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アイリックコーポレーション(7325)・事実増収・減益

売上高・利益の増加

FY2019-Q3に初出。26回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

26記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024-Q2 – FY2026-H12019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は10,964,067千円(前期比16.3%増)、営業利益703,282千円(同5.2%減)、経常利益711,632千円(同5.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益392,650千円(同9.8%減)となりました。」

    売上高は前期比16.3%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は5,282百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益325百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益329百万円(前年同期比23.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益168百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高4,479,874千円(前年同期比25.2%増)、営業利益263,174千円(同29.3%増)、経常利益268,196千円(同29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益156,837千円(同42.3%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高7,921,787千円(前期比31.9%増)、営業利益495,426千円(同163.7%増)、経常利益538,698千円(同176.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益351,623千円(同2,092.2%増)となりました。」

    FY2024は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高5,666,159千円(前年同期比30.0%増)、営業利益358,776千円(同175.2%増)、経常利益389,440千円(同184.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益223,226千円(同12,969.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高3,577,217千円(前年同期比23.8%増)、営業利益203,463千円(同47.6%増)、経常利益206,419千円(同43.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益110,247千円(同47.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1増収・大幅減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高1,529,653千円(前年同期比17.7%増)、営業利益38,223千円(同52.7%減)、経常利益38,918千円(同53.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14,261千円(同69.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比17.7%増となった一方、営業利益は52.7%減、経常利益は53.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は69.2%減となった。
  8. FY2023-Q3増収・大幅減益・純利益急減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高4,359,441千円(前年同期比13.5%増)、営業利益130,357千円(同56.2%減)、経常利益136,747千円(同55.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,708千円(同99.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比13.5%増となった一方、営業利益・経常利益は半減超、親会社株主に帰属する四半期純利益は99.1%減となった。
  9. FY2023-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高2,888,637千円(前年同期比13.8%増)、営業利益137,851千円(同23.8%減)、経常利益143,440千円(同23.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益74,766千円(同32.8%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比13.8%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  10. FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高1,299,438千円(前年同期比3.4%増)、営業利益80,833千円(同9.9%減)、経常利益83,417千円(同10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益46,354千円(同15.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高5,199,397千円(前連結会計年度比12.1%増)、営業利益418,158千円(同14.3%増)、経常利益432,203千円(同15.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益255,984千円(同9.7%増)となりました。」

    FY2022通期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年を上回った。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高3,839,887千円(前年同期比13.1%増)、営業利益297,406千円(同4.4%増)、経常利益307,691千円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益182,778千円(同4.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高2,538,794千円(前年同期比17.3%増)、営業利益180,934千円(同124.7%増)、経常利益188,314千円(同127.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益111,199千円(同214.9%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前期から大幅に改善した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高1,256,809千円(前年同期比22.7%増)、営業利益89,711千円(同346.3%増)、経常利益93,044千円(同338.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益55,015千円(同1262.7%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前期の減益基調から改善した。
  15. FY2021増収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高4,638,424千円(前連結会計年度比11.3%増)、営業利益365,837千円(同23.7%減)、経常利益374,214千円(同23.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益233,322千円(同27.8%減)となりました。」

    通期でも売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益は減少した。
  16. FY2021-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「以上の施策により、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高3,394,100千円(前年同期比7.2%増)、営業利益284,972千円(同34.1%減)、経常利益290,167千円(同33.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益174,211千円(同36.6%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比7.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  17. FY2021-Q2増収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の施策により、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高2,163,847千円(前年同期比5.2%増)、営業利益80,521千円(同67.4%減)、経常利益82,816千円(同66.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益35,317千円(同76.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少した。
  18. FY2021-Q1増収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の施策により、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高1,024,553千円(前年同期比5.2%増)、営業利益20,099千円(同81.5%減)、経常利益21,223千円(同80.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,037千円(同93.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少した。
  19. FY2020-Q3増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高3,166,788千円(前年同期比5.8%増)、営業利益432,311千円(同17.5%減)、経常利益436,413千円(同13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益274,694千円(同12.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2,056,430千円(前年同期比16.9%増)、営業利益250,956千円(同11.8%増)、経常利益254,193千円(同25.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益153,797千円(同26.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  21. FY2020-Q1増収・利益項目混在有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高973,648千円(前年同期比14.1%増)、営業利益108,476千円(同7.0%減)、経常利益109,621千円(同13.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益66,261千円(同9.9%増)となりました。」

    売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は7.0%減少した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高3,870,165千円(前連結会計年度比25.1%増)、営業利益563,202千円(同111.0%増)、経常利益546,358千円(同117.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益327,201千円(同87.4%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、前年からの増加実績を記載している。
  23. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2,991,828千円(前期比31.5%増)、営業利益523,907千円(同163.4%増)、経常利益504,949千円(同171.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益313,812千円(同113.6%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増加実績を示している。
一緒に動いた変遷

「金融機関・大手保険会社との連携強化と新規導入拡大」は、この変遷が動いた26回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融機関・大手保険会社との連携強化と新規導入拡大10回
  3. 2AIによる生命保険証券の自動分析とスマートOCR10回
  4. 3直営店・FC店の店舗網拡大8回
  5. 4店舗網・システムID数の拡大実績7回
  6. 5直営店の集客数・成約率の向上6回
  7. 6Fintech関連システム開発の先行投資によるシステム事業利益率低下6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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