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アイリックコーポレーション(7325)・目標前進

直営店の集客数・成約率の向上

FY2019-Q1に初出。30回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

30記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q2前進FY2024-Q2 – 2026-05-152018: 12019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 72026
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店舗・ブランド認知向上による来店促進21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「直営店部門においては、店頭での集客施策の効果もあり、Web及び店舗での来店予約数が増加し、来店数は前期比30.8%増の40,078件と好調に推移いたしました。さらに、成約件数についても、好調な来店数の増加に加え、店舗数の増加や一時払い終身保険や変額保険等の特定商品の販売が引き続き堅調に推移したことから、前期比20.0%増の22,865件となりました。」

    店頭施策、Web・店舗予約、店舗数増加、特定商品の販売により、来店数は前期比30.8%増の40,078件、成約件数は20.0%増の22,865件となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間も、『保険クリニック』のアンバサダーとして、藤岡ファミリーを継続起用し、顧客層をターゲット化した効率的なWeb広告やSNS施策などを継続して実施いたしました。直営店部門においては、店頭での集客施策の効果もあり、Web及び店舗での来店予約数が増加し、来店数は前年同期比30.7%増の18,925件と好調に推移いたしました。さらに、成約件数についても、好調な来店数の増加に加え、店舗数の増加や一時払い終身保険や変額保険等の特定商品の販売が引き続き堅調に推移したことから、前年同期比16.0%増の10,494件となりました。」

    藤岡ファミリー、ターゲット型Web広告、SNS、店頭施策を継続し、来店数は前年同期比30.7%増の18,925件、成約件数は16.0%増の10,494件となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「広告宣伝費の投下先としてはWeb広告をメインとしており、その結果、Webからの来店予約数は増加し、新規来店件数が前年同期比14.4%増と好調に推移しました。さらに既存顧客の再来店件数についても、同5.1%増と伸長しました。」

    Web広告を中心とする集客施策により、Web予約の増加、新規来店件数14.4%増、既存顧客の再来店件数5.1%増を記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「広告宣伝費の投下先としては、Web広告へ更にシフトしました。その結果、Webからの来店予約数は増加し、既存店における新規来店件数は過去最高を更新するなど、新規来店件数が前期比17.6%増と好調に推移しました。さらに既存顧客の再来店件数については、前期比49.2%増と大幅に伸長しました。」

    Web広告へのシフトにより、新規来店件数が前期比17.6%増、既存顧客の再来店件数が同49.2%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、Webからの来店予約数は増加し、既存店における新規来店件数は過去最高を更新するなど、新規来店件数が前年同期比14.3%増と好調に推移しました。さらに既存顧客の再来店件数については、前年同期比54.0%増と大幅に伸長しました。」

    Web広告へのシフトにより新規来店件数が前年同期比14.3%増、既存顧客の再来店件数が同54.0%増となり、集客関連指標が進展した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、電話相談・オンライン相談の件数が増え予約数は増加し、既存店における新規来店件数は前年同期を8.7%上回りました。さらに既存顧客の再来店件数においては、前年同期50.1%上回り大幅に伸長いたしました。」

    Web広告、SNS、各種オンライン広告を強化した結果、新規来店件数が前年同期比8.7%増、再来店件数が同50.1%増となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、Web広告からの電話相談・オンライン相談への流入が上昇したことにより予約数は大幅に増加した一方で、既存店における直接来店件数は横ばいとなりました。」

    Web広告から電話・オンライン相談への流入増により予約数が大幅に増加した一方、既存店の直接来店件数は横ばいだった。
  8. FY2023-Q3予約数増加・直接来店横ばい有価証券報告書

    「その結果、Webによる流入が増加したことにより予約数は大幅に増加しました。一方で、既存店における直接来店件数は横ばいとなりました。」

    Web流入増加により予約数は大幅に増加した一方、既存店の直接来店件数は横ばいだった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「直営店部門は、Web広告からの電話相談・オンライン相談への積極的な集客誘導をベースに、向井理さんをイメージキャラクターとしたTVCМをメインに大規模なプロモーション施策を11月より実施しました。その結果、Webによる流入が大幅に増加したことにより予約数は増加し、既存店における直接来店件数も堅調に推移しました。」

    11月からの大規模プロモーションによりWeb流入・予約数が増加し、既存店の直接来店件数も堅調に推移した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「直営店部門は、Web広告からの電話相談・オンライン相談への積極的な集客誘導という施策を続けた結果、Webによる予約数は引き続き増加し、既存店における直接来店件数も回復基調となりました。」

    Web予約の増加が続き、これまで低調だった既存店の直接来店件数も回復基調となった。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「直営店部門は、通年でWeb広告を強化し、かつ電話相談・オンライン相談への積極的な誘導という施策を実施した結果、Web経由での予約数は増加しましたが、断続的に続いた緊急事態宣言やまん延防止等重点措置により、既存店に直接来店される新規顧客数は伸び悩みました。」

    Web広告と電話・オンライン相談への誘導を継続し、Web予約は増加した一方、直接来店客数は伸び悩んだ。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「一方で、引き続きweb予約は好調に推移し3月の予約数は過去最高件数となりました。」

    直接来店客数が減少する一方、Web予約は好調に推移し、3月の予約数が過去最高件数となった。
  13. FY2022-Q2非対面強化で集客増・来店減少継続有価証券報告書

    「直営店部門は、コロナの影響にて新規来店客数の減少が続いております。この状況下、Web広告による電話・オンライン相談といった非対面営業を強化した結果、集客数は前年同期に対し増加傾向で推移しております。」

    新規来店客数の減少が続く一方、Web広告経由の電話・オンライン相談を強化し、集客数は前年同期比で増加傾向となった。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「直営店部門は、Web広告からの電話相談・オンライン相談への積極的な集客誘導という施策を続けた結果、Webによる予約数は順調に増加しましたが、緊急事態宣言の延長等により、既存店における直接来店件数は低調に推移しました。」

    Web予約を増やす施策を継続した一方、緊急事態宣言の延長等により既存店の直接来店件数は低調だった。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「上期に実施したテレビCMやWeb広告からの電話相談・オンライン相談への積極的な誘導という施策を実施した結果、Webによる予約数は大幅に増加しましたが、断続的に続く緊急事態宣言やまん延防止等重点措置により、既存店の集客が伸び悩みました。」

    Web予約増加と既存店集客の伸び悩みが併存する状況を通期でも記載している。
  16. FY2021-Q3WEB予約増加・来店集客停滞有価証券報告書

    「①Web広告、②電話相談・オンライン相談への積極的な誘導という施策を実施した結果、WEBからの予約数は大幅に増加しましたが、1月から3月までの緊急事態宣言により直接店舗へ立ち寄るお客様が減少したことから、集客数はやや伸び悩んで推移しました。」

    Web広告および電話・オンライン相談への誘導によりWeb予約は増加したが、緊急事態宣言の影響で店舗集客は伸び悩んだ。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年の緊急事態宣言解除後も集客に若干の影響が残ってはいるものの、①テレビコマーシャル、②テレビコマーシャルと連動させたWeb広告や直営店における各種イベント、③電話相談・オンライン相談への積極的な誘導により、手数料収入は順調に推移し前第2四半期連結累計期間を上回りました。」

    集客への影響が残る中でも、広告・イベント・相談誘導の施策を継続し、手数料収入が前年同期を上回ったと記載している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「直営店部門は、新規出店した1店舗(本厚木ミロードイースト店)により、9月末は45店舗となりました。緊急事態宣言に伴う最大24店舗の一時休業により落ち込んでいた集客は、宣言解除後の営業再開を受けて回復基調にあります。また施策として実施した、①関東・関西・東海・静岡の4エリアにおいて実施したテレビコマーシャル、②テレビコマーシャルと連動させたWeb広告や直営店における各種イベント、③電話相談・オンライン相談への積極的な誘導により、新規契約手数料は順調に推移しました。」

    一時休業後に集客が回復基調となり、広告・イベント・電話相談・オンライン相談の施策を通じて新規契約手数料が順調に推移した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間の施策として、①テレビCMの実施、②Webの活用による効率的な広告宣伝活動の展開、③直営店における各種イベント、④積極的な人材採用、⑤OJTによる研修を引き続き実施しました。新型コロナウイルス感染症の影響から一部店舗の営業時間短縮・予約キャンセル・予約延期があったものの、保険へのニーズは依然根強く、売上を伸ばしました。」

    広告宣伝、人材採用、OJT等の施策を継続し、感染症による営業時間短縮等がありながらも売上を伸ばしたと記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の施策として、①テレビCMの実施、②Webの活用による効率的な広告宣伝活動の展開、③直営店における各種イベント、④積極的な人材採用、⑤OJTによる研修を実施しました。以上の施策が奏功したため、売上を伸ばしました。」

    テレビCM、Web広告、イベント、採用、OJTを実施し、施策が奏功して売上を伸ばしたと記載している。ただし、集客数・成約率そのものの数値は示していない。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の施策として、①テレビCMの実施、②Webの活用による効率的な広告宣伝活動の展開、③直営店における各種イベント、④積極的な人材採用、⑤OJTによる研修を実施しました。以上の施策が奏功したため、成約率及び年払い比率が順調に推移し、売上を伸ばしました。」

    テレビCM、Web広告、イベント、採用、OJTを通じて成約率・年払い比率を改善し、売上を伸ばす施策と成果を継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の施策として、①Webの活用による効率的な広告宣伝活動の展開、②直営店における各種イベント、③積極的な人材採用、④OJTによる研修を実施しました。以上の施策が奏功したため、集客数及び成約単価が向上し、売上を大きく伸ばしました。」

    Web広告、イベント、採用、OJTにより集客数・成約単価を向上させる施策と成果を継続して記載している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「Webの活用や各種イベントの実施による効率的な広告宣伝活動を展開、積極的な人材採用及び教育・研修の強化による質の高いコンサルティングサービスの提供を行うことに引き続き注力しつつ、OJTによる研修制度を実施しました。以上の施策が奏功したため、集客数及び成約単価等が向上し、売上を大きく伸ばしました。」

    Web・イベント、採用・研修、OJTを通じた集客数・成約単価向上の説明を継続している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「直営店については、Webの活用や各種イベントの実施による効率的な広告宣伝活動を展開、積極的な人材採用及び教育・研修の強化による質の高いコンサルティングサービスの提供を行うことに引き続き注力しつつ、新たに導入したOJTによる研修制度を実施しました。以上の施策が奏功したため、集客数及び成約単価等が向上し、売上を大きく伸ばしました。」

    Web・イベント、採用・研修、OJT等の施策を実施した結果、集客数と成約単価の向上および売上拡大を記載している。前四半期の「成約率」から、今回は「成約単価」が成果指標として示されている。
  25. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「直営店については、Webを活用したPR活動や各種イベントの実施による効率的な広告宣伝活動の展開、OJTによる新しい研修制度の開始等、集客数と成約率の向上に注力しております。」

    Web PR、イベント、OJT研修を手段として、直営店の集客数と成約率の向上を目標としている。
一緒に動いた変遷

「金融機関・大手保険会社との連携強化と新規導入拡大」は、この変遷が動いた30回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12118887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融機関・大手保険会社との連携強化と新規導入拡大12回
  3. 2直営店・FC店の店舗網拡大11回
  4. 3店舗網・システムID数の拡大実績8回
  5. 4保険クリニックの認知度・知名度向上8回
  6. 5AIによる生命保険証券の自動分析とスマートOCR8回
  7. 6ライフアシスト子会社化による保険販売店舗・訪問販売チャネルの拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイリックコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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