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アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)・目標前進直近の決算説明資料(2026-10-15)では「再掲」

所属IFA数と媒介する資産残高の拡大

FY2021に初出。33回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-15。

33記載
6年にわたる
18うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-04-152021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 192026
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IFA事業者向け金融仲介支援サービス5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の所属IFA数は214名(前年度末比1.4%増、3名増)、媒介する資産残高は429,738百万円(前年度末比23.9%増、82,800百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は18,229口座(前年度末比7.0%増、1,199口座増)となり」

    2026年3月期末に所属IFA数、媒介する資産残高、口座総数のいずれも前年度末から増加した。AUMは429,738百万円に達し、客観的指標の拡大が進んだ。また、指標として媒介資産残高に対する金融商品仲介業売上比率も追加的に示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間末の所属IFA数は215名(前年度末比1.9%増、4名増、なお10月末現在の所属IFA数は217名)、媒介する資産残高は402,521百万円(前年度末比16.0%増、55,583百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は17,468口座(前年度末比2.6%増、438口座増)となり」

    所属IFA数、媒介する資産残高、金融商品仲介業に係る口座総数のいずれも前年度末から増加した。特に媒介する資産残高は402,521百万円となり、前年度末比16.0%増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度末の所属IFA数は211名(前年度末比4.5%増、9名増)、媒介する資産残高は346,938百万円(前年度末比10.7%増、33,559百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は17,030口座(前年度末比6.7%増、1,075口座増)となり、」

    所属IFA数、媒介する資産残高、金融商品仲介業に係る口座総数の主要指標が、前年度末からいずれも増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間末の所属IFA数は205名(前年度末比1.5%増、3名増、なお10月末現在の所属IFA数は204名)、媒介する資産残高は324,499百万円(前年度末比3.5%増、11,120百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は16,611口座(前年度末比4.1%増、656口座増)となり」

    前年度末から所属IFA数、媒介する資産残高、口座総数のいずれも増加した。10月末の所属IFA数は204名と、期末後に1名減少している。
  5. FY2024-Q3AUM・口座増加とIFA数減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の所属IFA数は203名(前年度末比2.4%減、5名減)、媒介する資産残高は288,146百万円(前年度末比20.0%増、47,955百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は15,735口座(前年度末比5.3%増、787口座増)となり、」

    AUMは前年同四半期比19.8%増の288,146百万円と過去最高額を更新し、口座総数も増加した。一方、所属IFA数は203名となり、前年度末比で5名減少したため、主要指標の動きは引き続き一様ではない。
  6. FY2024-Q2指標の動きが混在有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の所属IFA数は206名(前年度末比1.0%減、2名減)、媒介する資産残高は278,383百万円(前年度末比15.9%増、38,192百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は15,442口座(前年度末比3.3%増、494口座増)となり、」

    媒介する資産残高と口座総数は前年度末比で増加した一方、所属IFA数は206名となり2名減少した。主要指標の動きは引き続き一様ではない。
  7. FY2024-Q1指標の動きが混在有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、所属するIFAの成功支援のため、顧客のライフサイクルの伴走者としてワンストップでアドバイスを提供するためのラインナップ拡充と媒介する資産残高の増加に注力してまいりました。以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の所属IFA数は207名(前年度末比0.5%減、1名減)、媒介する資産残高は271,576百万円(前年度末比13.1%増、31,386百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は15,128口座(前年度末比1.2%増、180口座増)となり」

    媒介する資産残高と口座総数は前年度末比で増加した一方、所属IFA数は207名となり1名減少した。主要指標の動きは引き続き一様ではない。
  8. FY2023指標の動きが混在有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度末の所属IFA数は208名(前年度末比1.9%減、4名減)、媒介する資産残高は240,190百万円(前年度末比0.8%減、1,955百万円減)、金融商品仲介業に係る口座総数は14,948口座(前年度末比7.0%増、979口座増)となりました。」

    所属IFA数と媒介する資産残高は前年度末から減少した一方、口座総数は増加した。IFA1人あたりのAUMは1,154百万円に増加している。
  9. FY2023-Q3指標の動きが混在有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の所属IFA数は215名(前年度末比1.4%増、3名増)、媒介する資産残高は240,612百万円(前年度末比0.6%減、1,533百万円減)、金融商品仲介業に係る口座総数は15,186口座(前年度末比8.7%増、1,217口座増)となり、」

    所属IFA数と金融商品仲介業に係る口座総数は前年度末比で増加した一方、媒介する資産残高は減少した。主要指標の動きが前四半期に続いて一様ではない。
  10. FY2023-Q2指標の動きが混在有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の所属IFA数は217名(前年度末比2.4%増、5名増)、媒介する資産残高は238,721百万円(前年度末比1.4%減、3,424百万円減)、金融商品仲介業に係る口座総数は14,856口座(前年度末比6.3%増、887口座増)となり、」

    所属IFA数と口座総数は前年度末から増加した一方、媒介する資産残高は減少した。前四半期に続き、主要指標の動きは一様ではない。
  11. FY2023-Q1指標の動きが混在有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の所属IFA数は214名(前年度末比0.9%増、2名増)、媒介する資産残高は235,583百万円(前年度末比2.7%減、6,562百万円減)、金融商品仲介業に係る口座総数は14,369口座(前年度末比2.9%増、400口座増)となり」

    所属IFA数と口座総数は前年度末から増加した一方、媒介する資産残高は減少した。主要指標の動きが一様ではない。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末の所属IFA数は215名(前年同期末比16.2%増、30名増)、媒介する資産残高は245,134百万円(前年同期末比33.2%増、61,115百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は13,621口座(前年同期末比22.8%増、2,531口座増)となり、当社事業基盤と規模の拡大は継続しております。」

    第3四半期会計期間末に、所属IFA数215名、媒介する資産残高245,134百万円、口座総数13,621口座となり、前年同期末比で各指標が増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、お客様のニーズや課題にお応えする役割を果たすとともに、IFAに提供するプラットフォームの付加価値を高め、所属IFAの満足度向上を図ることで、所属IFA数及び媒介する資産残高の増加に取り組んでまいりました。その結果、当第2四半期連結会計期間末の所属IFA数は211名(前年度末比12.8%増、24名増)、媒介する資産残高は241,770百万円(前年度末比14.7%増、30,957百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は13,185口座(前年度末比12.6%増、1,474口座増)となり、当社事業基盤と規模の拡大は継続しております。」

    前年度末比で所属IFA数は24名、媒介する資産残高は30,957百万円、口座総数は1,474口座増加した。FY2022-Q1末との比較でも、所属IFA数は204名から211名、媒介する資産残高は230,143百万円から241,770百万円、口座総数は12,556口座から13,185口座へ増加している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末の所属IFA数は204名(前年度末比9.1%増、17名増)、媒介する資産残高は230,143百万円(前年度末比9.2%増、19,331百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は12,556口座(前年度末比7.2%増、845口座増)となりました。」

    前年度末から所属IFA数は17名、媒介する資産残高は19,331百万円、口座総数は845口座増加し、主要な客観的指標の拡大を報告している。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「以上のことから、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、当社に所属するIFA数及び媒介する資産残高であると考えております。」

    2021年3月期末の所属IFA数は187名、媒介する資産残高は210,812百万円で、前期比はそれぞれ108.1%、169.5%と記載されている。
一緒に動いた変遷

「IFAビジネスプラットフォームの全国展開・付加価値向上」は、この変遷が動いた26回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IFAビジネスプラットフォームの全国展開・付加価値向上5回
  3. 2所属金融商品取引業者等の拡大5回
  4. 3DX推進とリスキリング機会の提供5回
  5. 4金融商品仲介業への経営資源集中と保険代理店事業からの撤退4回
  6. 5IFA満足度の向上3回
  7. 6IFA市場の拡大余地3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・パートナーズフィナンシャルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
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