既存サービスの機能拡充と新サービス開発
FY2023-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
- 2026-07-10前進決算説明資料
「AI架電機能が社内、社外向けに正式にリリースされ、来期に向けた自社の業務委託費用の最適化に繋がりつつ、顧客向けの架電業務への活用を開始。」
AI活用による原価・販管費の最適化について、AI架電機能の社内外リリースと顧客向け利用開始という具体的な前進が示されている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスの機能拡充に取り組むほか、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当中間連結会計期間の研究開発費の総額は82,646千円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存サービスの機能拡充と新サービス開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は82,646千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスである「Sales Crowd」の機能拡充に取り組むほか、AIを活用した新サービスの開発に取り組んだ結果、当連結会計年度の研究開発費は164,648千円となりました。」
研究開発費が前期の24,561千円から164,648千円へ増加し、AI受付通過くん、AI架電くん、AI制作くん、AI開発くん、AIモニタリング、AIロープレなどの開発内容を具体的に示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスの機能拡充に取り組むほか、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当中間連結会計期間の研究開発費の総額は72,306千円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存サービスの機能拡充と新サービス開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は72,306千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスの機能拡充に取り組むほか、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10,682千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存サービスの機能拡充と新サービス開発を継続している。研究開発費は第2四半期連結累計期間で10,682千円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスの機能拡充に取り組むほか、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は2,000千円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存サービスの機能拡充と新サービス開発を継続している。研究開発費は当第1四半期連結累計期間で2,000千円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は79,863千円となりました。なお、主な研究開発活動成果の例として、以下のものが挙げられます。」
研究開発費79,863千円を計上し、BIZMAPSのインテントデータ連携を2023年9月にローンチしたほか、Talent naviを同月にリリースした。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスの機能拡充に取り組むほか、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は57,641千円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存サービスの機能拡充と新サービス開発を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費として57,641千円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスの機能拡充に取り組むほか、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は39,518千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存サービスの機能拡充と新サービス開発を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費として39,518千円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスの機能拡充に取り組むほか、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は10,522千円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客価値向上を目的に、既存サービスの機能拡充と新サービス開発を進めており、第1四半期連結累計期間の研究開発費は10,522千円である。