為替影響を伴う連結業績の減収減益
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち11回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-28。
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- FY2026再掲有価証券報告書
「売上高は330,834百万円と前期に比べて1.9%の減収となりました。利益につきましては、営業利益は18,287百万円と前期に比べて0.3%の減益、経常利益は19,229百万円と前期に比べて0.3%の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は13,074百万円と前期に比べて1.2%の減益となりました。」
前期の増収増益から、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がそろって減少している。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「売上高は163,096百万円(前年同期比2.0%減)となりました。利益につきましては、営業利益は9,397百万円(前年同期比14.2%減)、経常利益は9,825百万円(前年同期比12.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は7,582百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」
前年同期の増収増益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がそろって減少する減収減益へ変化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「売上高は337,259百万円と前期に比べて7.3%の増収となりました。利益につきましては、営業利益は18,338百万円と前期に比べて18.3%の増益、経常利益は19,292百万円と前期に比べて12.2%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は13,234百万円と前期に比べて12.7%の増益となりました。」
通期連結業績は売上高337,259百万円、営業利益18,338百万円、経常利益19,292百万円、親会社株主帰属当期純利益13,234百万円となり、各段階で増収増益が続いた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「売上高は166,403百万円(前年同期比12.6%増)となりました。利益につきましては、営業利益は10,957百万円(前年同期比28.7%増)、経常利益は11,285百万円(前年同期比14.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は8,007百万円(前年同期比6.4%増)となりました。」
中間連結業績は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような中、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は233,425百万円(前年同期比35.4%増)となりました。利益につきましては、営業利益は14,661百万円(前年同期比56.2%増)、経常利益は15,959百万円(前年同期比52.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,506百万円(前年同期比68.1%増)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が第3四半期累計でも進展している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このようななか、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は147,749百万円(前年同期比39.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益は8,514百万円(前年同期比55.7%増)、経常利益は9,889百万円(前年同期比54.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,525百万円(前年同期比2.0倍)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期比でそれぞれ39.0%増、55.7%増、54.6%増、2.0倍となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「このようななか、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は69,131百万円(前年同期比37.6%増)となりました。利益につきましては、営業利益は3,931百万円(前年同期比57.9%増)、経常利益は4,857百万円(前年同期比50.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,867百万円(前年同期比89.1%増)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期比でそれぞれ37.6%、57.9%、50.9%、89.1%増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高は240,806百万円と前期に比べて24.3%の増収となりました。利益につきましては、営業利益は13,632百万円と前期に比べて39.0%の増益、経常利益は14,083百万円と前期と比べて37.3%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は8,504百万円と前期に比べて24.5%の増益となりました。」
通期連結業績は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「売上高は172,387百万円(前年同期比20.9%増)となりました。利益につきましては、営業利益は9,386百万円(前年同期比28.5%増)、経常利益は10,460百万円(前年同期比36.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,844百万円(前年同期比33.4%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。前四半期までの地域別・段階利益のばらつきを含む業績認識から、連結業績全体の増収増益が一段と進んでいる。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「売上高は106,289百万円(前年同期比8.9%増)となりました。利益につきましては、営業利益は5,469百万円(前年同期比7.2%増)、経常利益は6,397百万円(前年同期比17.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,755百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、北米子会社資金流出事案に伴う見積損失786百万円などにより親会社株主帰属四半期純利益は6.6%減となり、増収増益一辺倒ではない業績構成となっている。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は50,250百万円(前年同期比2.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益は2,490百万円(前年同期比26.2%減)、経常利益は3,220百万円(前年同期比11.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,045百万円(前年同期比33.6%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少し、前期の改善基調から減益へ変化している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「このようななか、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は142,630百万円(前年同期比12.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益は7,306百万円(前年同期比5.8倍)、経常利益は7,669百万円(前年同期比8.1倍)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,130百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失463百万円)となりました。」
連結売上高が前年同期比12.3%増となり、営業利益7,306百万円、経常利益7,669百万円、親会社株主帰属四半期純利益5,130百万円へ改善した。前年同期の親会社株主帰属四半期純損失から黒字化している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「このようななか、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は97,646百万円(前年同期比28.2%増)となりました。利益につきましては、営業利益は5,104百万円(前年同期は営業損失2,105百万円)、経常利益は5,452百万円(前年同期は経常損失2,479百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,020百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,800百万円)となりました。」
前年同期の減収・各段階損失から、売上高28.2%増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の黒字化へ進んでいる。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「このようななか、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は49,197百万円(前年同期比28.5%増)となりました。利益につきましては、営業利益は3,375百万円(前年同期は営業損失1,624百万円)、経常利益は3,644百万円(前年同期は経常損失2,316百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,079百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,337百万円)となりました。」
前年同期の減収・営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、売上高28.5%増と営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字化へ業績認識が変化している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「売上高は126,960百万円(前年同期比16.9%減)となりました。利益につきましては、営業利益は1,255百万円(前年同期比76.3%減)、経常利益は942百万円(前年同期比82.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は463百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,390百万円)となりました。」
前四半期累計の小幅な減収・減益から、売上高、営業利益、経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属利益は損失へ転じている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このようななか、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は76,146百万円(前年同期比26.9%減)となりました。利益につきましては、営業損失は2,105百万円(前年同期は営業利益3,839百万円)、経常損失は2,479百万円(前年同期は経常利益3,825百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,800百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,427百万円)となりました。」
減収に加え、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期の黒字から損失へ転じる業績悪化が続いている。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は38,277百万円(前年同期比27.0%減)となりました。利益につきましては、営業損失は1,624百万円(前年同期は営業利益2,050百万円)、経常損失は2,316百万円(前年同期は経常利益2,113百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,337百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,511百万円)となりました。」
売上高が前年同期比27.0%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がそろって損失へ転じた。 - FY2020悪化有価証券報告書
「このような情勢のなかで、当社グループは安定的な収益基盤を確立して足元固めをするため、基幹製品の次期型開発の強化、国内外拠点の構造改革、収益改善の強化を一体感・スピード感を持って取り組んでまいりました。…売上高は205,489百万円と前期に比べて3.7%の減収となりました。利益につきましては、営業利益は7,226百万円と前期に比べて12.2%の減益、経常利益は6,866百万円と16.1%の減益、減損損失などを特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失5,073百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益6,124百万円)となりました。」
前年度の小幅増収・営業減益から、減収・営業減益・経常減益となり、減損損失等の計上により親会社株主帰属利益は当期純損失へ転じた。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「このようななか、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は152,743百万円(前年同期比2.9%減)となりました。利益につきましては、営業利益は5,296百万円(前年同期比24.8%減)、経常利益は5,269百万円(前年同期比27.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,390百万円(前年同期比69.0%減)となりました。」
前四半期累計の小幅な減収・減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がそろって減少し、特別損失として減損損失1,343百万円と事業構造改善費用786百万円も計上している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「このようななか、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は104,227百万円(前年同期比0.1%減)となりました。利益につきましては、営業利益は3,839百万円(前年同期比20.6%減)、経常利益は3,825百万円(前年同期比24.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,427百万円(前年同期比24.9%減)となりました。」
前四半期の増収減益から、売上高も前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がそろって減少する業績へ悪化している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「このようななか、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は52,412百万円(前年同期比1.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益は2,050百万円(前年同期比17.1%減)、経常利益は2,113百万円(前年同期比24.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,511百万円(前年同期比18.8%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少し、増収減益の業績へ変化している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の業績としましては、売上高は213,494百万円と前期に比べて0.5%の増収となりました。利益につきましては、営業利益は8,227百万円と前期に比べて12.7%の減益となり、経常利益は8,181百万円と16.3%の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は、6,124百万円と35.3%の増益となりました。」
前四半期までの売上高・営業利益・経常利益の減少基調に対し、通期では売上高が小幅増収となった一方、営業利益・経常利益は減益、親会社株主帰属当期純利益は独占禁止法関連損失戻入益もあり増益となった。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「このようななか、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は157,330百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は7,041百万円(前年同期比4.0%減)となりました。経常利益は為替の影響などにより7,284百万円(前年同期比10.8%減)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に特別損失を計上したこともあり4,489百万円(前年同期比22.9%増)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で減少し、経常利益には為替の影響が生じた一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の特別損失の反動もあり増加している。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「このようななか、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は104,383百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は4,838百万円(前年同期比1.1%増)と前年並みとなりました。経常利益は為替の影響等により5,080百万円(前年同期比5.9%減)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に特別損失を計上したこともあり3,231百万円(前年同期比69.0%増)となりました。」
売上高は減少し、営業利益は前年並みの増加にとどまる一方、経常利益は為替の影響で減益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の特別損失の反動で大幅増益となっている。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「このようななか、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は51,477百万円(前年同期比3.5%減)となりましたが、収益改善努力などにより営業利益は2,473百万円(前年同期比1.3%増)となりました。また経常利益は2,780百万円(前年同期比1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,861百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」
前年度通期の増収・営業増益基調から、当四半期は売上高が減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が増加する収益改善型の業績へ変化している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は212,524百万円と前期に比べて4.3%の増収となりました。利益につきましては、営業利益は9,421百万円(営業利益率4.4%)と前期に比べて15.5%の増益、経常利益は9,770百万円と31.9%の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期並みの4,526百万円となりました。」
前年度の減収減益から、通期では増収・営業増益・経常増益へ転じた。親会社株主に帰属する当期純利益は前期並みと説明されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このようななか、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は158,159百万円(前年同期比5.0%増)となり、営業利益は7,334百万円(前年同期比23.7%増)、経常利益は8,167百万円(前年同期比59.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,652百万円(前年同期比10.2%増)となりました。」
前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益基調となっている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このようななか、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は105,272百万円(前年同期比2.5%増)となり、営業利益は4,784百万円(前年同期比26.4%増)、経常利益は5,398百万円(前年同期比98.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,912百万円(前年同期比9.5%増)となりました。」
前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回る増収増益基調となっている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「このようななか、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は53,354百万円(前年同期比5.2%増)となり、営業利益は2,441百万円(前年同期比28.2%増)、経常利益は2,743百万円(前年同期比98.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,776百万円(前年同期比124.3%増)となりました。」
前年度に続いていた為替影響を伴う減収減益から、当四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る業績へ変化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は203,769百万円と前期に比べて5.4%の減収となりました。利益につきましては、営業利益は8,159百万円と前期に比べて17.2%の減益となり、経常利益は7,407百万円と20.8%の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は、4,505百万円と27.4%の減益となりました。」
四半期累計で続いていた為替影響を伴う減収減益が通期でも確認され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の各数値が前年を下回った。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このようななか、当第3四半期連結累計期間の業績は、為替の影響もあり、売上高は150,673百万円(前年同期比6.7%減)となり、営業利益は5,930百万円(前年同期比27.8%減)、経常利益は5,117百万円(前年同期比36.1%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,312百万円(前年同期比41.5%減)となりました。」
為替の影響を伴う連結業績の減収減益が第3四半期累計でも継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このようななか、当第2四半期連結累計期間の業績は、為替の影響もあり、売上高は102,706百万円(前年同期比5.8%減)となり、営業利益は3,784百万円(前年同期比30.1%減)、経常利益は2,718百万円(前年同期比49.0%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,746百万円(前年同期比55.7%減)となりました。」
為替の影響を伴う連結業績の減収減益が上期累計でも継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、為替の影響もあり、売上高は506億9千9百万円(前年同期比4.5%減)となり、営業利益は19億4百万円(前年同期比28.9%減)、経常利益は13億8千1百万円(前年同期比46.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9千2百万円(前年同期比59.0%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。