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コンフィデンス・インターワークス(7374)・方針前進

株主利益と連動した役員報酬体系

FY2022に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-10-01。

8記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY2023前進FY2024-Q1 – 2026-10-012022: 120222023: 220232024: 020242025: 120252026: 42026
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固定報酬と株式報酬を組み合わせた役員報酬方針・設計89社が書いているテーマ・逆風12社・追い風56社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社の取締役(社外取締役を除く)に対する非金銭報酬は、ストック・オプション、譲渡制限付株式報酬及びパフォーマンス・シェア・ユニットとする。」

    株主利益・企業価値と連動する報酬方針が、ストックオプションとRSに加え、PSUを含む制度として具体化している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年6月23日開催の取締役会決議に基づき、2025年7月16日付で当社の取締役(社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(75,000株)を行いました。」

    株主利益・企業価値と連動するインセンティブ方針が、社外取締役を除く取締役への75,000株の譲渡制限付株式報酬として実行された。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「役職員等が当社の企業価値最大化に対する決意及び士気を高めるため、当社の取締役及び従業員を対象に、ストック・オプションを無償にて発行するものであります。」

    株主利益と連動した役員報酬・インセンティブ方針について、取締役4名・従業員5名を対象とする第5回新株予約権の発行決議として具体化した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。」

    株主利益と連動した報酬体系を基本方針として継続している。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。」

    固定報酬に加え、ストックオプションや譲渡制限付株式報酬を含む報酬体系の基本方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ゲーム業界からWeb・エンターテイメント周辺領域への拡大」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ゲーム業界からWeb・エンターテイメント周辺領域への拡大2回
  3. 2M&A・資本提携による事業拡大とシナジー獲得2回
  4. 3KPI管理・セクター別チーム戦略による人材紹介コンサルタントの早期戦力化2回
  5. 4成長投資・財務体質強化を優先しつつ安定配当を目指す方針2回
  6. 5ゲーム業界周辺領域への顧客拡大による特定業種依存の低減2回
  7. 6人材事業・メディア事業の成長とシナジーによる高成長・収益力の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コンフィデンス・インターワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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