Komori
ナンシン(7399)・施策前進直近のガバナンス(2026-07-03)では「再掲」

グループ全体の内部統制、内部通報、リスク管理体制

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-03。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風82社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-03再掲ガバナンス

    「当社グループは、サステナビリティへの取組を重要な経営課題と位置付け、2024年4月に設置したリスク管理委員会において、毎年当社グループ全社を対象とした重要リスクの抽出・評価を行い、当社グループにとって優先的に取り組むべきリスクを特定しております。」

    リスク管理委員会によるグループ全社の重要リスクの抽出・評価と、取締役会等への報告を含む運用を再確認している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、サステナビリティへの取組を重要な経営課題と位置付け、2024年4月に設置したリスク管理委員会において、毎年当社グループ全社を対象とした重要リスクの抽出・評価を行い、当社グループにとって優先的に取り組むべきリスクを特定しております。」

    2024年4月設置のリスク管理委員会について、グループ全社を対象とする年次の重要リスク抽出・評価、優先順位付け、取締役会等への報告を含む運用体制を具体化している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「今後については、性別や年齢、国籍などに関係なく様々な人材が活躍できる社内環境を整備するとともに、2024年4月から設置した組織横断的な委員会を中心に、リスク管理のレベルアップに努めてまいります。」

    従来の内部監査室・緊急対策本部・内部通報制度等による管理体制に加え、2024年4月設置の組織横断的な委員会をリスク管理の仕組みとして明示している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、企業活動に係る様々なリスクに対処するため、平時においては、内部監査室がリスクの指摘や軽減に取組み、有事においては、社長を本部長とする緊急対策本部が有事対応マニュアルに従い対応する。」

    内部監査室、緊急対策本部、内部通報制度、子会社監査等を含むグループ全体の内部統制・リスク管理体制を再確認している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、企業活動に係る様々なリスクに対処するため、平時においては、内部監査室がリスクの指摘や軽減に取組み、有事においては、社長を本部長とする緊急対策本部が有事対応マニュアルに従い対応する。」

    内部監査室、緊急対策本部、内部通報制度、子会社監査等を通じたグループ全体の内部統制・リスク管理体制を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、企業活動に係る様々なリスクに対処するため、平時においては、内部監査室がリスクの指摘や軽減に取組み、有事においては、社長を本部長とする緊急対策本部が有事対応マニュアルに従い対応する。」

    内部監査室、緊急対策本部、内部通報制度、子会社監査などを通じたグループ全体の内部統制・リスク管理体制を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、企業活動に係る様々なリスクに対処するため、平時においては、内部監査室がリスクの指摘や軽減に取組み、有事においては、社長を本部長とする緊急対策本部が有事対応マニュアルに従い対応する。」

    内部監査室、緊急対策本部、内部通報制度、子会社監査などを通じたグループ全体の内部統制・リスク管理体制を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、企業活動に係る様々なリスクに対処するため、平時においては、内部監査室がリスクの指摘や軽減に取組み、有事においては、社長を本部長とする緊急対策本部が有事対応マニュアルに従い対応する。」

    内部監査室、緊急対策本部、内部通報制度、子会社監査など複数の統制手段を記載している。
一緒に動いた変遷

「キャスター・物流機器の性能向上、品揃え強化、新製品開発」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1キャスター・物流機器の性能向上、品揃え強化、新製品開発2回
  3. 2自己株式取得による資本効率向上2回
  4. 3役員報酬決定方針の未策定2回
  5. 4政策保有株式の意義検証と縮減方針2回
  6. 5基幹システムの開発・導入による業務効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナンシンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-03のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ全体の内部統制、内部通報、リスク管理体制|ナンシン(7399)の変遷 | Komori