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ハイレックスコーポレーション(7279)・事実再掲

研究開発活動の継続

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q32016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変192社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,188百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費31億88百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,250百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,250百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、総額で4,507百万円であります。株式会社サンメディカル技術研究所の補助人工心臓に関しましては、合併症対策を強化した、より小型の次世代人工心臓設計が完了し、薬事承認に向けたデータの取得を開始いたしました。」

    研究開発費は45億07百万円となった。次世代人工心臓の設計完了と薬事承認に向けたデータ取得開始、新たなマイクロカテーテル・ガイドワイヤの海外承認など、具体的な開発進捗が記載された。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,099百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,099百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,043百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,043百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「株式会社サンメディカル技術研究所の補助人工心臓におきましては、米国治験22施設、28症例の植え込みを行い本格的に治験が進んでおります。」

    補助人工心臓について、米国で22施設・28症例の植え込みを実施し、本格的な治験が進展している。研究開発費は総額44億21百万円となった。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,041百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,041百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,952百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,952百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,205百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,205百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、総額で3,975百万円であります。株式会社サンメディカル技術研究所の補助人工心臓におきましては、米国治験安全性確認の15症例を良好な成績で完了し、本格的な治験に移行しました。」

    研究開発費は39億75百万円となり、補助人工心臓について米国治験安全性確認15症例を完了し、本格治験へ移行した。研究開発活動に具体的な進捗が記載されている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,756百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費2,756百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,866百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を18億66百万円と開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、941百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費941百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,696百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,696百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,779百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,779百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「株式会社サンメディカル技術研究所の補助人工心臓におきましては、昨年より導入しております低侵襲な小型ポンプ及び突起の無い心室カニューレ、外科医の使いやすいポリエステル製のアウトフローグラフトに続き、体外コントローラの更なる小型化の開発を終了し、現在薬事申請中でございます。」

    研究開発活動の継続に加え、補助人工心臓の体外コントローラ小型化の開発を終了し、薬事申請段階に進んだ。研究開発費は総額34億42百万円と開示されている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億5千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を25億5千5百万円と開示している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、867百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を867百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、総額で3,780百万円であります。さらに、高齢化社会に向けた福祉介護商品として、新たに介護の負担を軽減する「入浴支援装置」を開発し先行市場導入いたしました。」

    研究開発費を開示するとともに、入浴支援装置を開発して先行市場へ導入した。補助人工心臓ではアウトフローグラフトを導入し、体外コントローラの小型化と翌年度の薬事申請予定も記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30億2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を30億2百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20億3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費を20億3百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億4千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、四半期の研究開発費を10億4千4百万円と開示している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32億9千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を32億9千3百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億7千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費を11億7千1百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費は、総額で39億2千3百万円であります。小柄な患者にも無理なく植込み可能な次世代の高流量性能小型ポンプの申請状況については、国内及び米国では間もなく申請承認される見込みであり、欧州では審査段階に入り、販売間近に至っております。」

    研究開発費は39億2千3百万円となり、次世代小型ポンプについて国内・米国では申請承認間近、欧州では審査段階・販売間近という具体的な進展が記載された。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30億2千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を30億2千2百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19億5千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費を19億5千万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億1千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    四半期の研究開発費を8億1千9百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  29. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、総額で38億4千7百万円であります。」

    研究開発費の総額を38億4千7百万円と開示した。新素材・新技術・新製品開発に加え、人工血管の製造販売開始、EVAHEARTの欧州CE Marking取得、次世代小型血液ポンプの申請準備など、具体的な開発・商品化の進展が記載されている。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、29億2千9百万円であります。」

    研究開発活動への支出額を開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「海外生産能力の拡大と工場投資」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外生産能力の拡大と工場投資6回
  3. 2軽量化・システム製品・非自動車分野の新製品開発4回
  4. 3ブラジル子会社の取得・新設による南米事業基盤の拡大4回
  5. 4取引関係維持・強化を目的とする株式保有3回
  6. 5円高・為替差損による海外業績の目減り3回
  7. 6大規模買付ルールによる企業価値保護3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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