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第四北越フィナンシャルグループ(7327)・目標引き上げ

連結当期純利益160億円

FY2019-Q3に初出。19回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載は2026-07-31。

19記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2024-Q3引き上げFY2024 – 2026-07-312019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 12026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31引き上げ業績予想の修正

    「連結当期純利益(親会社株主に帰属する当期純利益) 500 億円 530 億円」

    第三次中期経営計画の最終年度における連結当期純利益目標が、従前の500億円から530億円へ上方修正された。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「計画最終年度(2026年度)における目標を、連結当期純利益は270億円」

    第二次中期経営計画の最終年度に連結当期純利益212億円で目標を達成したうえで、第三次中期経営計画の2026年度目標を270億円に引き上げた。
  3. FY2024-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比35億57百万円増加し、187億39百万円となりました。」

    2023年度第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は187億39百万円となり、前年同期比35億57百万円増加した。年度目標自体については重要な変更がないとしている。
  4. FY2024-Q2中間実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比14億円増益の138億円となりました。」

    2023年度上期の親会社株主に帰属する中間純利益は138億10百万円となった。第二次中期経営計画の年度目標自体については、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比26億64百万円増加し、 108億75百万円 となりました。」

    2023年度第1四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益は108億75百万円となり、前年同期比26億64百万円増加した。年度目標自体の変更は記載されていない。
  6. FY2023年度実績・次年度目標更新有価証券報告書

    「「連結当期純利益」は、「合併シナジー」「グループシナジー」「TSUBASA連携シナジー」の3つのシナジーの発揮に取り組み、グループ一体でのコンサルティング営業を実践した結果、目標比+12億円の177億円となりました」

    2022年度の親会社株主に帰属する当期純利益は177億円となった。第二次中期経営計画の最終年度である2023年度目標は201億円と示されている。
  7. FY2023-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比37億93百万円増加し、151億81百万円となりました。」

    2022年度第3四半期累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は151億81百万円となり、前年同期比37億93百万円増加した。年間目標自体の変更は記載されていない。
  8. FY2023-Q2中間実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比47億円増益の123億円となりました。」

    第二次中期経営計画の収益目標に関連する2022年度上期の親会社株主に帰属する中間純利益は123億70百万円となった。年間目標自体の変更は記載されていない。
  9. FY2022年度実績・次年度目標更新有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度比43億円増益の151億円となりました。」

    2021年度の親会社株主に帰属する当期純利益は151億円となった。第二次中期経営計画における2022年度目標は165億円と記載されている。
  10. FY2022-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比27億77百万円増加し、113億87百万円となりました。」

    2021年度第3四半期累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は113億87百万円となり、前年同期比27億77百万円増加した。年間目標自体の変更は記載されていない。
  11. FY2022-Q2中間実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比8億円増益の76億円となりました。」

    第二次中期経営計画の収益目標に関連する2021年度上期の親会社株主に帰属する中間純利益は76億円となり、前年同期比8億円増益となった。年間目標自体の変更は記載されていない。
  12. FY2022-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比18億39百万円増加し43億59百万円となりました。」

    2021年度第1四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益は43億59百万円で、前年同期比18億39百万円増加した。年間目標自体の変更は記載されていない。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「第二次中期経営計画では、最重要テーマを「シナジー効果の最大化」として、「合併シナジー」「グループシナジー」「TSUBASA連携シナジー」の3つのシナジーを発揮し、計画最終年度(2023年度)の連結当期純利益(親会社株主に帰属する当期純利益)は200億円を目標としております。」

    第一次中期経営計画の2020年度目標105億円に対する実績107億円を報告したうえで、第二次中期経営計画では2023年度の連結当期純利益目標を200億円としている。
  14. FY2021-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する 四半期純利益 百万円 8,609」

    2020年度第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は86億09百万円となり、前年同期の119億26百万円から減少した。目標値105億円自体の変更は記載されていない。
  15. FY2021-Q2中間実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比18億円減益の68億円となりました。」

    連結当期純利益105億円の目標に関連する当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益は68億円で、前年同期比18億円減益となった。目標値自体の変更は記載されていない。
  16. FY2020後退有価証券報告書

    「連結当期純利益 ※1 105億円」

    連結当期純利益の2020年度目標を従来の160億円から105億円へ引き下げた。2019年度実績は128億円で、負ののれん発生益を計上した前年との比較で減益となっている。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比417億20百万円減少し 119億26百万円 となりました。これは前第3四半期連結累計期間において、企業結合による負ののれん発生益472億7百万円を含んでいるためであります。」

    第一次中期経営計画の収益性目標に関連する当第3四半期累計の親会社株主に帰属する四半期純利益119億26百万円を開示した。前年同期の負ののれん発生益を含む比較であることも説明している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「「連結当期純利益」は、負ののれん発生益472億円を計上したことから、568億円となりました。」

    連結当期純利益568億円を計上したが、負ののれん発生益472億円の影響を含む実績として説明している。
  19. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「収益性 連結当期純利益 ※1 160億円」

    第一次中期経営計画における2020年度の収益性目標。
一緒に動いた変遷

「安定的な利益還元」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な利益還元3回
  3. 2連結ROE3.4%・株主資本ベース4.0%3回
  4. 3連結自己資本比率8.9%3回
  5. 4新たな事業領域の拡大とデジタライゼーション3回
  6. 5年金資産・数理前提の変動による退職給付債務増加3回
  7. 6自己株式の取得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第四北越フィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
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