Komori
愛三工業(7283)・施策達成

取締役・執行役員・従業員向け新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。23回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020-Q3前進FY2022-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 220212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの748件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「権利確定後(株) 前連結会計年度末 57,500 権利行使 9,000 失効 48,500 未行使残 ―」

    2019年付与のストック・オプションについて、当年度に9,000株が行使され、残り48,500株が失効し、未行使残がなくなった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年4月1日~2025年9月30日(注) 9,000 63,406,879 3 10,870 3 12,872 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、中間会計期間に発行済株式総数が9,000株、資本金・資本準備金が各3百万円増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年4月1日~2025年3月31日(注1)58,500 63,397,879 27 10,866 27 12,868(注1)新株予約権の行使による増加であります。」

    当年度の新株予約権行使により発行済株式総数が58,500株、資本金・資本準備金が各27百万円増加した。2019年付与分は2025年5月末時点で57,500株が未行使として残っている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年4月1日~2024年9月30日(注) 31,000 63,370,379 15 10,854 15 12,856 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、中間会計期間に発行済株式総数が31,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ15百万円増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月1日~2023年12月31日 (注1) 35,000 63,251,379 17 10,792 17 12,794 (注1)新株予約権の行使による増加であります。 (注2)2024年1月1日から2024年1月31日までに、新株予約権の行使により、発行済株式総数が16,000株、資本金および資本準備金が、それぞれ7百万円増加しております。」

    第3四半期会計期間の新株予約権行使により発行済株式総数が35,000株、資本金・資本準備金が各17百万円増加した。提出日前の2024年1月にも16,000株の行使と各7百万円の増加があった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年7月1日~2023年9月30日 (注) 43,000 63,216,379 20 10,775 20 12,777 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、第2四半期会計期間に発行済株式総数が43,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ20百万円増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年4月1日~2023年6月30日 (注1) 87,000 63,173,379 40 10,754 40 12,756 (注1) 新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、第1四半期会計期間に発行済株式総数が87,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ40百万円増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の末日(2023年3月31日)における内容を記載しております。…2019年6月12日…普通株式226,000株…権利行使期間2021年7月1日から2025年6月30日」

    役員・執行役員・従業員向け新株予約権について、2019年決議分の未行使残226,000株を開示し、当年度には13,000株が行使された。譲渡制限付株式報酬も継続している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(注) 2022年1月1日から2022年1月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が3,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ1百万円増加しております。」

    当四半期会計期間中の新株予約権行使はない一方、提出日前の2022年1月1日から1月31日までに行使され、発行済株式総数が3,000株、資本金・資本準備金が各1百万円増加している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。 発行価格   888円 資本組入額  444円 割当先    当社の取締役(社外取締役を除く)  4名 当社の取締役を兼務しない執行役員  5名 2 新株予約権の行使による増加であります。」

    譲渡制限付株式報酬として18,983株を取締役4名・執行役員5名へ発行し、当四半期には新株予約権の行使により27,000株が増加している。
  11. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「2021年4月1日~2021年6月30日 (注)1 6,000 63,024,396 2 10,687 2 12,689 (注) 1 新株予約権の行使による増加であります。 2 2021年7月14日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、発行済株式総数が18,983株、資本金および資本準備金がそれぞれ8百万円増加しております。」

    新株予約権の行使による株式・資本金等の増加に加え、取締役等への譲渡制限付株式報酬として18,983株を新規発行しており、役員・従業員向け株式報酬の手段が開示上広がっている。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月1日~2019年12月31日 (注) 7,000 63,018,396 3 10,684 3 12,686 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、第3四半期会計期間に発行済株式総数が7,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ3百万円増加している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2019年6月12日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を除く)  4 当社執行役員  15 当社従業員  46 新株予約権の数(個) ※ 3,160 (注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 316,000 新株予約権の行使期間 ※ 2021年7月1日~2025年6月30日」

    2019年6月12日決議の新株予約権について、取締役4名、執行役員15名、従業員46名を対象とし、3,160個・316,000株、2021年7月から2025年6月までの行使期間という具体的な付与内容を開示している。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「決議年月日\n2019年6月12日\n付与対象者の区分及び人数(名)\n当社取締役(社外取締役を除く)、執行役員および従業員\n新株予約権の数(個)\n3,500個を上限とする\n新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)\n普通株式 単元株式数 100株\n350,000株を上限とする。\n新株予約権の行使期間\n2021年7月1日~2025年6月30日」

    取締役、執行役員および従業員向けに3,500個・350,000株を上限とする新株予約権を新たに設定し、2021年7月から2025年6月までの行使期間を示している。また当年度には新株予約権行使により60,500株が増加した。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の数 3,260 (注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 326,000 新株予約権の行使期間※ 2020年7月1日~2024年6月30日 2018年7月1日~ 2018年9月30日 (注) 36,900 63,011,396 16 10,681 16 12,683 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    取締役、執行役員および従業員向け新株予約権について3,260個・326,000株の内容を開示し、行使により発行済株式総数が36,900株、資本金および資本準備金がそれぞれ16百万円増加している。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年4月1日~2018年6月30日 (注)1 23,600 62,974,496 13 10,665 13 12,667 (注) 1 新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、当四半期会計期間に発行済株式総数が23,600株、資本金および資本準備金がそれぞれ13百万円増加している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「決議年月日 2018年6月13日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役(社外取締役を除く)、執行役員および従業員 新株予約権の数(個) 3,500個を上限とする(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 単元株式数 100株 350,000株を上限とする。 新株予約権の行使期間 2020年7月1日~2024年6月30日」

    取締役、執行役員および従業員を対象とする新株予約権について、3,500個・350,000株を上限とする新たな付与内容と行使期間を開示している。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年10月1日~ 平成29年12月31日 (注)1 136,900 62,888,096 80 10,615 80 12,617 (注)1 新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、当第3四半期会計期間に発行済株式総数が136,900株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ80百万円増加している。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 新株予約権の数 3,320個 新株予約権の目的となる株式の数 332,000株 新株予約権の行使期間 平成31年7月1日から平成35年6月30日 新株予約権者は、権利行使時において、当社取締役(社外取締役を除く)、執行役員または従業員であることを要する。 平成29年7月1日~ 平成29年9月30日 (注) 23,900 62,751,196 13 10,534 13 12,536 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    取締役、執行役員または従業員を対象に新株予約権3,320個、目的株式332,000株を発行した。また、行使により発行済株式総数が23,900株、資本金および資本準備金がそれぞれ13百万円増加している。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年4月1日~ 平成29年6月30日 (注) 7,000 62,727,296 3 10,521 3 12,523 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、当第1四半期会計期間に発行済株式総数が7,000株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ3百万円増加している。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年4月1日~平成29年3月31日 (注) 33,600 62,720,296 17 10,518 17 12,520 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当事業年度の新株予約権行使により、発行済株式総数が33,600株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ17百万円増加している。
  22. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年10月1日~ 平成28年12月31日 (注) 20,600 62,713,296 11 10,514 11 12,516 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、当第3四半期会計期間に発行済株式総数が20,600株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ11百万円増加している。
  23. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 新株予約権の数 2,690個 新株予約権の目的となる株式の数 269,000株 新株予約権の行使期間 平成30年7月1日から平成34年6月30日 新株予約権者は、権利行使時において、当社取締役(社外取締役を除く)、執行役員または従業員であることを要する。」

    取締役、執行役員または従業員を対象に、2,690個、目的株式269,000株の新株予約権を発行した。行使期間は平成30年7月1日から平成34年6月30日まで。
一緒に動いた変遷

「国内固定費・変動費の改善と海外拠点の収益体質強化」は、この変遷が動いた23回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513111097★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内固定費・変動費の改善と海外拠点の収益体質強化15回
  3. 2為替換算調整勘定の減少と四半期包括利益の赤字13回
  4. 3利益剰余金を原資とする配当の実施11回
  5. 4日本事業の収益悪化10回
  6. 5為替影響を伴う連結業績の減収減益9回
  7. 6アジア・米州・欧州の増収増益7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
愛三工業の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取締役・執行役員・従業員向け新株予約権の発行|愛三工業(7283)の変遷 | Komori