アイリックコーポレーション(7325)・施策前進
社内他部署連携による法人向け保険販売の拡大
FY2019-Q3に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025-H1。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法人・職域・グループ内市場向け生命保険販売の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「法人営業部門は、新規案件による大型契約があったため、売上高は前年同期を上回りました。」
新規案件による大型契約を獲得し、法人営業部門の売上高が前年同期を上回った。 - FY2024-Q3前年大型契約の反動による減収有価証券報告書
「法人営業部門は、前年度に新規案件及び既存顧客の大型追加契約があったことにより、当第3四半期の売上高は前年同期を下回りました。」
前年度の新規案件・大型追加契約の反動により、当第3四半期の法人営業部門売上高は前年同期を下回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「法人営業部門は、新規案件及び既存顧客の大型追加契約の獲得により、売上高は当初予想を上回りました。」
新規案件および既存顧客の大型追加契約を獲得し、法人営業部門の売上高が当初予想を上回った。 - FY2023-Q1税制改正継続・前年大型契約の反動有価証券報告書
「法人営業部門は、税制改正の影響がいまだ続いており、前年同期は大型契約の獲得があったことから、売上高は前年を下回りました。」
税制改正の影響が継続する中、前年同期の大型契約獲得の反動もあり、法人営業部門の売上高が前年を下回った。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「法人営業部門は、税制改正の影響が続いておりますが、新規案件及び大型契約の獲得により、売上高は好調な結果となりました。」
税制改正の影響が続く中、新規案件および大型契約を獲得し、法人営業部門の売上高が好調となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「法人営業部門は、税制改正の影響がいまだ続いておりますが、新規案件及び既存顧客の追加契約の獲得により、売上高は好調な結果となりました。」
税制改正の影響が続く中、新規案件と既存顧客の追加契約を獲得し、法人営業部門の売上高が好調となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「法人営業部門は、大型案件の成約があったことから、順調に推移しました。」
大型案件の成約により、法人向け保険販売が順調に推移した。 - FY2019前進有価証券報告書
「法人向け保険販売売上については、他営業部門との連携強化に伴う協業案件の増加により、順調に推移しました。」
社内他営業部門との連携強化により法人向け協業案件が増加した実績を記載している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「法人向け保険販売売上については、直営店やエージェントソリューション部等、社内他部署との連携強化に伴う協力案件の増加により、順調に推移しました。」
直営店やエージェントソリューション部等との社内連携を強化し、法人向け保険販売の協力案件を増加させる施策を初めて抽出した。