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-10悪化決算
「新規取引の獲得には至りませんでしたが、商談機会の創出力や提案力の向上が進み、顧客獲得及び受注拡大に向けた基盤を構築しております。」
新規取引の獲得には至らず、デリカ事業の売上高は前年同期比4.2%減、セグメント損失は28百万円から76百万円へ拡大した。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、販売戦略の重点を調理パン及び常温パンへとシフトし、積極的な販促施策を展開した結果、両カテゴリーの売上高は大きく伸長しております。」
デリカ事業で調理パン・常温パンへ販売戦略をシフトし、デリカ事業売上高は前期比2.2%増となった。一方、セグメント損失は26百万円から46百万円へ拡大した。 - 2026-05-08前進決算
「販売戦略の重点を調理パン及び常温パンへとシフトし、積極的な販促施策を展開した結果、両カテゴリーの売上高は大きく伸長しております。」
デリカ事業で商品カテゴリーの重点を変更し、調理パン・常温パンの売上拡大へ進展した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「米の価格高騰の反動により需要が増加しているパン類への取り組みを強化し、サンドイッチを中心とした商品展開により、2工場にて新規顧客の獲得に成功しております。」
パン類・サンドイッチへの商品展開により2工場で新規顧客を獲得し、デリカ事業売上高も前年同期比3.6%増となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「デリカ事業においては、営業部門による既存取引先のエリア拡大及びカテゴリー拡大を推進してまいりました。また、新規取引先の獲得にも注力してまいりましたが、売上高は前連結会計年度を下回る結果となりました。」
既存取引先の拡大や新規取引先獲得を進めたが、デリカ事業売上高は前期比1.6%減となり、セグメント損益も26百万円の損失となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、原材料費や人件費等のコスト上昇分を商品改廃並びに価格転嫁において吸収しましたが、食料品全般の価格上昇による消費者マインドの低迷により売上高が減少いたしました。デザート事業においては、順調に推移し前年同期比26.9%増の売上高を確保しております。以上の結果、デリカ事業の売上高は66億49百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」
商品改廃・価格転嫁を行ったものの、消費者マインド低迷によりデリカ事業売上高は前年同期比5.3%減となった。一方、デザート事業は26.9%増となった。 - FY2024悪化有価証券報告書
「デリカ事業においては、取引先の取扱商品変更の影響を受け、当第4四半期の売上高は前年同四半期を下回りました。一方で、利益面では、工場の生産性の向上に継続して取組んだことにより、当第4四半期の経常利益は前年同四半期を上回りました。商品開発においては、取引先と連携し、多様化する消費者ニーズへ対応していくことで売上高伸長を図ってまいります。また、新しいカテゴリーである冷凍食品に関しても取引先の開拓を行い、さらなる成長に向けた取組みを進めてまいります。以上の結果、デリカ事業の売上高は138億72百万円(前期比1.5%減)となりました。」
工場の生産性向上により第4四半期の経常利益は前年同期を上回った一方、取引先の商品変更の影響等により通期売上高は前期比1.5%減となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、当第3四半期に入り売上高が前年同四半期を上回る推移を示しております。取引先と市場ニーズに沿った商品開発を行っており、特に一昨年より取引を開始した新規取引先の売上高向上が大きく寄与し、新しいカテゴリーである冷凍食品に関しても取引高を徐々に伸長させております。」
累計売上高は前年同期比1.0%減となった一方、第3四半期に入り前年同四半期を上回る推移を示し、新規取引先と冷凍食品カテゴリーの取引拡大が寄与していると記載している。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアやスーパー、ドラッグストアを中心に新規取引先の拡大を図ってまいりましたが、既存顧客への販売が伸び悩んだことが影響し、売上高が前年同四半期比で減少となりました。」
新規取引先の拡大を進めた一方、既存顧客への販売が伸び悩み、デリカ事業売上高は前年同期比1.3%減の70億18百万円となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化を行ってまいりましたが、中食需要の減少や、鳥インフルエンザの影響によるたまご原料の不足等により売上高が前年同四半期比減少となりました。そのような中、コロワイドグループのシナジー効果を活かし、グループ購買の拡大による原材料コストの低減に取り組んでまいりました。以上の結果、デリカ事業の売上高は34億50百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。」
新規取引先拡大・既存顧客の販売強化を続けたが、中食需要の減少と鳥インフルエンザによるたまご原料不足等により、売上高は前年同期比0.9%減となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パンなどの新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化に取組んでおりますが、社会活動の正常化が進んだことによる巣ごもり需要の縮小により、売上高が前期比で減少いたしました。以上の結果、デリカ事業の売上高は140億78百万円(前期比1.1%減)となりました。」
新規取引先拡大・既存顧客の販売強化を続けたが、巣ごもり需要の縮小により売上高は前期比1.1%減となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パンなどの新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化に取り組んでおりますが、社会活動の正常化が進んだことによる巣ごもり需要の縮小により、売上高が前年同期比で減少致しました。以上の結果、デリカ事業の売上高は106億77百万円(前年同期比0.8%減)となりました。」
新規取引先拡大・既存顧客の販売強化を続けているが、巣ごもり需要の縮小により売上高は前年同期比0.8%減となった。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化に取り組んでおりますが、社会活動の正常化が進んだことによる巣ごもり需要の縮小等により、売上高が前年同四半期比で減少いたしました。」
新規取引先拡大・既存顧客の販売強化を続けたが、巣ごもり需要の縮小によりデリカ事業売上高は前年同期比0.8%減となった。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、中食需要の減少により売上高が前年同四半期比減少となりました。コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化に取り組んでおりますが、原材料価格の高騰により、セグメント利益においても前年同四半期比減少となりました。以上の結果、デリカ事業の売上高は34億80百万円(前年同四半期比1.5%減)となり、セグメント利益は9百万円(前年同四半期は1億21百万円)となりました。」
新規取引先拡大・既存顧客の販売強化を続けたが、中食需要の減少と原材料価格高騰により、売上高は前年同期比1.5%減、セグメント利益は1億21百万円から9百万円へ減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニやスーパーストアを中心とした既存顧客に対する寿司弁当・調理パン等の商品の拡充、新製品の提案や新規取引先の発掘など販売強化に取り組むと共に各拠点間の生産移管等を通じて生産能力の充実と効率化に取り組みました。」
既存顧客の商品拡充、新製品提案、新規取引先開拓、生産移管を続け、デリカ事業売上高は前期比13.2%増の142億27百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、デリカ事業の売上高は107億63百万円(前年同四半期比16.0%増)となりました。」
既存顧客向け商品の拡充、新製品提案、新規取引先開拓、生産移管等を継続し、デリカ事業の売上高は前年同期比16.0%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化及びコスト構造の見直しに取り組んでおります。以上の結果、デリカ事業の売上高は71億67百万円(前年同四半期比21.0%増)となりました。」
新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化、コスト構造の見直しを継続し、デリカ事業の売上高は前年同期比21.0%増となった。セグメント利益も185百万円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、デリカ事業の売上高は35億32百万円(前年同四半期比28.2%増)となり、セグメント利益は1億21百万円(前年同期▲35百万円)となりました。」
デリカ事業の売上高は前年同期比28.2%増加し、セグメント損益は3,500万円の損失から1億21百万円の利益へ転じた。 - FY2021前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニやスーパーストアを中心とした既存顧客に対する寿司弁当・調理パン等の商品の拡充、新製品の提案や新規取引先の発掘など販売強化に取り組むと共に各拠点間での生産移管等を通じて生産能力の充実と効率化を図っております。以上の結果、デリカ事業の売上高は125億73百万円(前年同期比2.3%増)となりました。」
既存顧客の商品拡充、新製品提案、新規取引先の発掘、生産移管を継続し、デリカ事業の売上高は前年同期比2.3%増となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニやスーパーストアを中心とした既存顧客に対する寿司弁当・調理パン等の商品の拡充、新製品の提案や新規取引先の発掘など販売強化に取り組むと共に各拠点間の生産移管等を通じて生産能力の充実と効率化を図っております。以上の結果、デリカ事業の売上高は94億32百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。」
既存顧客の商品拡充、新製品提案、新規取引先開拓、生産移管を継続したが、デリカ事業の売上高は前年同期比0.6%減となった。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニやスーパーストアを中心とした既存顧客に対する寿司弁当・調理パン等の商品の拡充、新製品の提案や新規取引先の発掘など販売強化に取り組むと共に各拠点間の生産移管等を通じて生産能力の充実と効率化を図っております。以上の結果、デリカ事業の売上高は60億17百万円(前年同四半期比3.5%減)となりました。」
既存顧客への商品拡充、新製品提案、新規取引先開拓、生産移管を継続したが、デリカ事業売上高は前年同期比3.5%減となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化及びコスト構造の見直しに取り組んでおります。以上の結果、デリカ事業の売上高は27億96百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。」
販売強化やコスト構造見直しを継続したが、デリカ事業の売上高は前年同期比10.4%減となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化及びコスト構造の見直しに取り組んでおります。以上の結果、デリカ事業の売上高は122億91百万円(前年同期比3.5%減)となりました。」
新規取引先拡大、既存顧客の販売強化、コスト構造見直しを継続したが、デリカ事業の売上高は前年同期比3.5%減となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当・調理パン等に関し、既存顧客における取扱商品の拡充、新規取引先の発掘など販売強化に取り組むと共に各拠点間での生産移管等を通じて生産能力の充実と効率化を図っております。以上の結果、デリカ事業の売上高は92億68百万円(前年同四半期比5.2%減)となりました。」
販売強化や生産移管を継続したが、デリカ事業の売上高は前年同期比5.2%減となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当・調理パン等に関し、既存顧客における取扱商品の拡充、新規取引先の発掘など販売強化に取り組むと共に各拠点間での生産移管等を通じて生産能力の充実と効率化を図っております。以上の結果、デリカ事業の売上高は60億82百万円(前年同四半期比6.0%減)となりました。」
既存顧客の商品拡充、新規取引先の発掘、生産移管を継続したが、デリカ事業の売上高は前年同期比6.0%減となった。セグメント利益も0百万円となっている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当・調理パン等に関し、既存顧客における取扱商品の拡充、新規取引先の開拓など販売強化に取り組むと共に、各拠点間での生産移管等を通じて、生産能力の充実と効率化を図っております。以上の結果、デリカ事業の売上高は31億21百万円(前年同四半期比2.5%減)となりました。」
既存顧客の商品拡充、新規取引先の開拓、生産移管による生産能力の充実・効率化を継続している。一方、売上高は前年同期比2.5%減となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「以上の結果、デリカ事業の売上高は127億31百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」
新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化、コスト構造の見直しを継続し、デリカ事業の売上高は前年同期比5.5%増となった。セグメント利益も前年の31百万円の損失から84百万円の利益へ改善した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当・調理パン等に関し、既存顧客における取扱商品の拡充、新規取引先の発掘など販売強化に取り組むと共に、各拠点間での生産移管等を通じて、生産能力の充実と効率化を図っております。以上の結果、デリカ事業の売上高は97億75百万円(前年同四半期比6.5%増)、営業利益は88百万円(前年同四半期は営業損失17百万円)となりました。」
既存顧客の商品拡充、新規取引先の発掘、生産移管を継続し、売上高は前年同期比6.5%増、営業損益は17百万円の損失から88百万円の利益へ改善した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当・調理パン等に関し、既存顧客における取扱商品の拡充、新規取引先の発掘など販売強化に取り組むと共に、各拠点間での生産移管等を通じて、生産能力の充実と効率化を図っております。以上の結果、デリカ事業の売上高は64億72百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益は21百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)となりました。」
既存顧客の商品拡充、新規取引先の発掘、生産移管を継続し、売上高は前年同期比4.7%増、営業損益は前年同期の6百万円の損失から21百万円の利益へ改善した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等に関し、既存顧客における取扱商品の拡充、新規取引先の発掘など販売強化に取り組むと共に、各拠点間での生産移管等を通じて、生産能力の充実と効率化を図っております。以上の結果、デリカ事業の売上高は31億8百万円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益は3百万円(前年同四半期は営業損失11百万円)となりました。」
既存顧客の商品拡充、新規取引先の発掘、生産移管を進め、デリカ事業は前年同期の営業損失11百万円から営業利益3百万円へ改善した。 - FY2018前進有価証券報告書
「以上の結果、デリカ事業の売上高は120億64百万円(前年同期比2.4%増)となりました。」
新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化、コスト構造の見直しを継続し、デリカ事業の通期売上高は前年同期比2.4%増となった。セグメント損失も前年の44百万円から31百万円へ縮小した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大及び既存顧客の販売強化に取り組んでおります。以上の結果、デリカ事業の売上高は91億81百万円(前年同四半期比2.5%増)、営業損失は17百万円(前年同四半期は営業利益48百万円)となりました。」
新規取引先の拡大・既存顧客の販売強化を継続したが、営業損益は前年同四半期の48百万円の利益から17百万円の損失へ転じた。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大及び既存顧客の販売強化に取り組んでおります。以上の結果、デリカ事業の売上高は61億82百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業損失は6百万円(前年同四半期は営業利益9百万円)となりました。」
新規取引先の拡大と既存顧客の販売強化を継続したが、売上高は2.9%増にとどまり、営業損益は前年同期の9百万円の利益から6百万円の損失へ転じた。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大及び既存顧客の販売強化に取り組んでおります。以上の結果、デリカ事業の売上高は31億14百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業損失は11百万円(前年同四半期は営業損失24百万円)となりました。」
新規取引先の拡大・既存顧客の販売強化を継続し、売上高は前年同期比8.5%増、営業損失は24百万円から11百万円へ縮小した。 - FY2017前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化及びコスト構造の見直しに取り組んでおります。以上の結果、デリカ事業の売上高は117億80百万円(前年同期比7.8%増)となりました。」
新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化に加えてコスト構造の見直しを行い、デリカ事業の売上高が前年同期比7.8%増となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大及び既存顧客の販売強化に取り組んでおります。以上の結果、デリカ事業の売上高は89億55百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益は48百万円(前年同四半期は営業損失1億75百万円)となりました。」
新規取引先の拡大・既存顧客の販売強化を継続し、売上高は前年同四半期比5.9%増、営業損益は損失から48百万円の利益へ改善した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大及び既存顧客の販売強化に取り組んでおります。以上の結果、デリカ事業の売上高は60億9百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は9百万円(前年同四半期は営業損失30百万円)となりました。」
新規取引先の拡大・既存顧客の販売強化を継続し、売上高が前年同期比3.9%増、営業利益が前年同期の30百万円の損失から9百万円の利益へ転じた。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大及び既存顧客の販売強化に取り組んでおります。」
デリカ事業で新規取引先の拡大と既存顧客への販売強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新規顧客の開拓と販売強化としてコロワイドグループ各社と取り組んでおります。」
コンビニエンスストアを中心とした取引先への生寿司弁当・調理パン販売について、グループ各社との連携を手段としている。