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ポピンズ(7358)・施策前進

保育施設ネットワークの拡大

FY2021-Q1に初出。20回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2023-Q22021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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保育・介護ニーズ対応による業容拡大18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当事業については、過去1年の間に、小規模認可保育所等の直営型施設1箇所、学童児童館・事業所内保育所等の委託型等施設10箇所(計11箇所)を閉園する一方、直営型施設4箇所、委託型等施設8箇所(計12箇所)を開設しました。この結果、総施設数は1箇所純増し、増収要因となりました。」

    過去1年間に11施設を閉園する一方で12施設を開設し、総施設数が1施設純増した。施設ネットワークの拡大が実績として進展している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「過去1年の間に、認証保育所等の直営型施設1箇所、学童児童館等の委託型等施設18箇所(計19箇所)を閉園する一方、直営型施設3箇所、委託型等施設3箇所(計6箇所)を開設しました。この結果、総施設数が13箇所の純減となりました。」

    施設ネットワークは2025年12月末に325施設となり、19施設閉園・6施設開設による13施設の純減が通期実績として確認された。2026年12月期は11施設開設、10施設閉園を予定している。
  3. 2026-03-05悪化株主総会

    「合計6箇所を開設する一方で、直営型施設1箇所(認証保育所の一時休園1箇所)、委託型施設等18箇所(事業所内保育所6箇所、学童・児童館9箇所、その他3箇所)、合計19箇所が閉園となりました。」

    6施設を開設した一方、19施設が閉園し、運営施設数は前期末比13箇所減少した。
  4. FY2025-H1施設数の純減有価証券報告書

    「当事業については、過去1年の間に、認証保育所等の直営型施設1箇所、学童児童館等の委託型等施設18箇所(計19箇所)を閉園する一方、直営型施設3箇所、委託型等施設3箇所(計6箇所)を開設しました。その結果、総施設数の13箇所減少に伴う減収影響を、前連結会計年度に開園した施設の2年目増収効果や、学童児童館における委託料収入増加による影響が上回りました。」

    過去1年間に19施設を閉園する一方で6施設を開設し、総施設数は13施設純減となった。施設開設を続けながらも、ネットワークは純拡大ではなく縮小となっている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、認証保育所等の直営型施設4箇所、学童児童館等の委託型施設等5箇所(計9箇所)を閉園する一方、大規模認可保育所を含む直営型施設5箇所、委託型施設等6箇所(計11箇所)を開設しました。」

    11施設を開設し9施設を閉園した結果、総施設数は前期比2施設増の338施設となった。2025年12月期以降は、設備投資を伴わない学童児童館等の委託型施設へ新規開発の軸足を移す方針も示された。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当事業については、当中間連結会計期間において、認証保育所等の直営型施設4箇所、学童児童館等の委託型等施設5箇所(計9箇所)を閉園する一方、大規模認可保育所を含む直営型施設5箇所、委託型等施設4箇所(計9箇所)を開設しました。」

    9施設を閉園する一方で9施設を開設した。大規模認可保育所2施設を含む開設実績はあるが、総施設数は前年同期比で増減なく、ネットワークの純拡大に新たな進展は示されていない。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当事業については、過去1年の間に、認可保育所等の直営型施設1箇所、学童児童館等の委託型等施設8箇所(計9箇所)を閉園する一方、直営型施設4箇所、委託型等施設9箇所(計13箇所)を開設しました。その結果、総施設数は4箇所増加し、公定価格改定による助成金収入増加の影響等と併せて、エデュケア事業の売上高は6,036百万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    過去1年間に13施設を開設し9施設を閉園した結果、総施設数が4施設純増した。保育施設ネットワークの拡大が具体的に進展している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間には認可保育所4施設、認定こども園1施設、事業所内保育所1施設、学童クラブ・児童館7施設、交流館1施設、合計14施設を新規開設する一方で、認証保育所1施設、事業所内保育所6施設、学童クラブ・児童館2施設、合計9施設が閉園となりました。その結果、第3四半期末時点で運営する施設は、認可保育所78施設、認定こども園2施設、認証保育所34施設、事業所内保育所79施設、学童クラブ・児童館100施設、交流館5施設、その他施設41施設の計339施設となっております。」

    14施設の新規開設と9施設の閉園を経て、運営施設数は計339施設となった。第2四半期末と同水準であり、施設ネットワークの拡大方針は継続しているが、新たな純増マイルストーンは示されていない。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間には認可保育所4施設、認定こども園1施設、事業所内保育所1施設、学童クラブ・児童館7施設、交流館1施設を新規開設する一方で、認証保育所1施設、事業所内保育所6施設、学童クラブ・児童館2施設が閉園となりました。その結果、第2四半期連結会計期間末時点で運営する施設は、認可保育所78施設、認定こども園2施設、認証保育所34施設、事業所内保育所79施設、学童クラブ・児童館100施設、交流館5施設、その他施設41施設の計339施設となっております。」

    14施設を新規開設し9施設が閉園となった結果、運営施設数は第1四半期からさらに増加し、計339施設となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度の第2四半期以降新たに保育施設7箇所、学童児童館5箇所を開設いたしました。」

    保育施設7箇所、学童児童館5箇所の新規開設という具体的な拡張実績が記載されている。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間には保育施設11箇所(認可保育所5施設、事業所内保育所2施設、学童クラブ・児童館3施設、その他施設1施設)を新規開設する一方で、保育施設8箇所(認証保育所1施設(認可化による閉園)、自治体委託2施設、事業所内保育所4施設、その他施設1施設)が閉園となりました。その結果、当第3四半期連結会計期間末時点で運営する施設は、認可保育所74施設、認定こども園1施設、認証保育所35施設、事業所内保育所85施設、学童クラブ・児童館94施設、その他施設42施設の計331施設となっております。」

    11施設を新規開設し8施設が閉園となった結果、運営施設数は第2四半期末の330施設から331施設へ増加した。開設・閉園の双方を伴いながら、施設ネットワークの拡大が続いている。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間には認可保育所4施設、事業所内保育所2施設、学童クラブ・児童館3施設、その他施設1施設を新規開設する一方で、認証保育所1施設(認可化による閉園)、自治体委託2施設、事業所内保育所3施設、その他施設1施設が閉園となりました。その結果、第2四半期連結会計期間末時点で運営する施設は、認可保育所73施設、認定こども園1施設、認証保育所35施設、事業所内保育所85施設、学童クラブ・児童館94施設、その他施設42施設の計330施設となっております。」

    10施設を新規開設し、7施設が閉園となった。運営施設数は前期末の327施設から330施設へ増加し、ネットワーク拡大が続いている。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度の第2四半期以降新たに保育施設9箇所を開設、2箇所を増床したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度の第2四半期以降に9施設を開設し、2施設を増床した。新規直営保育施設への設備投資も進み、保育施設ネットワークの拡大が継続している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度には認可保育所2施設、事業所内保育所2施設、学童クラブ・児童館2施設、その他施設2施設を開設し、2施設で増床を行った一方で、事業所内保育所3施設が閉園となりました。その結果、当連結会計年度末時点で認可保育所69施設、認定こども園1施設、認証保育所36施設、事業所内保育所86施設、学童クラブ・児童館91施設、その他施設44施設の計327施設を運営しております。」

    開設・増床の実績により、運営施設数は前期末322施設から327施設へ増加した。さらに2022年から2024年にかけた保育施設の新設・増床計画も記載されている。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間には認可保育所2施設、事業所内保育所2施設、学童クラブ・児童館2施設、その他施設1施設を開設し、認可保育所1施設で増床を行った一方で、事業所内保育所3施設が閉園となりました。その結果、当第3四半期連結会計期間末時点で認可保育所69施設、認定こども園1施設、認証保育所36施設、事業所内保育所86施設、学童クラブ・児童館91施設、その他施設43施設の計326施設を運営しております。」

    新たに7施設を開設し、1施設を増床した。3施設の閉園もあり、運営施設数は326施設で前四半期末と同水準だが、開設・増床という具体的な拡張実績が記載されている。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間に新たに保育施設7箇所を開設したことによる増収増益効果の一方で、保育施設7箇所を開設し、保育所1施設で増床を行った一方で、事業所内保育所3施設が閉園となりました。その結果、当第2四半期連結会計期間末時点で認可保育所69施設、認定こども園1施設、認証保育所36施設、事業所内保育所86施設、学童クラブ・児童館91施設、その他施設43施設の計326施設を運営しております。」

    当四半期累計期間に7施設を開設し1施設を増床した。3施設の閉園を差し引いても、運営施設数は前四半期末の322施設から326施設へ増加した。
  17. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「前連結会計年度の第2四半期以降新たに保育施設19箇所を開設したことにより順調に業績が拡大した」

    新規施設の開設を通じてエデュケア事業を拡大しており、当四半期末時点で計322施設を運営している。
一緒に動いた変遷

「在宅サービス事業の回復」は、この変遷が動いた20回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1在宅サービス事業の回復11回
  3. 2ネット広告・SEO・採用強化によるベビーシッターサービスの成長8回
  4. 3シルバーケアサービスの安定運営8回
  5. 4認可保育所の預け控え解消と認証・事業所内保育所の回復遅れ6回
  6. 5四半期業績の拡大5回
  7. 6保育士・ナニー等の人材確保、育成、長期雇用5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポピンズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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