ブロードマインド(7343)・目標前進
利益成長を通じた企業価値向上と自己資本利益率の重視
FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
7記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益・ROEを軸とする高収益事業モデルの確立87社が書いているテーマ・逆風2社・追い風87社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。54社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 11.3 16.1 12.0 4.6 9.9」
自己資本利益率を重要な経営指標とする方針の下、連結ROEは前期4.6%から9.9%へ上昇した。 - FY2025自己資本利益率の低下有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 12.0 11.3 16.1 12.0 5.9」
自己資本利益率を重要な経営指標とする方針を継続する一方、連結ROEは前期12.0%から5.9%へ低下した。 - FY2023前進有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 12.0 11.3 16.1」
自己資本利益率を重要な経営指標とする方針の下、連結ROEは前期11.3%から16.1%へ上昇した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループでは、株主にとっての投資価値の観点から、利益の成長を通じた中長期的な企業価値の向上と資本効率向上の両立を目指しており、自己資本利益率を重要な経営指標として設定しております。」
売上高・営業利益・営業利益率に加え、自己資本利益率を重要な経営指標として明示した。