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グッドパッチ(7351)・施策前進

第6回・第7回新株予約権による資金調達

FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2026-H12021: 220212022: 420222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに102社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年9月1日~2026年2月28日 200 9,246,820 24 1,774,568 24 1,769,568 (注) 第5回新株予約権(ストック・オプション)の権利行使による増加であります。」

    第5回新株予約権の行使により、当中間連結会計期間に200株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ24千円増加した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 2,180 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 218,000 当該期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 2,422 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 527,992」

    第7回新株予約権について、当連結会計年度に2,180個が行使され、218,000株を発行し527,992千円を調達した。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、第7回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の行使に伴う新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ265,226千円増加しております。」

    第7回新株予約権の行使に伴う新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ265,226千円増加した。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 2,180 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 218,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 527,992」

    第7回新株予約権について、当四半期中に2,180個、218,000株が行使され、527,992千円を調達した。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間終了後、2021年12月31日までの間に、第7回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の一部について権利行使が行われております。当該新株予約権の権利行使の概要は、次のとおりであります。」

    第7回新株予約権について500個が行使され、普通株式50,000株、資本金60,782千円、資本準備金60,782千円の増加となった。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債等の数(個) 2,150」「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 215,000」「当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 535,650」「当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 1,259,150」」

    第6回新株予約権について、第3四半期中に215,000株を発行し535,650千円を調達した。累計では509,000株、1,259,150千円となっている。
  7. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 294,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 723,500」

    2021年2月に第6回・第7回新株予約権を発行し、第6回については当四半期中に2,940個、294,000株が行使され723,500千円を調達した。第7回新株予約権は、1億円以上のM&A案件や喫緊の資金需要が生じた場合などに当初停止指定が失効する設計としている。
一緒に動いた変遷

「自社デザインサービス群への注力と事業間シナジー」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社デザインサービス群への注力と事業間シナジー6回
  3. 2デザインパートナー事業の案件規模・組織規模5回
  4. 3黒字業績と収益基盤4回
  5. 4デザイン支援による事業領域の拡大4回
  6. 5UX・UIデザイナーの活用とデザイン組織の拡大4回
  7. 6デザイン投資とスタートアップとのアライアンス4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グッドパッチの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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