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アイリックコーポレーション(7325)・目標前進直近の経営計画(2026-09-29)では「引き上げ」

直営店・FC店の店舗網拡大

FY2018に初出。31回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-09-29。

31記載
9年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-09-292018: 22019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 82026
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新地域・新業態およびFC展開による店舗網・店舗数の拡大77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-29引き上げ経営計画

    「2031年6月期までに500店舗を目指す」

    307店舗の現状から、2031年6月期までに500店舗を目指す長期的な店舗数目標を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「『保険クリニック』の店舗数は、新規出店や2025年7月及び2025年12月に実施した事業譲受などの影響により前連結会計年度末に比べ直営店が21店舗増加の108店舗、FC店が3店舗増加の199店舗(合計307店舗)となりました。」

    2025年7月・12月の事業譲受と新規出店により、直営店は108店舗、FC店は199店舗、合計307店舗となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「『保険クリニック』の店舗数は、新規出店や2025年7月及び2025年12月に実施した事業譲受などの影響により前連結会計年度末に比べ直営店が17店舗増加の104店舗、FC店が6店舗増加の202店舗(合計306店舗)となりました。」

    新規出店に加え、2025年7月および12月の事業譲受を通じて、直営店104店舗、FC店202店舗、合計306店舗へ店舗網を拡大した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、株式会社人生設計より譲受した6店舗についても引き続き当初予想を上回る来店予約数により売上増加にも貢献いたしました。なお12月末の直営店舗数は72店舗(当中間期累計で7店舗オープン、1店舗クローズ)となりました。」

    株式会社人生設計から来店型保険ショップ6店舗を譲り受け、12月末の直営店舗数は72店舗となった。当中間期累計で7店舗を開設し、1店舗を閉鎖した。
  5. FY2024直営店・LA店舗拡大とFC店舗減少有価証券報告書

    「FC部門は、6月末のFC店舗数が前期末より7店舗減の193店舗(19店舗オープン、23店舗クローズ、3店舗直営化)となりました。」「なお6月末の直営店舗数は前期末から4店舗増の66店舗となりました。」「株式会社ライフアシストは、『保険クリニック®』13店舗にて直営店部門と同様の営業を行い、また、訪問販売チャネル22支社にて個人・法人のお客様に対して訪問営業をおこなっております。」

    直営店は66店舗へ4店舗増加した一方、FC店は193店舗へ7店舗減少した。ライフアシストの13店舗と訪問販売22支社を含む店舗・訪問販売網を開示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、第2四半期より株式会社ライフアシスト(以下LA社)がグループに加わり12月末の店舗数は直営店65店舗、LA社13店舗となりました。」

    ライフアシストの子会社化により13店舗の保険ショップをグループに加え、直営店65店舗と合わせた店舗網を形成した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「9月末の直営店舗数は前期末から4店舗増の66店舗となり、この結果、売上高は前年同期を11.5%上回りましたが当初予想値には届きませんでした。」

    直営店舗数を前期末から4店舗増やして66店舗とした。売上高は前年同期比11.5%増となった一方、当初予想値には届かなかった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「3月末の直営店舗数は前期末から2店舗増の60店舗となり、売上高は前年を上回りましたが計画値には届いておりません。」

    直営店舗数は前期末から2店舗増の60店舗となった一方、売上高は計画値未達だった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、第2四半期において2店舗をFC店より買取り、12月末の直営店舗数は60店舗となり、売上高は前年を上回りました。」

    第2四半期にFC店2店舗を買い取り、直営店舗数を12月末に60店舗へ拡大した。
  10. FY2023-Q1新規出店抑制・低迷店移転有価証券報告書

    「また、今期は新規出店を抑制し集客が低迷する店舗の移転を推進する方針から、3店舗を移転しました。9月末の直営店舗数は前期末と同数の58店舗となり、売上高は前年を上回りました。」

    直営店舗数の拡大から、今期は新規出店を抑制し、集客が低迷する店舗の移転を進める方針へ具体化した。3店舗を移転し、直営店舗数は58店舗で横ばいとなった。
  11. FY2022出店拡大後に直営新規出店を抑制有価証券報告書

    「しかし、上期の早い段階で6店舗の新規出店と1店舗の統廃合を実現したことによる効果から、売上高は前期を上回る結果となりました。直営店舗数は前期末より6店舗増加して6月末で58店舗となりました。」「直営店の新規出店を抑制し(FC店舗からの転換を除く)、サービスの向上ならびに質の高いコンサルタントの育成に注力。」

    当期は6店舗増の58店舗まで拡大した一方、新計画では直営店の新規出店を抑制し、サービス・人材の質を重視する方針を示している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「オミクロン株」感染拡大の影響から集客が著しく減少したFC店舗の閉店もあり、3月末のFC店舗数は前期末比3店舗増の198店舗となりました。」

    FC店舗の閉店が発生した一方、3月末のFC店舗数は前期末比3店舗増の198店舗となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、前期末からの積極的な出店方針を継続し、12月末の直営店舗数は前期末比5店舗増の57店舗となり、新規出店の効果及び集客数の増加により、売上高は前年同期比プラスを維持しました。」

    積極的な出店方針を継続し、直営店舗数を前期末から5店舗増やして12月末に57店舗とした。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「しかし、前期末からの積極的な出店方針を継続し、9月末の直営店舗数は前期末比5店舗増の57店舗となり、新規出店の効果から売上高は堅調に推移しました。」

    積極出店を継続し、直営店舗数を前期末から5店舗増やして57店舗とした。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「直営店部門は、直営店舗数が前期末より8店舗増加して6月末で52店舗となりました。」

    直営店を前期末から8店舗増加させ、2021年6月末に52店舗とした。設備計画では2022年6月期に8店舗の出店予定も示している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「直営店部門は、当第3四半期連結累計期間における2店舗の新規出店により、3月末は48店舗となりました。」

    直営店を2店舗新規出店し、3月末の店舗数は48店舗となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「直営店部門は、当第2四半期連結累計期間における3店舗の新規出店と1店舗の統合により、12月末は46店舗となりました。」

    3店舗を新規出店し1店舗を統合した結果、直営店数は12月末に46店舗となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「直営店部門は、新規出店した1店舗(本厚木ミロードイースト店)により、9月末は45店舗となりました。」

    本厚木ミロードイースト店を新規出店し、直営店数が45店舗となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「直営店部門の店舗数は43店舗(前期末38店舗)となりました。FC部門は、3月末のFC店舗数が180店舗(前期末159店舗)となりました。」

    直営店は前期末38店舗から43店舗、FC店は159店舗から180店舗となり、店舗網が拡大した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「直営店部門は、新たに5店舗出店した他、セブンパークアリオ柏店と柏店を統合したことにより、店舗数は42店舗(前期末38店舗)となりました。」

    直営店を5店舗出店し、統合を含めて店舗数は前期末38店舗から42店舗となった。また、株式会社新光FPサービスから来店型保険ショップ事業を譲り受け、店舗拡大と収益向上を図っている。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「直営店部門は、新たに1店舗出店した他、セブンパークアリオ柏店と柏店を統合したことにより、店舗数は前期末から変動せず38店舗となりました。」

    新規出店を実施した一方、既存2店舗の統合により直営店数は前期末から38店舗で変わっていない。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「店舗網拡大の施策として、全国に多店舗展開している企業との業務提携によりFC店舗の出店を加速させる予定です。第1弾として、株式会社TSUTAYAとの業務提携により、埼玉県日高市に『保険クリニック』高麗川店が2019年7月にオープン致しました。」

    多店舗展開企業との業務提携によるFC出店加速に着手し、TSUTAYAとの提携第1弾店舗を開業した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「FC部門は、新規リクルート活動の強化を行い、3月末の店舗数は153店となり、来店型保険ショップ『保険クリニック』は直営店・FC店合わせて2019年3月末現在187店舗となりました。」

    FC店153店、全店舗187店という前四半期と同水準の店舗網と、新規リクルート活動を再確認している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「FC部門は、今までの専業代理店に加え異業種をターゲットとした新規リクルート活動の強化や既存代理店への追加出店の提案等、店舗数の増加に向けた施策の実施に邁進しております。FC部門は、新規リクルート活動の強化を行い、12月末の店舗数は153店となり、来店型保険ショップ『保険クリニック』は直営店・FC店合わせて平成30年12月末現在187店舗となりました。」

    異業種を含む新規リクルートや既存代理店への追加出店提案を進め、FC店153店、全店舗187店に到達した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「FC部門は、新規リクルート活動の強化を行い、店舗数は前期末148店から9月末は152店と4店舗の増加となり、来店型保険ショップ『保険クリニック』は直営店・FC店合わせて平成30年9月末現在184店舗となりました。」

    FC店舗が前期末の148店から152店へ4店増加し、全店舗数は184店舗となった。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「保険クリニック出店予定4店舗 平成31年6月期出店予定4店舗」「保険クリニック出店予定4店舗 平成32年6月期出店予定4店舗」

    平成31年6月期および平成32年6月期に各4店舗を出店する設備投資計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「店舗網・システムID数の拡大実績」は、この変遷が動いた31回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191716111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗網・システムID数の拡大実績19回
  3. 2金融機関・大手保険会社との連携強化と新規導入拡大17回
  4. 3AIによる生命保険証券の自動分析とスマートOCR16回
  5. 4直営店の集客数・成約率の向上11回
  6. 5保険クリニックの認知度・知名度向上10回
  7. 6Fintech関連システム開発の先行投資によるシステム事業利益率低下10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイリックコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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