第四北越フィナンシャルグループ(7327)・施策前進
業績連動報酬制度
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定182社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2023年度における業績連動報酬に係る指標の実績は、当社連結の親会社株主に帰属する当期純利益が212億円、子銀行コア業務純益が331億円であります。」
業績連動報酬の算定指標について、2023年度の連結当期純利益212億円、子銀行コア業務純益331億円の実績を開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、2022年度における業績連動報酬に係る指標の実績は、当社連結の親会社株主に帰属する当期純利益が177億円、子銀行コア業務純益が342億円であります」
業績連動報酬制度について、2022年度の連結当期純利益177億円、子銀行コア業務純益342億円の実績を算定指標として開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「株主還元率の算出ベースとなる当社連結の親会社株主に帰属する当期純利益と、主要な子会社である子銀行の本業利益の水準を示すコア業務純益とします。」
役員賞与を連結当期純利益と子銀行コア業務純益に連動させ、目標達成度に応じて適用倍率を70~130%とする業績連動報酬の算定方法を記載した。2021年度目標は連結当期純利益110億円、子銀行コア業務純益165億円。