Komori
アイリックコーポレーション(7325)・事実前進直近の経営計画(2026-09-29)では「後退」

店舗網・システムID数の拡大実績

FY2018に初出。29回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-09-29。

29記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021-Q3前進FY2023-Q2 – FY2024-Q22018: 22019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
店舗網・システムID基盤の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-29後退経営計画

    「「保険会社向けASシリーズID数」「 ASシリーズ サブスクリプション利用料推移」「ASシステム導入金融機関数」については、より明確に中長期的な事業成長を測定できる指標として、「MRR推移」へ変更しております。」

    従来の保険会社向けID数、サブスクリプション利用料推移、金融機関数の個別指標から、MRR推移を中心とする表示へ変更している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年6月末の『ASシステム』及び『AS-BOX』のID数は、保険代理店及び銀行向けが7,782IDに到達しました。」

    代理店・銀行向けASシリーズのID数が7,782IDに到達した。
  3. FY2026-H1ASシリーズID増加と保険会社向けMRR減少の併存有価証券報告書

    「ASシリーズのユーザーのうち、代理店・金融機関向けは2025年6月に生成AIを活用し各保険会社の約款・取扱規定等を集約した「AS FiNDER(エーエス ファインダー)」をリリースするなどの影響で前中間連結会計期間末に比べ7.3%増の7,486IDとなり、MRRも増加いたしました。一方で、保険会社向けのMRRは、前第4四半期連結会計期間に大手取引先1社との契約が解除となった影響等により、前年同期に比べ8.8%減となりました。」

    生成AIを活用したAS FiNDERのリリースなどにより代理店・金融機関向けIDは7.3%増の7,486ID、MRRも増加した一方、大手取引先1社の契約解除により保険会社向けMRRは前年同期比8.8%減となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「AS部門は、ASシリーズについては13,982IDとなりました。」「FC部門は、12月末のFC店舗数が198店舗となりました(当中間連結会計期間で、12店舗オープン、7店舗クローズ)。」

    ASシリーズのID数が13,982ID、FC店舗数が198店舗となった。FCでは当中間連結会計期間に12店舗を開設し、7店舗を閉鎖した。
  5. FY2024FC減少・直営店、ID、銀行導入増加有価証券報告書

    「AS部門は、ASシリーズのユーザーID数が前期末より245ID増えて、12,166IDとなりました。地方銀行への導入は増加しており、銀行の導入は前期36行から40行となりました。」「FC部門は、6月末のFC店舗数が前期末より7店舗減の193店舗(19店舗オープン、23店舗クローズ、3店舗直営化)となりました。」

    年間ベースではASシリーズのID数が12,166ID、銀行導入が40行へ増加した一方、FC店舗数は193店舗へ減少した。
  6. FY2024-Q3FC店舗減少・システム基盤堅調有価証券報告書

    「FC部門は、3月末のFC店舗数が198店舗となりました(当第3四半期では、2店舗オープン、4店舗クローズ、2店舗直営化)。店舗数は減少しましたが、Web広告からの送客が大幅に増加したため増収いたしました。」「AS部門は、ASシリーズのユーザーID数が12,403IDと堅調に推移しました。」「地方銀行への導入は堅調に推移しており、銀行の導入数は39行となりました。」

    FC店舗は2店舗オープン、4店舗クローズ、2店舗直営化の結果198店舗となり減少した一方、ASシリーズのID数は12,403ID、銀行導入数は39行と堅調に推移した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「FC部門は、12月末のFC店舗数が202店舗となりました。」「AS部門は、ASシリーズのユーザーID数が12,380IDと堅調に推移しました。地方銀行への導入は増加しており、銀行の導入数は39行となりました。」

    FC店舗数は202店舗、ASシリーズのユーザーID数は12,380ID、銀行導入数は39行となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「FC部門は、9月末のFC店舗数が200店舗(7店舗オープン、5店舗クローズ、2店舗直営化)となりました。」「AS部門は、ASシリーズのユーザーID数が12,405となり堅調に推移しました。地方銀行への導入は増加しており、銀行の導入数は37行となりました。」

    FC店舗数は200店舗、ASシリーズのユーザーID数は12,405、銀行導入数は37行となった。FCでは7店舗オープン、5店舗クローズ、2店舗直営化があった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「FC部門は、3月末のFC店舗数が前期末より3店舗増の199店舗(第3四半期では8店舗オープン、3店舗クローズ、純増5店舗)となりました。」「AS部門は、3月末のASシリーズのユーザーID数が10,240となり堅調に推移しました。」

    FC店舗数は前期末比3店舗増の199店舗、ASシリーズのユーザーID数は10,240となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「FC部門は、12月末のFC店舗数が前期末より1店舗減の194店舗(3店舗オープン、4店舗クローズ)となりましたが、生産性の向上により売上高は増加しました。」「AS部門は、10月にはASシリーズのユーザーID数が10,000を超え、堅調に推移しました。」「銀行の導入は6月末の27行から、12月末において33行となりました。」

    FC店舗数は前期末比1店舗減の194店舗となった一方、ASシリーズのID数は10月に1万超、銀行導入は27行から33行へ増加した。
  11. FY2023-Q1FC減少と銀行導入拡大の併存有価証券報告書

    「FC部門は、9月末のFC店舗数は前期末より1店舗減の195店舗となりました。ただ、他業種などからの新規参入意欲は引き続き大きく、FC登録見込数の増加傾向が続いております。」「また、保険販売に積極的な地方銀行の増加傾向は続いており、銀行の導入は6月末の27行から、9月末において32行となりました。」

    FC店舗数は前期末から1店舗減少した一方、FC登録見込数の増加傾向は継続した。銀行の導入は27行から32行へ増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「また、保険会社や地方銀行、大手保険代理店による『ASシステム』『AS-BOX』の導入が進んだことから、6月末のID数は、前期末の 8,401IDから9,995 IDと1,594ID増加しました。保険販売に積極的な地方銀行も増加傾向にあり、6月末における銀行の導入は27行となりました。」

    ASシステム・AS-BOXのID数が9,995IDへ1,594ID増加し、銀行導入は27行となった。FC店舗は196店舗、直営店は58店舗となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、保険会社や地方銀行による『ASシステム』『AS-BOX』の導入が進んだことから、3月末のID数は、前期末の8,401 IDから8,889 IDと488 ID増加しました。」

    ASシステム・AS-BOXの導入により、システムID数は前期末の8,401IDから3月末に8,889IDへ488ID増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「FC部門は、12月末のFC店舗数が前期末比2店舗増の197店舗となりました。他業界などからの新規参入意欲は引き続き大きく、FC登録見込数の増加傾向が続いております。」

    FC店舗数が前期末比2店舗増の197店舗となり、FC登録見込数の増加傾向も継続している。
  15. FY2022-Q1直営店・ID増加、FC微減有価証券報告書

    「FC部門は、9月末のFC店舗数は前期末より1店舗減の194店舗となりました。ただ、他業種などからの新規参入意欲は引き続き大きく、FC登録見込数の増加傾向が続いております。今後も、①新規リクルート活動の強化、②既存代理店への追加出店の提案、③店舗運営指導要員の派遣という施策を実施し、他業界からの新規参入企業への支援と取り込みを行っていきます。AS部門は、大手及び中堅生命保険会社において『スマートOCR®健康診断書』や『スマートOCR®診療明細書』の導入、大手保険会社におけるカスタマイズ開発があり、好調に推移しました。9月末のID数は、保険代理店による『AS-BOX』の導入が進んだことから、6月末の8,401IDから8,673IDと272ID増加しました。また保険販売に積極的な地方銀行の増加傾向は続いており、9月末における銀行の導入は27行となりました。」

    FC店舗は194店舗へ1店舗減少した一方、ASシリーズのID数は8,673IDへ272ID増加し、銀行導入は27行となった。直営店も57店舗へ増加しており、ユーザー基盤は複数方向に拡大している。
  16. FY2021直営店・ID増加とFC店舗網拡大の継続有価証券報告書

    「FC店舗数が前期末より14店舗増加して6月末で195店舗となり、ID数は8,401IDと前期比412ID増加しました。また保険販売に積極的な地方銀行は増加傾向にあり、6月末における銀行の導入は26行となりました。」

    FC店舗は195店舗、システムIDは8,401ID、銀行導入は26行となった。直営店も52店舗へ増加しており、複数のユーザー基盤が拡大した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「FC部門は、FC店舗数が当第3四半期連結累計期間に16店舗増加し、3月末は197店舗となったことから、手数料収入や月額利用料が大幅に伸びました。」

    FC店舗数が当第3四半期連結累計期間に16店舗増加し、3月末に197店舗となった。店舗増加に伴い手数料収入や月額利用料も大幅に伸びた。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「FC部門は、他業界による積極的な保険ショップ参入が続いており、FC店舗数が当第2四半期連結累計期間に10店舗増加し、12月末は192店舗となりました。」

    FC店舗数が累計期間中に10店舗増加し、12月末に192店舗となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「直営店部門は、新規出店した1店舗(本厚木ミロードイースト店)により、9月末は45店舗となりました。FC店舗数が前期末181店舗から182店と1店舗増にとどまりました。」

    直営店は45店舗、FC店は182店舗となり、店舗網の拡大実績を示している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「直営店部門の店舗数は43店舗(前期末38店舗)となりました。FC部門は、3月末のFC店舗数が180店舗(前期末159店舗)となりました。」

    直営店は43店舗、FC店は180店舗となり、前期末から店舗網が拡大した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「直営店部門は、新たに5店舗出店した他、セブンパークアリオ柏店と柏店を統合したことにより、店舗数は42店舗(前期末38店舗)となりました。FC部門は、12月末のFC店舗数が173店舗(前期末159店舗)となりました。AS部門は、一部解約があったことでID数は微減したものの、」

    直営店は42店舗、FC店は173店舗となり、店舗網は拡大した。一方、ASシステムのID数は一部解約により微減した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「FC部門は、9月末のFC店舗数が160店となりました。」

    FC店舗数が2019年6月末の159店から160店へ増加した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「FC部門は、6月末のFC店舗数が159店となりました。」「『ASシステム』及び『AS-BOX』のID数は、2019年6月末で7,739IDに到達しました。」

    FC店舗は159店、直営店は38店、システムID数は7,739IDとなり、店舗網・ユーザー基盤の拡大実績を示している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「AS部門は、引き続き金融機関を中心に営業活動を進めており、ID数は拡大基調にあります。FC部門は、新規リクルート活動の強化を行い、3月末の店舗数は153店となり、来店型保険ショップ『保険クリニック』は直営店・FC店合わせて2019年3月末現在187店舗となりました。」

    ASシステムのID数が拡大基調にあること、およびFC店153店・全店舗187店を再確認している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「直営店におきましては、当第2四半期連結累計期間で新たに2店舗展開し、34店舗となりました。」

    直営店を当四半期累計期間に2店舗追加し、34店舗とした。FC店も153店、全店舗は187店舗となっている。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「AS部門は、引き続き金融機関を中心にアプローチを進めており、ID数は拡大基調にあります。FC部門は、新規リクルート活動の強化を行い、店舗数は前期末148店から9月末は152店と4店舗の増加となり、来店型保険ショップ『保険クリニック』は直営店・FC店合わせて平成30年9月末現在184店舗となりました。」

    店舗数の増加を具体的に示し、ASシステムのID数も拡大基調にあると記載している。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「来店型保険ショップ『保険クリニック』は直営店・FC店合わせて平成30年6月末現在180店舗となり、『ASシステム』及び『AS-BOX』のID数は同4,840IDとなりました。」

    直営32店舗、FC148店舗、システムID4,840IDの状況を記載している。
一緒に動いた変遷

「直営店・FC店の店舗網拡大」は、この変遷が動いた29回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191513988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1直営店・FC店の店舗網拡大19回
  3. 2AIによる生命保険証券の自動分析とスマートOCR15回
  4. 3金融機関・大手保険会社との連携強化と新規導入拡大13回
  5. 4保険クリニックの認知度・知名度向上9回
  6. 5直営店の集客数・成約率の向上8回
  7. 6Fintech関連システム開発の先行投資によるシステム事業利益率低下8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイリックコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
店舗網・システムID数の拡大実績|アイリックコーポレーション(7325)の変遷 | Komori