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セルム(7367)・方針前進直近の決算(2026-08-13)では「実績引用」

のれん償却前営業利益の重視

FY2021に初出。19回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

19記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2023前進FY2024-Q3 – FY2026-H12021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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のれん等償却前営業利益の開示2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当該指標としている連結EBITDAは1,664,868千円(前連結会計年度比16.7%増)となりました。適切な収益性を投資家と共有することで、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    株式報酬費用を含む定義の連結EBITDAを継続して重要指標とし、1,664,868千円、前期比16.7%増を開示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高5,031,222千円(前年同期比42.0%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)960,213千円(前年同期比51.2%増)、営業利益710,786千円(前年同期比46.9%増)、経常利益687,205千円(前年同期比46.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益396,907千円(前年同期比34.4%増)となりました。」

    株式報酬費用を加えた定義のEBITDAを引き続き経営指標として開示し、当中間期は960,213千円、前年同期比51.2%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高3,542,285千円(前年同期比3.3%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)635,118千円(前年同期比5.0%増)、営業利益483,717千円(前年同期比3.8%減)、経常利益470,759千円(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益295,370千円(前年同期比1.8%増)となりました。」

    株式報酬費用を加えた定義のEBITDAを継続して重要指標として開示し、当中間期実績635,118千円、前年同期比5.0%増を示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当該指標としている連結EBITDAは1,317,182千円(前連結会計年度比13.9%増)となりました。適切な収益性を投資家と共有することで、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    連結EBITDAを引き続き重要指標として用い、当期実績は1,317,182千円、前期比13.9%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高5,687,682千円(前年同期比4.0%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)1,131,743千円(前年同期比10.9%増)、営業利益962,070千円(前年同期比11.8%増)、経常利益949,944千円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益598,941千円(前年同期比15.9%増)となりました。」

    株式報酬費用を加えた定義のEBITDAについて、第8期第3四半期累計実績1,131,743千円、前年同期比10.9%増を開示している。
  6. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高3,430,747千円(前年同期比5.1%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)604,955千円(前年同期比1.0%増)、営業利益502,715千円(前年同期比2.2%増)、経常利益489,533千円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益290,190千円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    EBITDAの定義に従来の項目に加えて株式報酬費用が明記され、指標の算定内容が変化している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当該指標としている連結EBITDAは1,156,765千円(前連結会計年度比22.3%増)となりました。適切な収益性を投資家と共有することで、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    のれん償却の影響を考慮した連結EBITDAを重要な経営指標として継続使用し、当期実績を開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,470,153千円(前年同期比13.7%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)1,020,276千円(同17.4%増)、営業利益860,354千円(同21.3%増)、経常利益847,178千円(同25.0%増)となりました。」

    のれん償却額を含むEBITDAを引き続き業績指標として開示し、第7期第3四半期累計の実績を示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高3,264,034千円(前年同期比12.1%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)598,863千円(前年同期比7.2%増)、営業利益492,111千円(前年同期比8.7%増)、経常利益480,258千円(前年同期比10.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益269,868千円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    のれん償却額を含むEBITDAを引き続き業績指標として開示し、第7期第2四半期累計のEBITDA598,863千円を示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)253,361千円(前年同期比10.2%増)」

    のれん償却の影響を考慮したEBITDAを引き続き業績指標として開示し、第7期第1四半期の実績253,361千円を示している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当該指標としている連結EBITDAは945,504千円(前連結会計年度比73.0%増)となりました。適切な収益性を投資家と共有することで、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    のれん償却の影響を考慮した連結EBITDAを重要指標として継続使用し、当期実績945,504千円を開示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,812,509千円(前年同期比47.0%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)869,094千円(同101.8%増)、営業利益709,341千円(同164.6%増)、経常利益677,482千円(同149.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益374,494千円(同193.9%増)となりました。」

    のれん償却額を含むEBITDAを継続して業績指標として開示し、第3四半期累計のEBITDAを869,094千円と示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,912,776千円、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)558,395千円、営業利益452,580千円、経常利益434,674千円、親会社株主に帰属する四半期純利益242,049千円となりました。」

    のれん償却額を含むEBITDAを継続して業績指標として開示し、当第2四半期連結累計期間のEBITDAを558,395千円と示している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高 1,265,008千円、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)229,971千円、営業利益 177,082千円、経常利益 159,894千円、親会社株主に帰属する四半期純利益 93,889千円となりました。」

    のれん償却前の利益指標として位置づけたEBITDAを第1四半期の業績として229,971千円と開示している。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループは、のれん償却が多額、かつ、長期間に亘るため「のれん償却前営業利益」は重要な経営指標であると考えております。」

    2021年3月期ののれん償却前営業利益は517,511千円と記載している。
一緒に動いた変遷

「オンライン化・営業開発を背景とする第6期第1四半期の好調な業績」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オンライン化・営業開発を背景とする第6期第1四半期の好調な業績5回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策5回
  4. 3キャリパージャパン買収によるデータドリブンな人材・組織開発支援5回
  5. 4財務体質・成長投資とのバランスを踏まえた利益還元3回
  6. 5ファーストキャリア開発とヤングタレントマネジメント3回
  7. 6M&Aを含む戦略的投資による新事業・新市場創造3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セルムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「実績引用」でした。
報道
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