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フジオーゼックス(7299)・方針年間配当が54円へ増加直近の業績予想の修正(2026-10-27)では「引き上げ」

安定的な配当水準の継続

FY2016に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-10-27。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-27引き上げ業績予想の修正

    「2027年3月期(予想) - 30.00 60.00」

    中間配当予想を30円、年間配当予想を60円とし、直近予想の年間54円から引き上げた。
  2. FY2026年間配当が54円へ増加有価証券報告書

    「継続的な安定配当の基本方針のもと、期末配当につきましては、1株当たり32円とし、中間配当金(22円)とあわせて、当事業年度の剰余金の配当は54円としております。」

    株式分割後の基準で中間配当22円、期末配当32円、年間配当54円を予定している。前年度の年間配当52円から増加し、安定配当方針および総還元性向40%・株主資本配当率1.7%を目安とする方針を継続している。
  3. FY2026-H1中間配当が22円へ増加有価証券報告書

    「(2)1株当たり中間配当金額 22円00銭」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり22円と決議した。前年度の中間配当20円から増加している。
  4. FY2025年間配当が52円となる予定有価証券報告書

    「期末配当につきましては、1株当たり32円とし、中間配当金(20円)とあわせて、当事業年度の剰余金の配当は52円としております。」

    株式分割後の基準で中間配当20円、期末配当32円、年間配当52円を予定している。安定配当方針と、総還元性向40%・株主資本配当率1.7%を目安とする方針を継続している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月28日開催の取締役会において、第97期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当につき、次のとおり決議いたしました。(2)1株当たり中間配当金額 20円00銭」

    株式分割後の基準で1株当たり20円の中間配当を決議し、安定配当方針に沿う配当を継続している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「●株主への利益還元目標は総還元性向40%、株主資本配当率1.7%を目安に実施」

    2026年中期経営計画で、従来の安定配当方針および連結配当性向30%以上の目標から、総還元性向40%、株主資本配当率1.7%を目安とする利益還元目標へ範囲を拡大した。FY2024の年間配当は中間100円、期末150円の計250円となった。
  7. FY2024-Q2中間配当が1株当たり100円へ増加有価証券報告書

    「2023年10月27日 取締役会 普通株式 205,387 100.00 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり100円と決議した。前年度の中間配当65円から増加しており、安定配当方針に基づく配当実績に変化がみられる。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 133,501 65.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり65円を支払い、年間配当130円の安定配当方針に沿う実績を記載している。
  9. FY2023年間配当130円と配当性向39.6%を維持有価証券報告書

    「継続的な安定配当の基本方針のもと、期末配当につきましては、1株当たり65円とし、中間配当金(65円)とあわせて、当事業年度の剰余金の配当は130円としております。」

    年間配当は前年度と同じ130円で、配当性向は39.6%となった。安定配当方針および連結配当性向30%以上の目標に沿う配当実績を記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月27日 開催の 取締役会 普通株式 133,501千円 65.00 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり65円と決議し、安定配当方針に沿った配当を継続している。
  11. FY2022年間配当が130円へ回復有価証券報告書

    「継続的な安定配当の基本方針のもと、期末配当につきましては、1株当たり65円とし、中間配当金(65円)とあわせて、当事業年度の剰余金の配当は130円としております。」

    安定配当方針と連結配当性向30%以上の目標を維持し、年間配当は前年度の65円から130円へ増加した。配当性向は30.5%となった。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月27日開催の取締役会において、第94期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当につき、次のとおり決議いたしました。(2)1株当たり中間配当金額 65円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり65円と決議し、安定配当方針に沿った配当を実施している。
  13. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「株主への利益還元目標は連結配当性向30%以上」

    従来の安定配当方針および年度配当額の説明に加え、新たな中期経営計画で連結配当性向30%以上という定量的な利益還元目標を掲げた。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり65円としております。」

    安定配当方針は維持したが、年間配当は前年度の110円から65円へ減少し、中間配当も行っていない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 102,699 50.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり50円を支払った。前年度から減額された安定配当方針に沿う実績を記載している。
  16. FY2020後退有価証券報告書

    「継続的な安定配当の基本方針のもと、期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、中間配当金(60円)とあわせて、当事業年度の剰余金の配当は110円としております。」

    安定配当方針は維持したが、年間配当は前年度の120円から110円へ減少した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日 開催の 取締役会 において、第92期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当につき、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当総額 123,240千円 (2)1株当たり中間配当金額 60円00銭」

    2019年3月期の期末配当60円に続き、2019年9月30日を基準日とする中間配当も1株当たり60円とした。安定的な配当水準を継続する方針に沿う実績である。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月24日 定時株主総会 普通株式 123,240 60.00 2019年3月31日 2019年6月25日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり60円を支払った。安定的な配当水準を継続する方針に沿う実績である。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営政策として認識し、配当政策につきましては、今後の業績・財政状態や配当性向などを総合的に勘案して、安定的な配当水準を継続することを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり60円とし、中間配当金(60円)とあわせて120円としております。」

    安定配当方針を再確認し、当年度の年間配当は1株当たり120円となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たり中間配当金額 60円00銭」

    2018年10月26日開催の取締役会決議に基づき、1株当たり60円の中間配当を実施しており、安定的な配当水準を継続する方針に沿う実績を記載している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 123,243 60.00 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当として、株式併合後の1株当たり60円を支払った。安定的な配当水準を継続する方針に沿う実績である。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営政策として認識し、配当政策につきましては、今後の業績・財政状態や配当性向などを総合的に勘案して、安定的な配当水準を継続することを基本方針としております。」

    安定配当方針を再確認している。株式併合後換算の年間配当金は1株当たり120円と説明している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日開催の取締役会において、第90期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当につき、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当総額 123,252千円 (2)1株当たり中間配当金額 6円00銭」

    第90期中間配当として1株当たり6円を決議し、安定的な配当水準の継続方針に沿う実績を記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日 取締役会 普通株式 123,252 6.00 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    第90期中間配当として、1株当たり6円の配当を決議し、安定的な配当水準の継続方針に沿う実績を記載している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 123,254 6.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり6円を支払った。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を重要な経営政策として認識し、配当政策につきましては、今後の業績・財政状態や配当性向などを総合的に勘案して、安定的な配当水準を継続することを基本方針としております。」

    安定配当方針を再確認し、当年度は中間配当6円と期末配当6円の合計1株当たり12円とした。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日 開催の取締役会 において、第89期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当につき、次のとおり決議いたしました。 (2)1株当たり中間配当金額 6円00銭」

    中間配当として1株当たり6円を決議し、安定的な配当を継続する方針を再確認している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 143,810 7.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    平成28年3月期の期末配当として、1株当たり7円を支払った。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を重要な経営政策として認識し、配当政策につきましては、今後の業績・財政状態や配当性向などを総合的に勘案して、安定的な配当水準を継続することを基本方針としております。」

    当事業年度の配当は中間配当5円と期末配当7円の合計1株当たり12円としている。
一緒に動いた変遷

「国内需要の伸び悩みと国内生産の漸減」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内需要の伸び悩みと国内生産の漸減5回
  3. 2事業規模の維持・拡大と市場シェア・プレゼンスの向上4回
  4. 3海外提携・子会社の再編と販売体制の整備4回
  5. 4企業の社会的責任と社会での存在価値4回
  6. 5海外生産能力の増強とメキシコ拠点の立上げ3回
  7. 6今後10年で本業に並ぶ成長事業の育成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジオーゼックスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-27の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
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