第1四半期の受注高・受注残高・売上高
FY2022-Q1に初出。22回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
- FY2026前進有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における当社グループ全体の業績は、受注高は394億1千9百万円(前連結会計年度比106.0%)、受注残高は214億2千2百万円(同106.8%)、売上高は380億6千4百万円(同102.9%)となりました。」
通期の受注高394億1,900万円、受注残高214億2,200万円、売上高380億6,400万円を開示している。受注高・受注残高・売上高はいずれも前期を上回った。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は201億8千3百万円(前年同期比105.0%)、受注残高は227億4千5百万円(同105.2%)、売上高は175億5百万円(同100.4%)となりました。利益面におきましては、積極的な人的投資、業務委託費を含めた諸経費の増加等により、営業利益は4億6千8百万円(同51.2%)、経常利益4億6千3百万円(同50.5%)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億5千2百万円(同42.2%)となりました。」
中間期の新たな業績実績を開示している。受注高・受注残高は前年同期を上回り、売上高は前年同期並みだった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益は前年同期を下回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における当社グループ全体の業績は、受注高は372億3百万円(前連結会計年度比99.9%)、受注残高は200億6千7百万円(同101.1%)、売上高は369億7千5百万円(同108.3%)となりました。利益面におきましては、営業利益は27億1千5百万円(同139.4%)、経常利益は27億9百万円(同136.2%)、最終の親会社株主に帰属する当期純利益は19億2千2百万円(同123.4%)となり、前連結会計年度に比べ増収増益となりました。」
2025年6月期通期の受注高、受注残高、売上高および利益実績を開示した。売上高、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期を上回った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は192億1千8百万円(前年同期比113.5%)、受注残高は216億1千5百万円(同112.4%)となりました。売上高は、期首から潤沢な業務量を確保したことが奏功し、174億4千2百万円(同120.9%)となりました。利益面におきましては、売上高の増加に伴い売上総利益も増加し、営業利益は9億3千2百万円(前年同期は営業損失5億5千6百万円)、経常利益9億3千6百万円(前年同期は経常損失5億4千3百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は6億8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失4億2千4百万円)となりました。」
中間期の新たな業績実績として、受注高192億1,800万円、受注残高216億1,500万円、売上高174億4,200万円を開示している。前年同期比で受注高・受注残高・売上高が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。 - FY2024前進有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における当社グループ全体の業績は、受注高は372億3千3百万円(前連結会計年度比121.0%)、受注残高は198億3千9百万円(同118.5%)、売上高は341億3千1百万円(同104.8%)となりました。利益面におきましては、営業利益は19億4千8百万円(同88.9%)、経常利益は19億8千8百万円(同84.5%)、最終の親会社株主に帰属する当期純利益は15億5千7百万円(同88.7%)となり、前連結会計年度に比べ増収減益となりました。」
2024年6月期通期の受注高372億3,300万円、受注残高198億3,900万円、売上高341億3,100万円、営業利益19億4,800万円、経常利益19億8,800万円、親会社株主帰属当期純利益15億5,700万円を開示している。受注高・受注残高・売上高は増加した一方、利益は前年同期を下回った。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は259億6千万円(前年同四半期比127.5%)、受注残高は185億2千2百万円(同130.2%)、売上高は上半期における建設コンサルタント事業の売上高減少に加え、能登半島地震による復旧・復興支援に伴い一部業務の一時中断や工期延長が発生したことなどが影響し、241億7千6百万円(同98.0%)となりました。利益面におきましては、売上高減少による売上総利益の減少に加え、当初より計画しておりました給与水準の引き上げや社員教育の充実に伴う積極的な人的投資が影響し、営業利益は5億2千万円(同27.5%)、経常利益は5億4千3百万円(同28.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億3千5百万円(同38.1%)となりました。」
第3期第3四半期累計の業績値を開示している。受注高・受注残高は前年同期を上回った一方、売上高と営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は169億2千6百万円(前年同四半期比122.7%)、受注残高は192億3千6百万円(同110.0%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高が減少したことから、144億2千8百万円(同97.2%)となりました。利益面におきましては、当初より計画しておりました給与水準の引き上げや社員教育の充実に伴う積極的な人的投資が影響し、営業損失は5億5千6百万円(前年同四半期は営業利益6億2千3百万円)、経常損失5億4千3百万円(前年同四半期は経常利益6億1千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億2千4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億6千8百万円)となりました。」
第3期第2四半期累計の新たな業績値を開示している。受注高と受注残高は前年同期を上回った一方、売上高は減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失に転じた。会社は給与水準引き上げや社員教育の充実に伴う人的投資が影響したとしている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は81億5千8百万円(前年同四半期比102.5%)、受注残高は189億5千7百万円(同96.2%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高が減少したことから、59億3千9百万円(同87.5%)となりました。利益面におきましては、売上高の減少が影響し、営業損失は5億1百万円(前年同四半期は営業利益1億9千4百万円)、経常損失は4億9千3百万円(前年同四半期は経常利益2億1千万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億6千8百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億2千1百万円)となりました。」
第3期第1四半期の受注高81億5,800万円、受注残高189億5,700万円、売上高59億3,900万円を開示している。売上高は前年同期比87.5%となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の利益から損失に転じた。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における当社グループ全体の業績は、受注高が307億8千2百万円(前連結会計年度比97.7%)、受注残高は167億3千8百万円(同90.3%)、売上高は325億8千万円(同101.5%)となりました。」
2023年6月期通期の受注高、受注残高、売上高および利益実績を開示している。売上高は前年同期比101.5%となった一方、受注高は97.7%、受注残高は90.3%となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は203億6千3百万円(前年同四半期比92.7%)、受注残高は142億2千8百万円(同86.3%)、売上高は246億7千万円(同100.2%)となりました。利益面におきましては、営業利益は18億9千2百万円(同91.7%)、経常利益は19億4千4百万円(同94.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億4百万円(同106.0%)となりました。」
第2期第3四半期累計の受注高、受注残高、売上高および利益実績を開示している。前年同期比では受注高、受注残高、営業利益、経常利益が減少し、親会社株主帰属利益は増加している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は137億9千8百万円(前年同四半期比102.7%)、受注残高は174億9千2百万円(同95.5%)、売上高は148億4千1百万円(同104.0%)となりました。利益面におきましては、営業利益は6億2千3百万円(同126.4%)、経常利益は6億1千7百万円(同124.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億6千8百万円(同188.4%)となりました。」
第2期第2四半期累計の受注高、受注残高、売上高および利益実績を開示している。受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で増加している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は79億5千8百万円(前年同四半期比102.0%)、受注残高は197億5百万円(同95.6%)、売上高は67億8千9百万円(同107.3%)となりました。利益面におきましては、前年同期に計上したのれんの償却費や会社設立に要した一時的な費用が当期は発生しなかったことなどが影響し、営業利益は1億9千4百万円(前年同四半期は営業損失7千9百万円)、経常利益は2億1千万円(前年同四半期は経常損失7千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億2千2百万円)となりました。」
第2期第1四半期の受注高、受注残高、売上高および利益実績を開示している。売上高は前年同期比107.3%、受注高は102.0%となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。 - FY2022前進有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における当社グループ全体の業績は、受注高が315億9百万円、受注残高は185億3千6百万円、売上高は321億1千2百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は21億5千9百万円、経常利益は22億2百万円、最終の親会社株主に帰属する当期純利益は、15億5百万円となりました。」
第1期通期の受注高315億903万円、受注残高185億3,629万円、売上高321億1,277万円、営業利益21億5,904万円、経常利益22億276万円、親会社株主に帰属する当期純利益15億510万円を開示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は219億6千9百万円、受注残高は164億8千1百万円、売上高は246億2千7百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は20億6千4百万円、経常利益は20億6千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億2千4百万円となりました。」
第3四半期累計の受注高、受注残高、売上高および利益実績を開示し、第2四半期累計から対象期間が進んだ新たな実績値を示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は134億4千1百万円、受注残高は183億8百万円、売上高は142億7千2百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は4億9千3百万円、経常利益は4億9千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千8百万円となりました。」
第2四半期累計の受注高、受注残高、売上高および利益実績を開示した。第1四半期から対象期間が進み、中期目標に対する新たな実績値が示されている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は78億5百万円、受注残高は206億1千8百万円、売上高は63億2千6百万円となりました。」
設立第1期の第1四半期実績として、受注高、受注残高、売上高を開示している。前連結会計年度および前年同四半期との比較は行っていない。