第四北越フィナンシャルグループ(7327)・目標引き上げ
2030年度までのCO2排出量65%削減
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「引き続き、2030年度目標(Scope1,2のカーボンニュートラル)および2050年度目標(投融資先の排出量であるScope3カテゴリー15を含めたカーボンニュートラル)の達成に向けて、各種取り組みを進めてまいります。」
2030年度のScope1・2カーボンニュートラルに加え、2050年度には投融資先排出量であるScope3カテゴリー15を含むカーボンニュートラルを目指す目標へ拡張した。2025年度排出量削減率は2013年度比74.3%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「CO2排出量削減率(2013年度比) 59%台」
第三次中期経営計画初年度の2024年度目標として、2013年度比59%台のCO2排出量削減率を設定した。2050年度までのScope1・Scope2実質ゼロ目標も継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、2023年3月に「2050年カーボンニュートラル宣言」を公表し、2050年度までに当社グループのCO2排出量(Scope1、Scope2が対象)を実質ゼロにする目標を掲げました」
従来の2030年度・2013年度比65%削減目標に加え、2050年度までのScope1・Scope2実質ゼロ目標を公表した。Scope3を含む新たな目標の設定も検討している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループのCO2排出量削減については、Scope1、Scope2を対象とし、2030年度までにCO2排出量を2013年度比65%削減することを目標としております。」
Scope1・Scope2を対象に、2030年度までの2013年度比65%削減を目標とした。2021年度実績は2013年度比30.0%削減。