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グッドパッチ(7351)・施策前進

デザイン投資とスタートアップとのアライアンス

FY2020に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2022-Q1 – FY2026-H12020: 12021: 020212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
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事業シナジー創出を目的とする非上場株式投資7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて19,855千円増加し、1,869,584千円となりました。主な要因は、デザインパートナー投資の実行等による投資有価証券の増加82,441千円があった一方で、繰延税金資産の減少50,634千円があったこと及び償却によるのれんの減少17,483千円があったこと等によるものであります。」

    デザインパートナー投資の実行等により、投資有価証券が82,441千円増加したことを記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて20,480千円減少し、816,227千円となりました。主な要因は、デザインパートナー投資の実行等による投資有価証券の増加57,171千円があった一方で、繰延税金資産の減少48,843千円があったこと及び償却によるのれんの減少30,451千円があったこと等によるものであります。」

    デザインパートナー投資の実行等により、投資有価証券が57,171千円増加した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて18,358千円減少し、853,350千円となりました。主な要因は、のれん償却に伴うのれんの減少47,600千円、繰延税金資産の減少22,884千円及び減価償却による顧客関連資産の減少6,166千円等があった一方で、デザインパートナー投資の実行等による投資有価証券の増加54,071千円があったこと等によるものであります。」

    デザインパートナー投資の実行等により、投資有価証券が54,071千円増加した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて18,732千円減少し、852,976千円となりました。主な要因は、償却によるのれんの減少31,733千円があった一方で、デザインパートナー投資の実行等による投資有価証券の増加24,681千円があったこと等によるものであります。」

    デザインパートナー投資の実行等により、投資有価証券が24,681千円増加したことを記載している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ7,050千円増加し、878,759千円となりました。主な要因は、償却によるのれんの減少15,866千円があった一方で、デザインパートナー投資の実行等による投資有価証券の増加17,735千円があったこと等によるものであります。」

    デザインパートナー投資の実行により、投資有価証券が当四半期に17,735千円増加したことを記載している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて45,817千円減少し、812,052千円となりました。主な要因は、償却によるのれんの減少31,733千円、敷金及び保証金の減少4,957千円があった一方で、デザインパートナー投資の実行等による投資有価証券の増加7,288千円があったこと等によるものであります。」

    デザインパートナー投資を継続し、投資有価証券が前連結会計年度末比69,030千円増加したことを記載している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて45,817千円減少し、812,052千円となりました。主な要因は、償却によるのれんの減少31,733千円、敷金及び保証金の減少4,957千円があった一方で、デザインパートナー投資の実行等による投資有価証券の増加7,288千円があったこと等によるものであります。」

    デザインパートナー投資を実行し、投資有価証券が7,288千円増加したことを記載している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「これは、事業拡大に伴う従業員増加による業務用PC購入や事務所内装工事等に係る有形固定資産の取得による支出15,073千円、投資有価証券の取得による支出78,000千円、株式会社スタジオディテイルズの買収による連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出582,259千円があったこと等によるものであります。」

    スタートアップ等への投資有価証券取得78,000千円と、スタジオディテイルズ買収による支出582,259千円を記載している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、株式会社スタジオディテイルズの買収に伴うのれんの増加604,235千円、株式会社スタジオディテイルズの買収等による建物の増加22,248千円、デザインパートナー投資の実行等による投資有価証券の増加75,838千円等があった一方で、在外連結子会社における使用権資産の減少16,213千円及び税務上の繰越欠損金の減少等による繰延税金資産の減少10,637千円があったこと等によるものであります。」

    デザインパートナー投資の実行等により、投資有価証券が75,838千円増加したことを記載している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は、デザインパートナー投資の実行等による投資有価証券の増加34,000千円があった一方で、税務上の繰越欠損金の減少等による繰延税金資産の減少23,635千円及び在外連結子会社における使用権資産の減少6,276千円等があったこと等によるものであります。」

    当第1四半期にデザインパートナー投資を実行し、投資有価証券が34,000千円増加したことを記載している。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループは、「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」というビジョンの実現を目指し、有望なスタートアップへ出資し、デザイン支援を行っております。」

    デザイン支援先への出資と事業シナジーを通じて長期的な企業価値向上を図る方針であり、当期には非上場株式等5銘柄、52,400千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「デザインパートナー事業の案件規模・組織規模」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デザインパートナー事業の案件規模・組織規模6回
  3. 2自社デザインサービス群への注力と事業間シナジー6回
  4. 3フルリモートによるUI/UXデザインプロジェクト6回
  5. 4UX・UIデザイナーの活用とデザイン組織の拡大5回
  6. 5第2回から第5回新株予約権の行使5回
  7. 6新規プロジェクト獲得の減速と改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グッドパッチの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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