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ノジマ(7419)・目標前進

平成31年3月期を最終年度とする中期経営計画

FY2016に初出。37回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-07-30。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2018 – FY2022-Q1前進FY2024-Q3 – 2026-07-302016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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売上高・EBITDA・ROEによる業績管理38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「また、当社チームの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※2)は、36,230百万円(前年同四半期比161.6%)となり、こちらも過去最高となっております。」

    EBITDAの四半期実績が過去最高となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当社チームの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※2)は、86,591百万円(前年同期比116.6%)となり、こちらも過去最高となっております。」

    重要指標であるEBITDAが865億91百万円、前年同期比116.6%となり、過去最高を更新した。
  3. 2026-05-07前進業績予想の修正

    「また、当社チームの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※2)は、86,591百万円(前年同期比116.6%)となり、こちらも過去最高となっております。」

    EBITDAが86,591百万円となり過去最高を更新し、次期は97,000百万円を見込む業績見通しも示された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、42,588百万円(前中間連結会計期間比122.1%)となり、こちらも過去最高となっております。」

    重要な経営指標であるEBITDAは425億88百万円、前年同期比122.1%となり、過去最高を更新した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、34,888百万円(前中間連結会計期間比131.7%)となり、こちらも過去最高となっております。」

    重要な経営指標であるEBITDAが348億88百万円、前年同期比131.7%となり、過去最高を更新した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、41,279百万円(前年同四半期比100.9%)となりました。」

    重要な経営指標であるEBITDAは412億79百万円、前年同四半期比100.9%となり、前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、26,486百万円(前年同四半期比94.9%)となりました。」

    重要な経営指標であるEBITDAは264億86百万円、前年同四半期比94.9%となり、前年同期の279億10百万円から減少した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、11,570百万円(前年同四半期比84.6%)となりました。」

    重要な経営指標であるEBITDAは115億70百万円、前年同四半期比84.6%となり、前年同期の129億05百万円から減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDAは、55,743百万円(前年同期比104.2%)となりました。」

    重要な経営指標であるEBITDAについて、通期実績55,743百万円、前年同期比104.2%を開示している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、40,905百万円(前年同四半期比111.7%)となりました。」

    重要な経営指標であるEBITDAは409億05百万円、前年同四半期比111.7%となり、前年同期の366億14百万円から増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は272,338百万円(前年同四半期比100.6%)、営業利益は17,415百万円(前年同四半期比125.9%)、経常利益は19,053百万円(前年同四半期比125.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,764百万円(前年同四半期比130.7%)となりました。」

    中期経営計画で重視してきた利益指標について、当第2四半期累計期間の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同四半期を上回った。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、27,910百万円(前年同四半期比119.0%)となりました。」

    重要な経営指標であるEBITDAは279億10百万円、前年同四半期比119.0%となり、前年同期の234億55百万円から増加した。
  13. FY2022実績引用有価証券報告書

    「ROE15%以上、連結自己資本比率30%以上の健全経営を掲げてまいりましたが、2020年3月期に達成いたしました。」

    平成31年3月期を最終年度とする中期経営計画の数値目標のうち、ROE・自己資本比率について、過去の達成実績として引用している。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、36,614百万円(前年同四半期比96.2%)となりました。」

    重要指標であるEBITDAは366億14百万円、前年同四半期比96.2%となり、前年同期の380億56百万円から減少した。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、23,455百万円(前年同四半期比88.7%)となりました。」

    重要指標であるEBITDAは234億55百万円、前年同四半期比88.7%となり、前年同期の264億49百万円から減少した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、12,905百万円(前年同四半期比124.7%)となりました。」

    重要指標であるEBITDAは129億05百万円、前年同四半期比124.7%となり、前年同期の103億39百万円から増加した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDAは、51,759百万円(前年同期比130.3%)となりました。」

    重要指標であるEBITDAは517億59百万円、前年同期比130.3%となり、前期から増加した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、38,056百万円(前年同四半期比124.6%)となりました。」

    重要な経営指標であるEBITDAは380億56百万円、前年同四半期比124.6%となり、前年同期の305億85百万円から増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、26,449百万円(前年同四半期比128.6%)となりました。」

    重要指標であるEBITDAは264億49百万円、前年同四半期比128.6%となり、前年同期から増加した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、103億39百万円(前年同四半期比125.3%)となりました。」

    重要な経営指標であるEBITDAは103億39百万円、前年同四半期比125.3%となり、前年同期の82億54百万円から増加した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、398億19百万円(前年同期比120.3%)となりました。」

    重要な経営指標であるEBITDAは398億19百万円、前年同期比120.3%となり、前期の330億95百万円から増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、305億85百万円(前年同四半期比121.3%)となりました。」

    重要な経営指標であるEBITDAは305億85百万円、前年同四半期比121.3%となり、前年同四半期の252億10百万円から増加した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、206億4百万円(前年同四半期比124.4%)となりました。」

    重要な経営指標としているEBITDAは206億04百万円、前年同四半期比124.4%となり、前年同期から増加した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、82億54百万円(前年同四半期比125.2%)となりました。」

    重要な経営指標としているEBITDAは82億54百万円となり、前年同四半期比125.2%へ増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、330億95百万円(前年同期比108.7%)となりました。」

    中期経営計画の最終年度において、EBITDAは330億95百万円、前年同期比108.7%となった。売上高、経常利益、EBITDA、ROEは計画目標を上回った一方、自己資本比率は25.9%で30%以上の目標を下回っている。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、252億10百万円(前年同四半期比109.5%)となりました。」

    重要な経営指標としているEBITDAは252億10百万円、前年同四半期比109.5%となり、前年同期から増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、165億58百万円(前年同四半期比114.5%)となりました。」

    重要な経営指標としているEBITDAが165億58百万円、前年同四半期比114.5%となり、前年同期の103億23百万円から増加した。中期経営計画の目標値自体の変更は記載されていない。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、65億74百万円(前年同四半期比108.0%)となりました。」

    重要な経営指標としているEBITDAは65億74百万円となり、前年同四半期比108.0%へ増加した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDAは、304億43百万円(前年同期比125.5%)となりました。」

    EBITDAは304億43百万円となり、前期の242億50百万円から増加した。中期経営計画の目標値自体の変更は記載されていない。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、230億23百万円(前年同四半期比137.8%)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標として継続使用し、第3四半期連結累計期間の実績を開示している。中期経営計画の目標値自体の変更は記載されていない。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、144億56百万円(前年同四半期比140.0%)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標として継続使用し、第2四半期連結累計期間の実績を開示している。中期経営計画の目標値自体の変更は記載されていない。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、60億87百万円(前年同四半期比159.9%)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標として継続使用し、第1四半期実績を開示している。中期経営計画の目標値自体の変更はない。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、242億50百万円(前年同期比100.5%)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標として継続使用し、通期実績を開示している。中期経営計画の目標値自体の変更は記載されていない。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、167億2百万円(前年同四半期比97.2%)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標として継続使用し、第3四半期連結累計期間の実績を示している。中期経営計画の目標変更は記載されていない。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、103億23百万円(前年同四半期比95.8%)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標として継続使用し、当第2四半期連結累計期間の実績を示している。中期経営計画の目標変更は記載されていない。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、38億6百万円(前年同四半期比96.9%)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標として継続使用し、当第1四半期の実績を示している。中期経営計画の数値目標自体の変更は記載されていない。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「改めて平成31年3月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を策定し、売上高4,781億円、経常利益185億円、EBITDA278億円、のれん償却前当期純利益175億円、ROE15%以上、自己資本比率30%以上を掲げております。」

    最終年度と売上高、利益、EBITDA、のれん償却前利益、ROE、自己資本比率の数値目標を明示している。
一緒に動いた変遷

「インターネット事業の初期業績」は、この変遷が動いた36回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202018171312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット事業の初期業績20回
  3. 2従業員持株ESOPによる企業価値向上20回
  4. 3M&A・業務提携・戦略的投資による事業拡大18回
  5. 4コンサルティングセールスの高度化17回
  6. 5当座貸越・貸出コミットメントラインによる機動的資金調達13回
  7. 6ROE15%以上と連結自己資本比率30%以上12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ノジマの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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