社屋・IT設備等への設備投資389百万円
FY2022に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金純額は、2億2千1百万円(前中間連結会計期間は0百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2億2千6百万円によるものであります。」
当中間連結会計期間の投資活動において、有形固定資産の取得に2億2,692万5千円を支出したことを開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、総額457百万円の設備投資を実施いたしました。その主たる内容は、連結子会社の支社移転に伴う社屋の内装工事、既存建物設備の更新、コンピュータ機器、テレワークを活用したオフィス環境の整備、DX関連及びソフトウエア等の購入であります。」
設備投資額は前期の289百万円から457百万円となり、支社移転、テレワーク環境、DX関連を含む実施内容を開示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これは主に、貸付金の回収による収入1億2千万円、有形固定資産の取得による支出1億円によるものであります。」
当中間連結会計期間の投資活動について、有形固定資産の取得に約1億円を支出したことを開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、総額289百万円の設備投資を実施いたしました。その主たる内容は、既存建物設備の更新、コンピュータ機器、テレワークを活用したオフィス環境の整備、DX関連及びソフトウエア等の購入であります。」
2024年6月期の設備投資実績は289百万円で、既存建物設備、コンピュータ機器、テレワーク環境、DX関連、ソフトウェアが主な内容となっている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金純額は、1億2百万円(前年同四半期連結累計期間は1億4千4百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1億1千万円によるものであります。」
第2四半期累計の投資活動では、有形固定資産の取得に1億1,006万5千円、無形固定資産の取得に5,601万3千円を支出した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、総額477百万円の設備投資を実施いたしました。その主たる内容は、既存建物設備の更新、コンピュータ機器、基幹システムの開発及びソフトウエア等の購入であります。」
設備投資額は前期389百万円から477百万円となり、基幹システム開発やソフトウェア購入を含む実績を開示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出2億1千1百万円、投資有価証券の売却による収入1億2千7百万円によるものであります。」
当第2四半期累計では、有形固定資産の取得に2億1,153万6千円、無形固定資産の取得に5,828万1千円を支出している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、総額389百万円の設備投資を実施いたしました。その主たる内容は、連結子会社の本社移転に伴う社屋の内装工事、既存建物設備の更新、コンピュータ機器及びソフトウエア等の購入であります。」
通期の設備投資実績として389百万円を開示し、社屋内装、既存設備更新、コンピュータ機器・ソフトウェア購入を主な内容としている。