Komori
ポピンズ(7358)・事実前進

四半期業績の拡大

FY2021-Q1に初出。21回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
6年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY20252021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高18,609百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益1,538百万円(同64.0%増)、経常利益1,538百万円(同67.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,069百万円(同76.3%増)となりました。」

    2026年中間連結会計期間は増収増益となり、売上高は上半期として過去最高更新を継続した。営業利益率も前年同期の5.5%から8.3%へ上昇した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、前期比で増収増益となりました。売上高につきましては、34,409百万円(前期比8.6%増)となりました。営業利益は1,840百万円(前期比16.9%増)となりました。」

    2025年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、営業利益は1,840百万円となった。
  3. 2026-03-05前進株主総会

    「売上高は344億9百万円(前連結会計年度比8.6%増)、営業利益は18億40百万円(同16.9%増)、経常利益は18億12百万円(同13.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億42百万円(同47.1%増)となりました。」

    通期の増収増益が示され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、前年同期比で増収増益となりました。売上高につきましては、17,212百万円(前年同期比9.5%増)となりました。営業利益は938百万円(前年同期比32.1%増)、経常利益は918百万円(前年同期比23.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、606百万円(前年同期比29.9%増)となりました。」

    前年同期の実績から売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが増加し、増収増益が継続した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業利益は過去最高益となりました。」

    売上高31,690百万円、営業利益1,574百万円、経常利益1,594百万円となり、営業利益は前期比35.5%増で過去最高益となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、前年同期比で増収増益となりました。売上高につきましては、15,723百万円(前年同期比13.4%増)となりました。営業利益は710百万円(前年同期比378.8%増)、経常利益は743百万円(前年同期比368.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は466百万円(同392.6%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から増収増益へ転じ、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが増加した。営業利益率も前年同期の1.1%から4.5%へ上昇している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前年同期比で増収増益となりました。売上高につきましては、7,860百万円(前年同期比13.9%増)となりました。営業利益は442百万円(前年同期比220.3%増)、経常利益は436百万円(前年同期比214.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は268百万円(同180.6%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加した。営業利益は442百万円、前年同期比220.3%増となった。
  8. FY2023-Q3累計減益と第3四半期会計期間の増収増益が併存有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、前年同期比で増収減益となりました。売上高につきましては、21,094百万円(前年同期比9.3%増)となりました。営業利益は456百万円(前年同期比39.8%減)、経常利益は461百万円(同42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は280百万円(同47.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では増収ながら営業利益・経常利益・純利益が減少した。一方、7月から9月の第3四半期会計期間では売上高7,231百万円、営業利益307百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  9. FY2023-Q2増収・営業減益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前年同期比で増収減益となりました。売上高につきましては、13,862百万円(前年同期比8.3%増)となりました。営業利益につきましては、148百万円(前年同期比73.2%減)となりました。経常利益は158百万円(前年同期比73.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94百万円(同75.8%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅な減益となった。
  10. FY2023-Q1増収・営業減益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前年同期比で増収減益となりました。売上高につきましては、6,903百万円(前年同期比5.5%増)となりました。営業利益につきましては、138百万円(前年同期比70.6%減)となりました。経常利益は138百万円(前年同期比71.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95百万円(同69.9%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅な減益となった。
  11. FY2022-Q3増収・営業減益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「売上高につきましては、19,305百万円(前年同期比5.9%増)となりました。以上の結果、営業利益は、757百万円(前年同期比21.3%減)となりました。経常利益が804百万円(前年同期比23.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は533百万円(同23.9%減)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減益となった。施設開設費、人件費・採用費、感染症対応費用、前年同期の一時的な補償金収入などが要因として説明されている。
  12. FY2022-Q2増収・営業減益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「売上高につきましては、12,804百万円(前年同期比5.1%増)となりました。営業利益につきましては、554百万円(前年同期比17.6%減)となりました。経常利益が593百万円(前年同期比22.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は391百万円(同25.2%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減益となった。施設開設費、人件費、広告・採用費、前年同期の補償金収入などが要因として説明されている。
  13. FY2022-Q1増収・営業減益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前年同期比で増収減益となりました。売上高につきましては、6,543百万円(前年同期比3.7%増)となりました。営業利益につきましては、470百万円(前年同期比10.3%減)となりました。経常利益が483百万円(前年同期比20.0%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は317百万円(同14.5%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  14. FY2021増収・営業増益・経常増益と純減益が併存有価証券報告書

    「売上高は増収、売上総利益、営業利益及び経常利益は増益、親会社株主に帰属する当期純利益は減益となりました。」

    通期では売上高24,749百万円、営業利益1,519百万円、経常利益1,611百万円と増収増益となった一方、減損損失153百万円の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は966百万円、前期比8.1%減となった。
  15. FY2021-Q3増収・営業増益と経常減益・純減益が併存有価証券報告書

    「売上高18,234百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益961百万円(同3.0%増)、経常利益1,054百万円(同3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は701百万円(同2.9%減)となりました。」

    9か月累計では売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。業績拡大という側面と減益という側面が併存している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高12,187百万円、営業利益673百万円、経常利益763百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は522百万円となりました。」

    2021年1月から6月までの累計業績として新たな実績値が示された。エデュケア事業、在宅サービス事業、国内研修事業の業績状況が引き続き経営成績の中心として説明されている。
  17. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「売上高6,309百万円、営業利益523百万円、経常利益603百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は371百万円となりました。」

    2021年1月から3月までの連結業績として記載された実績値。
一緒に動いた変遷

「在宅サービス事業の回復」は、この変遷が動いた21回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1在宅サービス事業の回復9回
  3. 2ネット広告・SEO・採用強化によるベビーシッターサービスの成長7回
  4. 3シルバーケアサービスの安定運営7回
  5. 4保育士・ナニー等の人材確保、育成、長期雇用7回
  6. 5ベビーシッター拡大に伴うファミリーケア事業のセールスミックス変動7回
  7. 6公定価格改定による助成金収入増加と処遇改善費用の計上時期ずれ7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポピンズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
四半期業績の拡大|ポピンズ(7358)の変遷 | Komori