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安永(7271)・事実引き上げ

普通株式配当の実施

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2025-H1 – 2026-05-142016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 72026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 11.00 - 27.00 38.00」

    2027年3月期の年間配当予想は1株当たり38円となり、前期実績の23円から引き上げられている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の利益配当につきましては、上記基本方針に基づき1株当たり23円(うち中間配当金7円)としております。」

    年間配当は1株当たり23円となり、前期の13円から引き上げられた。中間配当7円に加え、期末配当16円を予定している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月14日取締役会 普通株式 72 7.00 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当は、総額72百万円、1株当たり7円となり、前期中間配当の1株当たり5円から引き上げられた。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月1日取締役会 普通株式 51 5.00 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当は、総額51百万円、1株当たり5円となり、前期中間配当の1株当たり4円から引き上げられた。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月1日開催の取締役会 普通株式 47 4.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当は、総額47百万円、1株当たり4円で、前期中間配当と同水準である。
  6. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「2023年11月1日開催の取締役会 普通株式 47 4.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり4円となり、前期中間配当の5円から引き下げられた。
  7. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月27日定時株主総会 普通株式 107 9.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、総額107百万円、1株当たり9円を実施した。前期の期末配当1株当たり3円から引き上げられている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月1日開催の取締役会 普通株式 59 5.00 2022年9月30日 2022年12月5日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当は総額59百万円、1株当たり5円で、前四半期と同水準の配当実施が確認されている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月1日開催の取締役会 普通株式 59 5.00 2022年9月30日 2022年12月5日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当は総額59百万円、1株当たり5円で、前期中間配当と同水準となっている。
  10. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 35 3.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当は総額35百万円、1株当たり3円となり、前期の1株当たり4円から引き下げられた。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会 普通株式 59 5.00 2021年9月30日 2021年12月3日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額59百万円、1株当たり5円の配当実施が再確認されている。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会 普通株式 59 5.00 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当は、総額59百万円、1株当たり5円となり、前期および前四半期までの1株当たり4円から引き上げられた。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日定時株主総会 普通株式 47 4.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、総額47百万円、1株当たり4円の配当を実施した。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への還元につきましては、長期的な経営基盤の確保に努めるとともに、安定的な配当の継続を基本方針としております。今後の利益配当につきましては、成長に必要な設備投資などの内部留保を考慮して、総合的な判断により積極的に利益還元をはかっていく所存であります。/当期の利益配当につきましては、上記基本方針に基づき1株当たり8円(うち中間配当金4円)としております。」

    安定配当を基本方針とし、年間1株当たり8円(中間4円、期末4円)とする配当水準が継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  47百万円 ② 1株当たりの金額                4円00銭」

    中間配当は総額47百万円、1株当たり4円で、前期から引き下げられた水準が継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会 普通株式 47 4.00 2020年9月30日 2020年12月3日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当は総額47百万円、1株当たり4円で、前期から引き下げられた水準が継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会 普通株式 47 4.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額47百万円、1株当たり4円の配当を実施した。前期に示された年間1株当たり8円の配当のうち、期末配当の実施を確認する内容である。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「株主の皆様への還元につきましては、長期的な経営基盤の確保に努めるとともに、安定的な配当の継続を基本方針としております。今後の利益配当につきましては、成長に必要な設備投資などの内部留保を考慮して、総合的な判断により積極的に利益還元をはかっていく所存であります。/当期の利益配当につきましては、上記基本方針に基づき1株当たり8円(うち中間配当金4円)としております。」

    安定配当の基本方針は継続しているが、年間配当は前期の1株当たり16円から8円へ、中間配当は7円から4円へ引き下げられた。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会 普通株式 47 4.00 2019年9月30日 2019年12月5日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当は総額47百万円、1株当たり4円で、前四半期に引き下げられた配当水準が継続している。
  20. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47百万円 ② 1株当たりの金額 4円00銭」

    中間配当は総額47百万円、1株当たり4円となり、前期および前四半期までに確認された1株当たり7円から引き下げられた。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 107 9.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、総額107百万円、1株当たり9円の配当を実施した。前期に示された年間16円配当のうち期末配当の実施を確認する内容である。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への還元につきましては、長期的な経営基盤の確保に努めるとともに、安定的な配当の継続を基本方針としております。/当期の利益配当につきましては、上記基本方針に基づき1株当たり16円(うち中間配当金7円)としております。」

    安定配当を基本方針とし、年間1株当たり16円(中間7円、期末9円)とする配当水準が通期で確認されている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 83百万円 ② 1株当たりの金額               7円00銭」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、総額83百万円、1株当たり7円の実施が再確認されている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 83百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    中間配当は総額83百万円、1株当たり7円で、前期から続く水準が再確認されている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 107 9.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、総額107百万円、1株当たり9円を支払った。前期に示された年間1株当たり16円の配当方針のうち、期末配当の実施を確認する内容である。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様への還元につきましては、長期的な経営基盤の確保に努めるとともに、安定的な配当の継続を基本方針としております。/当期の利益配当につきましては、上記基本方針に基づき1株当たり16円(うち中間配当金7円)としております。」

    前年度の1株当たり配当11円から、当期は中間7円・期末9円の年間16円へ増加している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月1日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 83百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    普通株式の中間配当について、総額83百万円・1株当たり7円の配当を実施したことが再掲されている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月1日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 83百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    前四半期に引き上げられた普通株式配当と同じく、総額83百万円・1株当たり7円の中間配当を決議している。
  29. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 83 7.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    普通株式配当は、前回記載の総額47百万円・1株当たり4円から、総額83百万円・1株当たり7円へ増加している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 47百万円 4.00 平成28年9月30日 平成28年12月6日」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当として、総額47百万円、1株当たり4円の配当を実施した。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式/配当金の総額 47百万円/1株当たりの金額 4円00銭/基準日 平成28年9月30日/支払開始日 平成28年12月6日」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当として、総額47百万円、1株当たり4円の配当を行うことが決議され、配当方針の継続が示されている。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式/配当金の総額 47/1株当たり配当額 4.00/基準日 平成28年3月31日/効力発生日 平成28年6月27日」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額47百万円、1株当たり4円を実施した。
一緒に動いた変遷

「営業利益の改善と経常・最終赤字の継続」は、この変遷が動いた37回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の改善と経常・最終赤字の継続10回
  3. 2国内・インドネシアを中心とするエンジン部品販売の減少8回
  4. 3ディスポーザ・海外向けエアーポンプの販売および利益の改善7回
  5. 4国内自動車業界の設備投資需要による工作機械・検査測定装置の好調7回
  6. 5自己資本比率とROEの向上7回
  7. 6総資産・負債・純資産の減少と長期借入金の減少6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安永の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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