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アイリックコーポレーション(7325)・リスク対処

FC店・システム提供先の事態によるブランド毀損

FY2018に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2悪化FY2021 – FY2022再掲FY2023-Q1 – FY20242018: 12019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 020232024: 320242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、連結売上高全体の12.1%を占めております。今後、FC店もしくは当社システム提供先に発生した想定外の事態等によって『保険クリニック』や当社システム等のブランドが毀損し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    FC店・システム提供先に関するソリューション事業の売上比率が、前期の27.3%から12.1%へ低下した。ブランド毀損リスク自体は継続している。
  2. FY2024ソリューション事業売上比率を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、連結売上高全体の27.3%を占めております。今後、FC店もしくは当社システム提供先に発生した想定外の事態等によって『保険クリニック®』や当社システム等のブランドが毀損し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    FC店・システム提供先に関する売上構成比を27.3%として更新し、ブランド毀損リスクを継続して記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    FC店・システム提供先によるブランド毀損リスクについて重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    FC店・システム提供先によるブランド毀損リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    FC店・システム提供先によるブランド毀損リスクについて重要な変更がないと記載している。
  6. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、連結売上高全体の29.7%を占めております。今後、FC店もしくは当社システム提供先に発生した想定外の事態等によって『保険クリニック®』や当社システム等のブランドが毀損し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    FC店・システム提供先に関する売上依存度が前期の28.6%から29.7%へ上昇し、ブランド波及リスクが継続している。
  7. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、連結売上高全体の28.6%を占めております。今後、FC店もしくは当社システム提供先に発生した想定外の事態等によって『保険クリニック®』や当社システム等のブランドが毀損し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    FC店・システム提供先に関する売上依存度は前期の25.6%から28.6%へ上昇し、ブランド波及リスクが継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    FC店・システム提供先によるブランド毀損リスクについて重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    FC店・システム提供先によるブランド毀損リスクについて重要な変更がないと記載している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    FC店・システム提供先によるブランド毀損リスクについて重要な変更がないと記載している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    FC店・システム提供先によるブランド毀損リスクについて重要な変更がないと記載している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    FC店・システム提供先によるブランド毀損リスクについて重要な変更がないと記載している。
  13. FY2019対処有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、連結売上高全体の25.6%を占めております。今後、FC店もしくは当社システム提供先に発生した想定外の事態等によって『保険クリニック』や当社システム等のブランドが毀損し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    FC店・システム提供先に関するブランド波及リスクは継続しているが、売上依存度は前期の29.1%から25.6%へ低下した。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    FC店・システム提供先によるブランド毀損リスクについて重要な変更がないと記載している。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「第23期におけるソリューション事業の売上高(FC店及び当社システム提供先と当社グループとの間に発生する取引の売上高)の連結売上高に占める割合は29.1%であり、FC店もしくは当社システム提供先に発生した想定外の事態等によって『保険クリニック』や当社システム等のブランドが毀損し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    FC店・システム提供先の売上依存度とブランド波及リスクを記載している。
一緒に動いた変遷

「保険クリニックの認知度・知名度向上」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保険クリニックの認知度・知名度向上3回
  3. 2直営店・FC店の店舗網拡大2回
  4. 3店舗網・システムID数の拡大実績2回
  5. 4既存システムの機能強化と新規システム開発2回
  6. 5内部留保を優先し将来の配当を検討する方針2回
  7. 6金融機関・大手保険会社との連携強化と新規導入拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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