アイドマ・ホールディングス(7373)・施策前進
ママワークスとクラウドワーカーによる就労支援
FY2021に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-14。
8記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ママワークスとクラウドワーカーによる就労支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「登録会員数は2025年8月時点で65万人を超えております。」
ママワークスの登録会員数が約50万人から65万人超へ拡大した。加えて、約3,500名のクラウドワーカーとの業務委託契約を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これまで、出産や子育て、介護を理由に出社やフルタイムの働き方が困難になり、退職を余儀なくされた方が在宅で短時間からでも働ける環境をつくるため、2015年より主婦・主夫のための求人サイト「ママワークス」を運営し、約50万人の会員さまにご利用いただいています。」
ママワークスの会員規模が、2023年8月時点の41万人超から約50万人へ拡大していることが示されている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「登録会員数は2023年8月時点で41万人を超えております。」
ママワークスの登録会員数が2022年8月時点の34万人超から41万人超へ増加し、クラウドワーカーとの業務委託契約も約3,300名へ拡大している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「登録会員数は2022年8月時点で34万人を超えております。」
ママワークスの登録会員数が28万人超から34万人超へ増加し、クラウドワーカーとの業務委託契約も2,800名超へ拡大している。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「さらに、レゴリスが運営している数百名のクラウドワーカーが登録している「RegoEntry(レゴエントリ)」を活用し、名刺データ入力以外の、様々な帳票類のデジタルデータ化の業務を「RegoEntry(レゴエントリ)」を通じて実現し、クラウドワーカーの就労機会の拡大につなげると同時に、名刺データのみならず様々な帳票類のデジタルデータ化の支援を実施し、日本国内の中小企業の業務効率化につなげることも企図しております。」
既存のクラウドワーカー活用を、名刺入力に加えて様々な帳票類のデジタル化へ広げ、就労機会と中小企業の業務効率化の対象範囲を拡大する構想が示された。 - FY2021初出有価証券報告書
「人材不足に悩む中小企業に対して、潜在的に働ける方を、新たな働き手として繋げていく就労支援を行っているママワークスは、「在宅ワーク」に特化した求人サイトです。登録会員数は2021年8月時点で28万人を超えております。 2021年8月時点で1,400名を超えるクラウドワーカーと業務委託契約を締結しております。」
在宅ワーク特化型求人サイトの会員数28万人超、当社グループと契約するクラウドワーカー1,400名超を基盤として、中小企業と潜在労働力をつなぐ事業を説明している。