Komori
東京通信グループ(7359)・施策再掲

ANAPとの合弁によるライブコマースプラットフォーム

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2022-Q32022: 320222023: 12023
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合弁によるインフルエンサー活用型ライブコマース事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、株式会社ANAPとの合弁会社である株式会社ピーカンより、ライブコマースサービス「PCAN Live」の第1回目の配信を実施しました。」

    ライブコマースの第1回配信実施後も、モデルや著名インフルエンサーとのコラボレーションを予定する方針を継続している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、株式会社ANAPとの合弁会社である株式会社ピーカンより、ライブコマースサービス「PCAN Live」の第1回目の配信を実施しました。今後もモデルや著名なインフルエンサーとのコラボレーションを予定しており、エンターテインメント要素を盛り込んだ新たな購買体験を提供してまいります。」

    ライブコマースサービス「PCAN Live」の第1回配信を実施し、今後のモデル・著名インフルエンサーとの協業予定を示した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社ティファレトと株式会社ANAPは同日付で合弁契約を締結いたしました。株式会社ティファレト(当社連結子会社)70% 株式会社ANAP 30%、合弁会社名称は株式会社ピーカン、設立年月日は2022年4月26日であります。」

    ライブコマース事業の合弁会社「株式会社ピーカン」が2022年4月26日に設立され、出資比率はティファレト70%、ANAP30%となった。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「新規事業の取り組みとして、インフルエンサーによるアパレル商品のライブ配信という新たな販売チャネルの確立と、ユーザーによりリアルに近い購買体験が可能なライブコマースプラットフォームを提供することを目的として、株式会社ANAP(本社:東京都港区、代表取締役社長:家髙 利康 証券コード:3189)と共同で合弁会社「株式会社ピーカン」を設立いたしました。」

    ティファレトとANAPの共同出資で株式会社ピーカンを設立し、インフルエンサーによるアパレル商品のライブ配信とライブコマースプラットフォームの構築を進める。資本金は20百万円、出資比率はティファレト70%、ANAP30%と記載している。
一緒に動いた変遷

「新設子会社の連結範囲への追加」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新設子会社の連結範囲への追加2回
  3. 2海外向けハイパーカジュアルゲームアプリを成長ドライバーとする方針2回
  4. 3国内向けカジュアルゲームアプリの広告配信改善と運用本数拡大2回
  5. 4特定事業領域に偏らない事業ポートフォリオの形成2回
  6. 5音声マッチング技術を活用したコミュニケーションプラットフォームの展開2回
  7. 6資金調達手段の多様化と手元流動性の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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