Komori
あいちフィナンシャルグループ(7389)・目標前進

CO2排出量の2030年度70%削減と2050年度カーボンニュートラル

FY2023に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-05。直近の記載はFY2026。

6記載
4年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY2024前進FY2025 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度削減率(2013年度比) ▲79.5%」

    Scope1・2のGHG排出量について、2025年度の2013年度比削減率79.5%を開示した。2025年4月からCO2フリー電力の利用範囲をあいち銀行の店舗・ATM等へ拡大している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「GHG排出量の削減に向けた取組みを進めた結果、2025年2月に目標の上方修正を行い、「2030年度までにカーボンニュートラルを達成する」としております。」

    従来の2030年度70%削減・2050年度カーボンニュートラルから、2030年度までのカーボンニュートラル達成へ目標を前倒し・上方修正した。
  3. FY2024削減実績の開示有価証券報告書

    「GHG排出量を2030年度までに2013年度比70%削減いたします。また2050年度までのカーボンニュートラルを目指します。2023年度の合計削減率は58.8%です。」

    2030年度70%削減・2050年度カーボンニュートラル目標を維持し、2023年度実績として2013年度比58.8%削減を開示した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「CO2排出量を2030年度までに2013年度比70%削減いたします。また2050年度までのカーボンニュートラルを目指します。」

    Scope1・2について、2013年度比で2030年度70%削減、2050年度カーボンニュートラルという時間軸付き目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「コンサルティング・ソリューション型ビジネスモデルへの移行」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンサルティング・ソリューション型ビジネスモデルへの移行3回
  3. 2サステナビリティ方針・委員会による推進体制3回
  4. 3コーポレート・ガバナンスの強化3回
  5. 4中期経営計画の三段階ロードマップ2回
  6. 5戦略人財の大規模な育成・創出2回
  7. 6サステナブル投融資累計1兆円・環境関連5,000億円2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
あいちフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CO2排出量の2030年度70%削減と2050年度カーボンニュートラル|あいちフィナンシャルグループ(7389)の変遷 | Komori