小野建(7414)・施策前進
迅速・継続的な情報開示とIR活動
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示115社が書いているテーマ・逆風0社・追い風116社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28前進決算説明資料
「✓ 個人向けIR活動を強化し個人投資家向けイベントへの再開 ☞決算説明会の個人投資家向け配信を開始 ✓ 海外投資家向け取り組み ☞決算説明会書き起こしの英訳開示を開始予定」
個人投資家・海外投資家向けのIR手段を拡充する計画を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「特に、経営状況につきましては、半期決算毎に機関投資家向けを中心とした会社説明会を実施し、さらには個人投資家向け説明会への参加や株主からの面談申し込みに対しても積極的に経営幹部が対応するなど」
従来のホームページ・決算開示に加え、半期ごとの機関投資家向け説明会、個人投資家向け説明会、経営幹部による株主面談対応を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「情報開示につきましては、フェアディスクロージャーの基本原則に基づき、経営の透明性の向上と公正性を図るため決算発表時期の早期化に取り組むとともにその内容の周知徹底を図るため積極的にIR活動を行っております。」
フェアディスクロージャー、決算早期化、IR活動を通じた透明性・公正性向上の方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「情報開示につきましては、フェアディスクロージャーの基本原則に基づき、経営の透明性の向上と公正性をはかるため決算時期の早期化に取り組むとともにその内容の周知徹底をはかるため積極的にIR活動を行っております。」
迅速・継続的な情報開示の方針を、フェアディスクロージャー、決算早期化、会社説明会、ホームページ開示などの手段とともに再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、全社の一元管理をはかるため基幹業務のコンピュータシステムの最適化につとめ、更なる業務の効率化をはかるとともに個人情報を含めた情報管理の徹底と迅速な情報開示に努めてまいります。」
基幹業務システムの最適化、全社情報の一元管理、情報管理と迅速な情報開示を引き続き進める方針である。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も、迅速かつ継続的な情報開示と株主、投資家の皆様とのコミュニケーションに努めて行くための大きな手段としてホームページの活用が不可欠であるとの認識から、随時リニューアルしております。」
機関投資家向け説明会、ホームページ、決算情報の継続開示を株主・投資家との対話手段としている。