ROE15%以上と連結自己資本比率30%以上
FY2016に初出。37回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
- 2026-07-30前進決算
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.2ポイント向上し、43.0%となりました。」
自己資本比率が40.8%から43.0%へ上昇し、30%以上の目標水準を上回った。 - FY2026前進有価証券報告書
「当該指標について、当連結会計年度においては、ROEは17.5%、連結自己資本比率は40.8%となりました。」
ROE17.5%、連結自己資本比率40.8%となり、ROE15%以上および自己資本比率30%以上の目標水準をともに上回った。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ8.0ポイント向上し、40.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の32.4%から40.4%へ上昇し、目標の30%以上を引き続き上回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「当該指標について、当連結会計年度においては、ROEは17.2%、連結自己資本比率は32.4%となりました。」
ROEは17.2%、連結自己資本比率は32.4%となり、両方の目標水準である15%以上・30%以上を上回った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.6ポイント向上し、33.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の31.8%から33.4%へ上昇し、目標の30%以上を引き続き上回っている。 - FY2024ROE目標未達・自己資本比率回復有価証券報告書
「当該指標について、直近では2022年3月期に達成いたしましたが、当連結会計年度においては、ROEは12.1%、連結自己資本比率は31.8%となりました。」
ROEは目標の15%以上を下回った一方、連結自己資本比率は目標の30%以上を上回った。前期の自己資本比率28.1%からは回復している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前会計年度末に比べ2.7ポイント向上し、30.8%となりました。」
自己資本比率は30.8%となり、前連結会計年度末の28.1%から上昇し、連結自己資本比率30%以上の目標水準を上回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.9ポイント向上し、31.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の28.1%から31.0%へ上昇し、連結自己資本比率30%以上の目標水準を上回った。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は30.2%(前連結会計年度末は28.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の28.2%から30.2%へ上昇し、連結自己資本比率30%以上の目標水準を四半期末時点で上回った。 - FY2023自己資本比率の目標未達有価証券報告書
「なお、当連結会計年度においては、新たな会社の株式取得の影響もあり、ROEは15.9%、連結自己資本比率は28.2%となりました。」
ROEは15%以上を上回った一方、連結自己資本比率は28.2%となり、目標の30%以上を下回った。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.3ポイント向上し、44.9%となりました。」
自己資本比率は44.9%となり、前連結会計年度末の41.6%から上昇した。ROE15%以上・連結自己資本比率30%以上の達成水準を引き続き上回っている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.4ポイント向上し、46.0%となりました。」
自己資本比率は46.0%となり、前連結会計年度末の41.6%から上昇した。連結自己資本比率30%以上の目標水準を引き続き上回っている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.5ポイント向上し、44.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の41.6%から44.1%へ上昇し、連結自己資本比率30%以上の目標水準を引き続き上回っている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、安定的な収益力、効率的な投下資本の運用、及び業界トップの持続的な高い成長力を重要な経営目標として、ROE15%以上、連結自己資本比率30%以上の健全経営を掲げてまいりましたが、2020年3月期に達成いたしました。」
ROE15%以上・連結自己資本比率30%以上の目標を引き続き経営指標として示し、2020年3月期に達成したと記載している。当期実績はROE18.6%、自己資本比率41.6%である。 - FY2022-Q3自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は37.9%(前連結会計年度末は41.8%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の41.8%から37.9%へ低下したが、目標の30%以上は上回っている。 - FY2022-Q2自己資本比率の期中低下有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は38.7%(前連結会計年度末は41.8%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の41.8%から38.7%へ低下したが、目標の30%以上は上回っている。 - FY2022-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は36.2%(前連結会計年度末は41.8%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の41.8%から36.2%へ低下したが、連結自己資本比率30%以上の目標水準は上回っている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、安定的な収益力、効率的な投下資本の運用及び業界トップの持続的な高い成長力を重要な経営目標として、ROE15%以上を掲げております。また同時に連結自己資本比率30%以上の健全経営を重視する組織及び体制づくりを行ってまいります。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ10.9ポイント向上し、41.8%となりました。」
ROEは45.9%、自己資本比率は41.8%となり、ROE15%以上および自己資本比率30%以上の達成状態を維持している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ9.5ポイント向上し、40.4%となりました。」
自己資本比率は40.4%となり、連結自己資本比率30%以上の目標達成状態を維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ10.1ポイント向上し、40.9%となりました。」
自己資本比率は40.9%となり、連結自己資本比率30%以上の目標達成状態を維持している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)27.3 31.4 30.8」
自己資本比率は31.4%となり、前連結会計年度末の30.8%から上昇した。連結自己資本比率30%以上の目標達成状態を維持している。 - FY2020達成有価証券報告書
「当社グループは、安定的な収益力、効率的な投下資本の運用及び業界トップの持続的な高い成長力を重要な経営目標として、ROE15%以上を掲げております。また同時に連結自己資本比率30%以上の健全経営を重視する組織及び体制づくりを行ってまいります。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.9ポイント向上し、30.8%となりました。」
2020年3月期のROEは18.9%、自己資本比率は30.8%となり、ROE15%以上および連結自己資本比率30%以上の両目標を数値上達成した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.3ポイント向上し、30.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の25.9%から30.3%へ上昇し、目標の30%以上を四半期末時点で上回った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.0ポイント向上し、29.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の25.9%から29.9%へ上昇し、30%以上の目標に近づいたが、なお0.1ポイント未達である。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.4ポイント向上し、27.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の25.9%から27.3%へ上昇し、30%以上の目標に近づいたが、なお未達である。 - FY2019自己資本比率の低下有価証券報告書
「当社グループは、安定的な収益力、効率的な投下資本の運用、及び業界トップの持続的な高い成長力を重要な経営目標として、ROE15%以上を掲げております。また同時に連結自己資本比率30%以上の健全経営を重視する組織及び体制づくりを行ってまいります。」
当期ROEは19.8%で15%以上を上回った一方、自己資本比率は25.9%となり、前期の26.3%から低下し、30%以上の目標には未達となった。 - FY2019-Q3自己資本比率の反落有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.4ポイント向上し、28.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の26.3%から28.7%へ2.4ポイント上昇した一方、前四半期末の29.9%からは低下し、30%以上の目標には未達である。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)24.9 29.9 26.3」
当第2四半期末の自己資本比率は29.9%となり、前連結会計年度末の26.3%から上昇した。連結自己資本比率30%以上の目標にはなお達していない。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)23.5 29.0 26.3」
当第1四半期の自己資本比率は29.0%となり、前連結会計年度の26.3%から上昇した。連結自己資本比率30%以上の目標に近づいているが、30%には達していない。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループは、安定的な収益力、効率的な投下資本の運用、及び業界トップの持続的な高い成長力を重要な経営目標として、ROE15%以上を掲げております。また同時に連結自己資本比率30%以上の健全経営を重視する組織及び体制づくりを行ってまいります。」
当連結会計年度のROEは21.9%、自己資本比率は26.2%となり、前期の19.7%、23.0%からそれぞれ上昇した。ROE15%以上は上回ったが、自己資本比率30%以上は未達である。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)23.6 24.1 23.0」
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は24.1%となり、第2四半期末の23.6%から上昇した。連結自己資本比率30%以上という目標自体の変更はない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)23.6 24.8 23.0」
当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は24.8%となり、第1四半期末の23.4%から上昇した。ROE15%以上・連結自己資本比率30%以上という目標自体の変更はない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)21.9 23.4 23.0」
当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は23.4%で、ROE15%以上・連結自己資本比率30%以上という目標自体の変更は記載されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.0ポイント向上し、23.0%となりました。」
当期ROEは19.7%でROE15%以上を上回った一方、自己資本比率は23.0%で連結自己資本比率30%以上には未達である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)17.7 23.6 20.0」
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は23.6%で、ROE15%以上・連結自己資本比率30%以上という目標自体の変更は記載されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)17.4 23.6 20.0」
当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は23.6%と記載されている。ROE15%以上・連結自己資本比率30%以上という目標自体の変更は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「安定的な収益力、効率的な投下資本の運用、及び業界トップの持続的な高い成長力を重要な経営目標として、ROE15%以上を掲げております。また同時に連結自己資本比率30%以上の健全経営を重視する組織及び体制づくりを行ってまいります。」
収益性と財務健全性を両立する経営指標としてROEと自己資本比率を設定している。