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アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)・施策前進

上場による成長資金の調達と投資

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 320212022: 12022
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公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、当第3四半期連結累計期間において新株予約権の行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ   10,911千円増加しております。」

    第3四半期連結累計期間に新株予約権が行使され、資本金および資本準備金がそれぞれ10,911千円増加した。上場時の公募増資・第三者割当増資と合わせ、資本金および資本準備金はそれぞれ175,959千円増加している。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、当第2四半期連結累計期間において新株予約権の行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ8,014千円増加しております。」

    当第2四半期連結累計期間に新株予約権が行使され、資本金・資本準備金がそれぞれ8,014千円増加した。財務活動では株式発行による収入338,583千円も記載されている。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社SBI証券が行うオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連して第三者割当による新株式の発行については、2021年7月16日に払込が完了しております。」

    オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資15,000株、割当価格総額43,056千円の払込みが完了した。調達資金はIFAオフィス出店、人件費・採用費、IFA業務支援システムへの投資、プラットフォーム増強に充当予定としている。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年6月23日付の東京証券取引所マザーズ市場への上場により、公募増資にて287,040千円の資金調達を行いました。」

    上場と公募増資は提出時点で完了済み。調達資金はIFAオフィス出店、人材採用、IFA業務支援システム、プラットフォーム増強に充当予定としている。
一緒に動いた変遷

「所属IFA数と媒介する資産残高の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1所属IFA数と媒介する資産残高の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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