コンフィデンス・インターワークス(7374)・施策前進
M&A・資本提携による事業拡大とシナジー獲得
FY2022に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-30。
10記載
5年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・投融資・資本提携による事業領域・収益基盤の拡大68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、既存事業のオーガニックな成長のみならず、優秀な経営者・チーム・技術、並びに時間を買うM&Aを積極的に活用して参ります。」
M&Aを成長手段として活用する方針を、レッツアイ、BRAISE、ジーズ・コーポレーション等の取得後も中長期戦略として明示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当第4四半期連結会計期間において株式会社プロタゴニスト(HRソリューション事業 人材紹介)の株式を追加取得して、新たに連結の範囲に含めております。」
インターワークスとの合併完了後も、Web3.0×HR Tech・人材紹介を行うプロタゴニストの追加取得・連結子会社化により、M&Aを通じた事業領域拡大が続いている。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年8月1日を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、インターワークスを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行い、同日付で商号を「株式会社コンフィデンス・インターワークス」に変更いたしました。」
M&A・資本提携を成長手段として検討する方針が、インターワークスとの吸収合併の実施と商号変更として完了した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社及び株式会社インターワークスは、2023年5月12日開催の取締役会において、2023年8月1日(予定)を効力発生日として両社の合併を決議し、当社を吸収合併存続会社、インターワークスを吸収合併消滅会社とする吸収合併に係る合併契約を締結いたしました。」
M&A・資本提携を成長手段として検討する方針が、インターワークスとの吸収合併の決議・契約締結という具体的案件に進展している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループでは、通常の営業活動による取引規模の拡大や新規事業の推進に加え、事業の拡大への経営資源を獲得し、既存事業とのシナジー効果を得るために、M&Aによる企業買収や資本提携等を活用することを検討しております。」
通常の営業活動・新規事業に加え、M&Aや資本提携を成長手段として検討している。