第四北越フィナンシャルグループ(7327)・施策前進
専門人材の派遣による経営課題支援
FY2019-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先向け人材紹介による事業支援7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「人材ソリューション支援件数 ※5 517件 57件 271件」
人材ソリューション支援件数は2024年度以降の累計で517件となり、前年度比271件増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「企業の課題解決につながる人材マッチング件数(累計) 261件 51件」
第四北越キャリアブリッジを通じた企業向け人材マッチングは累計261件となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「企業の課題解決につながる人材マッチング件数(累計) 143件 8件」
第四北越キャリアブリッジを通じた人材マッチングは累計143件となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「企業の課題解決につながる人材マッチング件数(累計) 68件 +8件」
第四北越キャリアブリッジを通じた企業向け人材マッチングは累計68件となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2019年5月24日付で、地域企業の事業継続に必要な「経営幹部・管理職」や事業拡大等に対応可能な「専門人材」等を中心に、地域企業のニーズに適う人材を幅広かつ柔軟に供給し、本業支援を通じて地域企業の発展に貢献することを目的として、第四北越キャリアブリッジ株式会社を新規設立しております。」
第四北越キャリアブリッジ株式会社の設立目的と地域企業への専門人材供給を再掲している。前回 filing で報告済みの設立内容の確認であり、新たな進展は記載していない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「地域企業の事業継続に必要な「経営幹部・管理職」や事業拡大等に対応可能な「専門人材」等を中心に、地域企業のニーズに適う人材を幅広かつ柔軟に供給し、本業支援を通じて地域企業の発展に貢献することを目的として、第四北越キャリアブリッジ株式会社を新規設立しております。」
第四北越キャリアブリッジ株式会社の設立と連結範囲への追加を記載している。前 filing で設立済みと報告されていたため、今回の記載はその確認である。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年5月には、お取引先企業の人材に関する課題解決をご支援する「第四北越キャリアブリッジ株式会社」を設立し、関係当局からの許可取得を前提に、2019年10月から事業を開始する予定です。」
人材紹介会社の設立を実施し、許可取得を前提とする2019年10月の事業開始予定を示した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「専門人材の派遣による企業の経営課題への対応支援 人材紹介会社設立 (2019年10月予定)」
専門人材の派遣を行う人材紹介会社を2019年10月に設立予定としている。