Komori
カッパ・クリエイト(7421)・施策再掲

コンプライアンス委員会・内部通報制度

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2019 – FY2022再定義FY2023 – FY20242016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会と内部通報制度の整備26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

カッパ・クリエイトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「経営戦略本部長を委員長としたコンプライアンス委員会を設置し、当社のコンプライアンスに関する事項について定期的な検証及び対策を検討するとともに、適時代表取締役及び監査等委員会に報告する。」

    コンプライアンス委員会、内部通報制度、定期検証および監査等委員会への報告体制を継続している。
  2. 2026-05-29再掲株主総会

    「経営戦略本部長を委員長としたコンプライアンス委員会を設置し、当社のコンプライアンスに関する事項について定期的な検証及び対策を検討すると共に、適時代表取締役及び監査等委員会に報告する。」

    コンプライアンス委員会、定期検証、報告、内部通報制度の体制を継続記載した。元スレッドは変更しない。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「経営戦略本部長を委員長としたコンプライアンス委員会を設置し、当社のコンプライアンスに関する事項について定期的な検証及び対策を検討するとともに、適時代表取締役及び監査等委員会に報告する。」

    コンプライアンス委員会の機能と内部通報制度は継続しているが、委員長の肩書が「経営戦略本部担当役員」から「経営戦略本部長」と記載された。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「経営戦略本部担当役員を委員長としたコンプライアンス委員会を設置し、当社のコンプライアンスに関する事項について定期的な検証及び対策を検討するとともに、適時代表取締役及び監査等委員会に報告する。」

    コンプライアンス委員会と内部通報制度は継続しているが、委員長の所管が総務担当役員から経営戦略本部担当役員へ変更された。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「総務担当役員を委員長としたコンプライアンス委員会を設置し、当社のコンプライアンスに関する事項について定期的な検証及び対策を検討するとともに、適時代表取締役及び監査等委員会に報告する。」

    コンプライアンス委員会、定期検証、監査等委員会への報告、内部通報制度を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「総務担当役員を委員長としたコンプライアンス委員会を設置し、当社のコンプライアンスに関する事項について定期的な検証及び対策を検討するとともに、適時代表取締役及び監査等委員会に報告する。」

    コンプライアンス委員会、定期検証、代表取締役・監査等委員会への報告、内部通報制度を継続している。
  7. FY2018再定義有価証券報告書

    「総務担当役員を委員長としたコンプライアンス委員会を設置し、当社のコンプライアンスに関する事項について定期的な検証及び対策を検討するとともに、適時代表取締役および監査等委員会に報告する。」

    コンプライアンス委員会と内部通報制度は継続しているが、報告先の表記が従来の監査役会から監査等委員会へ変わった。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「総務担当役員を委員長としたコンプライアンス委員会を設置し、当社のコンプライアンスに関する事項について定期的な検証及び対策を検討するとともに、適時代表取締役及び監査役会に報告する。」

    コンプライアンス委員会と内部通報制度により、法令・定款違反の未然防止と報告を行う体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「競争激化・消費者ニーズ変化・原材料価格上昇」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1競争激化・消費者ニーズ変化・原材料価格上昇3回
  3. 2有利子負債依存と金利変動2回
  4. 3競合会社の日次売上データ取得を巡る捜査・情報管理リスク2回
  5. 4デリカ事業の新規顧客開拓・販売強化2回
  6. 5円高・英国EU離脱・熊本地震による経済不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カッパ・クリエイトの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンス委員会・内部通報制度|カッパ・クリエイト(7421)の変遷 | Komori