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グッドパッチ(7351)・施策前進直近の業績予想の修正(2026-10-15)では「その他」

自社デザインサービス群への注力と事業間シナジー

FY2020-Q3に初出。20回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-10-15。

20記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022その他FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-10-152020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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デザインサービス群の連携・プラットフォーム事業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、「ReDesigner」では、ダイレクトリクルーティング機能の強化を通じて、新たなキャリアを積みたいデザイナーとデザイナーを採用したい企業とのミスマッチを減らし、プラットフォームの拡大に取り組んでおります。ダイレクトリクルーティングが引き続き順調に伸長するとともに、第1四半期に落ち込んでいた人材紹介事業の売上が第2四半期に大きく回復したことにより、12月から2月の各月において計画を上回る進捗となりました。また、「Strap」では、顧客企業の課題に対し、AIソリューションの提供及び業務プロセスの改善提案を推進した結果、既存顧客との契約拡張及び新規契約の獲得を実現し、売上の伸長に寄与しました。以上の結果、当中間連結会計期間におけるデザインプラットフォーム事業の外部顧客への売上高は203,190千円(前年同期比11.4%増)、営業損失は21,868千円(前年同期は24,339千円の営業損失)となりました。」

    ReDesignerのダイレクトリクルーティング伸長と人材紹介売上の回復、StrapのAIソリューション・業務改善提案による契約拡張および新規契約獲得により、プラットフォーム事業は増収となり営業損失も縮小した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間におけるデザインプラットフォーム事業の外部顧客への売上高は182,418千円(前年同期比19.0%増)、営業損失は24,339千円(前年同期は65,274千円の営業損失)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業は増収を維持し、営業損失が前年同期の65,274千円から24,339千円へ縮小した。
  3. FY2024-Q3増収・営業損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の外部顧客への売上高は246,092千円(前年同期比10.8%増)、営業損失は88,396千円(前年同期は83,581千円の営業損失)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業は増収を維持した一方、営業損失は前年同期から拡大した。
  4. FY2024-Q2増収・営業損失微拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の外部顧客への売上高は153,246千円(前年同期比7.9%増)、営業損失は65,274千円(前年同期は63,955千円の営業損失)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業は前年同期比7.9%増収となった一方、営業損失は63,955千円から65,274千円へわずかに拡大した。
  5. FY2024-Q1減収・営業損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の外部顧客への売上高は73,576千円(前年同期比7.3%減)、営業損失は34,141千円(前年同期は31,200千円の営業損失)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業は売上高が前年同期比7.3%減少し、営業損失も31,200千円から34,141千円へ拡大している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の外部顧客への売上高は222,363千円(前年同期比7.4%増)、営業損失は83,581千円(前年同期は101,746千円の営業損失)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業は増収を維持しつつ、営業損失が前年同期の101,746千円から83,581千円へ縮小した。
  7. FY2023-Q2増収・営業損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の外部顧客への売上高は142,066千円(前年同期比3.0%増)、営業損失は63,955千円(前年同期は53,263千円の営業損失)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業は増収となった一方、営業損失は前年同期より拡大している。
  8. FY2023-Q1増収だが営業損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の売上高は79,376千円(前年同期比12.4%増)、営業損失は31,200千円(前年同期は18,976千円の営業損失)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業は売上高が前年同期比で増加した一方、営業損失も前年同期から拡大している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるデザインプラットフォーム事業の売上高は1,084,081千円(前連結会計年度比45.5%増)営業利益は106,124千円(前連結会計年度比155.9%増)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業の売上高と営業利益が前年を上回り、営業利益は前年同期比155.9%増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の売上高は846,608千円(前年同期比50.9%増)、営業利益は117,945千円(前年同期比84.9%増)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業の売上高と営業利益が前年同期を上回り、サービス群の事業実績が進展している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の売上高は606,581千円(前年同期比56.2%増)、営業利益は118,237千円(前年同期比100.9%増)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業の売上高と営業利益が前年同期を上回り、サービス群の事業実績が進展している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の売上高は330,654千円(前年同期比73.0%増)、営業利益は70,026千円(前年同期比122.6%増)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業の売上高と営業利益が前年同期を上回り、事業実績の進展を具体的に示している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の売上高は561,106千円(前年同期比30.2%増)、営業利益は63,803千円(前年同期比197.9%増)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業の売上高と営業利益が前年同期を上回り、サービス群の事業実績が進展している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるデザインプラットフォーム事業の売上高は388,220千円(前年同期比27.0%増)、営業利益は58,846千円(前年同期比94.4%増)となりました。」

    デザインプラットフォーム事業の売上高・営業利益が前年同期比で増加し、サービス群の事業実績が進展している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中で、当社グループは、顧客企業のユーザーの根本的なユーザーエクスペリエンス(UX)の価値の創造を支援し、最適なデザインを設計するサービスであるデザインパートナー事業、そして、自社サービスである「Goodpatch Anywhere」、「ReDesigner」、「Prott」及び「Strap」などのサービスで構成されるデザインプラットフォーム事業を主要事業と位置づけ、相互にシナジーを創出することに注力しながら推進してまいりました。」

    デザインパートナー事業と自社サービス群からなるデザインプラットフォーム事業を主要事業とし、相互シナジーを創出する方針を再確認している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「デザインプラットフォーム事業の売上高は568,406千円(前連結会計年度比58.1%増)、営業利益は26,630千円(前年同期は営業損失58,198千円)となりました。」

    プラットフォーム事業の売上成長に加え、営業損益が赤字から黒字へ転じている。
  17. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「自社サービスであるPrott、ReDesigner及びGoodpatch Anywhereなどのデザインプラットフォーム事業を主要サービスと位置づけ注力し、デザインパートナー事業と相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    Prott、ReDesigner、Goodpatch Anywhereを主要サービスとして位置づけている。
一緒に動いた変遷

「デザインパートナー事業の案件規模・組織規模」は、この変遷が動いた20回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デザインパートナー事業の案件規模・組織規模8回
  3. 2黒字業績と収益基盤7回
  4. 3UX・UIデザイナーの活用とデザイン組織の拡大7回
  5. 4デザイン支援による事業領域の拡大6回
  6. 5フルリモートによるUI/UXデザインプロジェクト6回
  7. 6デザイン投資とスタートアップとのアライアンス6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グッドパッチの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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