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セルム(7367)・事実前進

オンライン化・営業開発を背景とする第6期第1四半期の好調な業績

FY2022-Q1に初出。19回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-13。

19記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY20262021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当連結会計年度の業績としては売上高10,308,214千円(前期比25.9%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)1,664,868千円(前期比16.7%増)、営業利益1,162,039千円(前期比8.1%増)、経常利益1,032,706千円(前期比7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益581,335千円(前期比5.2%増)となりました。」

    通期売上高10,308,214千円、EBITDA1,664,868千円、営業利益1,162,039千円など、主要利益指標が前年を上回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高5,031,222千円(前年同期比42.0%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)960,213千円(前年同期比51.2%増)、営業利益710,786千円(前年同期比46.9%増)、経常利益687,205千円(前年同期比46.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益396,907千円(前年同期比34.4%増)となりました。」

    当中間期は売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を上回る実績となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高3,542,285千円(前年同期比3.3%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)635,118千円(前年同期比5.0%増)、営業利益483,717千円(前年同期比3.8%減)、経常利益470,759千円(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益295,370千円(前年同期比1.8%増)となりました。」

    当中間期は売上高、EBITDA、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は7,504,627千円(前連結会計年度比3.3%増)となりました。…営業利益は1,037,353千円(前連結会計年度比10.8%増)となりました。」

    通期の売上高は7,504,627千円、営業利益は1,037,353千円となり、前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,687,682千円(前年同期比4.0%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)1,131,743千円(前年同期比10.9%増)、営業利益962,070千円(前年同期比11.8%増)、経常利益949,944千円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益598,941千円(前年同期比15.9%増)となりました。」

    ファーストキャリア領域の需要拡大と企業グループ内での取引を背景に、第8期第3四半期累計の売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,430,747千円(前年同期比5.1%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)604,955千円(前年同期比1.0%増)、営業利益502,715千円(前年同期比2.2%増)、経常利益489,533千円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益290,190千円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    第8期第2四半期累計で、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の具体的な実績を開示している。
  7. FY2024-Q1増収減益・採用先行コスト増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期と比べ増収した一方、顧客企業のあらゆるニーズに精通し新規取引に対応しうるフロント人員の採用を前倒しにて実施できた結果、採用コスト・人件費が増加しております。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,527,450千円(前年同期比3.9%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)242,262千円(前年同期比4.4%減)、営業利益192,159千円(前年同期比4.1%減)、経常利益182,566千円(前年同期比7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益103,081千円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。フロント人員の採用前倒しに伴う採用コスト・人件費の増加を要因として説明している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は7,265,657千円(前連結会計年度比12.3%増)となりました。…営業利益は936,316千円(前連結会計年度比28.4%増)となりました。」

    人材・組織開発事業の伸長を背景に、通期売上高7,265,657千円、営業利益936,316千円を計上した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,470,153千円(前年同期比13.7%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)1,020,276千円(同17.4%増)、営業利益860,354千円(同21.3%増)、経常利益847,178千円(同25.0%増)となりました。」

    第7期第3四半期累計について、売上高5,470,153千円、EBITDA1,020,276千円、営業利益860,354千円、経常利益847,178千円を計上し、前年同期を上回る業績実績を示している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,264,034千円(前年同期比12.1%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)598,863千円(前年同期比7.2%増)、営業利益492,111千円(前年同期比8.7%増)、経常利益480,258千円(前年同期比10.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益269,868千円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    第7期第2四半期累計について、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る具体的な業績実績を示している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,469,422千円(前年同期比16.2%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)253,361千円(前年同期比10.2%増)、営業利益200,328千円(前年同期比13.1%増)、経常利益196,209千円(前年同期比22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益111,627千円(前年同期比18.9%増)となりました。」

    第7期第1四半期について、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る具体的な業績実績を示している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は6,471,894千円(前連結会計年度比40.6%増)となりました。…営業利益は729,254千円(前連結会計年度比121.5%増)となりました。」

    オンライン化、既存顧客深耕、準大手企業の開拓等を背景に、通期売上高6,471,894千円、営業利益729,254千円を計上した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,812,509千円(前年同期比47.0%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)869,094千円(同101.8%増)、営業利益709,341千円(同164.6%増)、経常利益677,482千円(同149.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益374,494千円(同193.9%増)となりました。」

    第6期第3四半期連結累計期間について、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の具体的な業績実績を示している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,912,776千円、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)558,395千円、営業利益452,580千円、経常利益434,674千円、親会社株主に帰属する四半期純利益242,049千円となりました。」

    第6期第2四半期連結累計期間について、売上高2,912,776千円、EBITDA558,395千円、営業利益452,580千円、経常利益434,674千円、親会社株主に帰属する四半期純利益242,049千円という具体的な業績実績を示している。
  15. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「このような経営環境の中で当社グループ業績は、前第1四半期連結会計期間を大きく上回り好調に推移いたしました。」

    第6期第1四半期は、売上高1,265,008千円、EBITDA229,971千円、営業利益177,082千円、親会社株主に帰属する四半期純利益93,889千円となった。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた19回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13107765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策13回
  3. 2財務体質・成長投資とのバランスを踏まえた利益還元10回
  4. 3多額の借入金・金利変動・財務制限条項リスク7回
  5. 4キャリパージャパン買収によるデータドリブンな人材・組織開発支援7回
  6. 5業績連動・株式報酬を含む役員報酬制度の整備6回
  7. 6のれん償却前営業利益の重視5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セルムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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